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各都道府県にはその土地のシンボルとなる木や花、鳥が定められている。例えば、滋賀県の場合、県の木は「モミジ」県の花は「シャクナゲ」県の鳥は「カイツブリ」である。そして、県民の歌は「滋賀県民の歌」滋賀県が1954年(昭和29年)に制定した県民歌である。作詞・蓼沢猟(五味道茂)、補作・西條八十、作曲・古関裕而。日本コロムビアより岡本敦郎と奈良光枝、コロムビア合唱団の歌唱によりSPレコードが発売された。私はこの歌を今でも歌える。70数年を経た今でも歌えるというのは「認知」を越えた何
皆さんこんにちは。雑な園芸のおはなし。のにしなです!今日はモミジの植え替えのおはなし。一つの鉢に、5本の木を寄せ植えしたモミジの鉢植え。2年間も植え替えず、鉢底から根がはみ出していたので、今年は植え替えをします。さっそく植え替えていきましょう!モミジの木がそれぞれ太くなったので、4号鉢に1本、3号鉢に一番小さい木を1本植えようとおもいます。残り3本の木は、もともとの鉢に植え替えようとおもっていましたが、いろいろあって予定変更しました。というのも……鉢から取り出すと、根がパンパ
こんにちわ~モンローママです(*'▽')ご訪問ありがとうございます今年は暖冬だなぁ~早咲きの桜も咲き出し、もう春も近しかな~なんて思っていたら・・・最強寒波到来おまけに数年に一度の最長寒波日本海側は大雪・・・こちらは毎日冬晴れの良いお天気だけど、めちゃくちゃ寒いです皆さん~体調崩さぬよう、風邪などひかないように暖かくしてお過ごしくださいね~さてさて季節は進んでいますが~本日はモンローファミリー秋んぽのお話しを!
苔をおしゃれなインテリアとして楽しむ「苔玉」や「苔テラリウム」が人気を集めている。簡単な道具があれば、自分で作って楽しむこともできる。その作り方や魅力に迫る。おとな時間研究所金曜夜8時は豊かなおとなの時間もこもことした丸いフォルムが愛らしい「苔玉」。植物の根の部分を土で包み、その周りを苔でくるんだもので、モミジやサクラなど好みの植物で作れます。一方「苔テラリウム」は、ガラスなどの密閉容器の中で苔を育てるもの。多種多様な苔や石、砂利などを組み合
入り口の駐車場の目の前が撮影場所何でもない竹林で、誰も見向きもしないようだここで撮影しているカメラマンの方を見たことがない僅か20分程度の撮影でコーヒータイムがしたくて切り上げました。
モミジアオイ(紅葉葵)花言葉【温和・優しさ・思いやり】原産地は北アメリカ。葉の形がモミジに似ているのでこの名前が付けられました。葵(アオイ)の仲間ですが…よく知られた別の花では……ハイビスカスの仲間です。紅色の花がとても美しい花ですが、ハイビスカス同様、朝咲いて夕方にはしぼむ1日花です。モミジアオイ、タチアオイ、フヨウ、ムクゲ、ハイビスカスは…みんな同じ花の仲間です。時々、区別がつかないこともありますが、花ではなく葉っぱで見分けるのが一番のようです。どれもみんな1
『真珠姫とのパヴァーヌ』へのご訪問、ありがとうございます。昨日の夕方、水撒きをしていたら、モミジの枝に白いアメリカシロヒトリの巣を発見。白い蜘蛛の巣のような巣の中に、黒い胡麻のような沢山の卵と、孵化した白い毛虫がウヨウヨ。今は第二次発生時期なのです。朝に、蜘蛛の巣を払った時にはなかったので、半日で巣作りをしたのか写真は昨朝の散歩中発見のアメリカシロヒトリの巣。写真のようになってしまったらもう手遅れ。この木は葉も枝も枯れて幽霊のようになってしま
こんにちは~。前回に引き続き樹木の移植作業です。モミジを移植しました。目通り1.4m(直径45cm)有ります!先ずは掘り取りです。根鉢の外周に目印を付けます。重機で掘って根巻~。移植先へ運搬。クレーンを使って吊ります。このトラッククレーンは軽量なので、不整地も難なく入れます👍ラフターでは鉄板敷設しないと走れません💦モミジ立込みます。この移植も前回の現場と同じく植栽位置が厳密に指定されており、道路面から高さ80cmの所に根鉢上部が合うように植えます。地下支柱で保持
9月中旬、前日から最高気温-10℃予報の平日、朝起きたら21℃でした\(◎o◎)/!久し振りに涼しくて湿度も低めで過ごしやすい日だったので、違うお店に行く予定を変更し、BMしていた味噌のお店へGO!東武東上線高坂駅に降り立ち、西口から大通り沿いに5分歩いた角地にある【ぼくのみそらーめん】に到着。ぼくのみそらーめんは2023年3月にオープンした味噌専門店。2024年TRY味噌部門新人賞獲得。RDBの今日の一杯を見ると「川越にあった渡辺樹庵さんプロデュースの味噌ラーメ
前回の投稿で花が咲き始めたセイヨウテマリマカンボクも、丸い愛らしい白い花となりました。今はもう花が落ちてしまったのが残念です。昨年張った高麗芝も毎日のように水を与えることで、緑が濃くなってきました。雑草が生えれば大きくならないうちに抜くという地味な作業を続けています。今年張った家の裏側の高麗芝も順調に成長しているようです。一方、花壇のバラ(奥)は4本のうち1本しかまともに育ってなく、1本は枯れてしまい、2本は枯れ枝から新しい枝がやっと出てきたところという有様。さて、発地市庭に
こんな時期に行ったことのない近所の神社秋には真っ赤になるモミジ今は青紅葉に真っ赤な種秋には黄色く色づく蔦も夏の陽ざしに耐えて生き生きとセミの声を聴きながら静かな境内の木陰を散歩してきました
どんぐり、モミジ、桜、椿。冬の夢幻庵の庭は、見上げれば美しい景色ですが、足元を見れば、膨大な「落とし物」で埋め尽くされます。集めても、集めても、次から次へと降ってくる落ち葉たち。正直、掃除はなかなかの重労働ですが(笑)これらは夢幻庵にとって、大切な資源でもあります。鶏舎に敷き詰めれば、烏骨鶏たちが喜び、ヤギのラウルや、新入りのアイル・ミルクにとっては格好のご馳走になります。誰かにとっての「ゴミ」も、ここでは、誰かの「糧」になる。そんな、当たり前で愛おしい夢幻庵の日常を
皆さんこんにちは。雑な園芸のおはなしのにしなです!今日はモミジの置き場所のおはなし。我が家のモミジです!じつはいま、モミジの置き場所に悩んでいます。というのも、モミジの葉の色艶が、去年に比べて悪い気がするのです。綺麗な黄緑色ですが、去年のいま頃はもっと緑が濃くて、艶もあったようにおもいます。一番大きなモミジは結構色艶がいいです。今年は根をばっさり切って、小さい鉢に植え替えたので、それが原因かと考えていました。けれどもしや、置き場所が良くなかったかも?と考えが浮かびました。今
11月8日(土曜日)久しぶりの友達と紅葉ドライブ行って来ました半田山自然公園へ思ったより人が少なく散策もちょっとだけに熊出て来ないでね(;'∀')公園管理のおじさま達の話し声が頼もしく感じました紅葉は綺麗でした♪風がとっても冷たくて写真撮って直ぐ車へ“道の駅国見あつかしの郷”でお昼ご飯を食べてお菓子・果物・花苗買ったりこういう時間も楽しい♪どこの道の駅も賑わっているのが分かりますね次は本日の目的地「文知摺観音(もちずりかんのん)」へ色