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本日は中島公園と大通公園ほかで山内壮夫のモニュメントを巡ってきました。きっかけは先般「本郷新彫刻美術館」で開催されている山内壮夫の没後50年の回顧展を鑑賞した時のこと。「中島公園」の上掲モニュメントを永らく「猫とハーモニカ」と思っていたのですが正しくは《小さな牧神》とのこと。しかも『山内壮夫本人の口からこのタイトル(「猫とハーモニカ」)が発せられた記録はない』とか??。それでも改めて「中島公園」のウェブサイトを確認すると「猫とハーモニカ」と紹介されています。では『現地はどうなっているのだろう
「ハイキュー!!の舞台になった仙台を歩いて、あの試合や会話を思い出しながら写真を撮りたい。でも、カメイアリーナは今も入れるのか、モニュメントやマンホールはどこにあるのか、限られた時間でどう回れば後悔しないのか、ホテルはどこを選べば移動が楽なのかまで調べ始めると、情報が散らばっていて迷ってしまいますよね。せっかく遠くから仙台へ行くなら、ただ場所を確認して帰るのではなく、推しを感じる時間も、仙台らしい食事も、旅の余韻に浸る夜も、全部大切にしたいところです。この記事では、現在巡りやすい仙台市内の『ハ
2025年RM1=38円コタキナバル(3)市内観光(Gayaストリートから西側のふ頭にロゴあり)KK:コタキナバルKotaKinabaluコタキナバルはKKと呼ぶらしいコタキナバル推しではなく、町全体がサバ州推しだったコタキナバルと言えば、ラフレシアテングザルオラウータンが有名10月~12月コタキナバルは雨季アイランドホッピングなどを計画している人は、この時期は避けた方が良さそうとくに夕方3時以降になるとスコールが降ることが多かったガ
「ウランバートル」の中心にやって来ると、次に訪れたのが、「チンギス・ハーン博物館」。バスが建物に横付けされると、歩いて正面に向かいました。こちらが、博物館の正面入口。といっても、写真のキンキラな扉からは入れず、横の通用口から。中に入ると、入場券の券売機や、人のいるカウンターが正面にあり、その横には、大きな「チンギス・ハーン」の肖像画。←券売機←これは撮っていい実は、この博物館、内部の撮影がしたかったら、お金を払わなければなりません。ブログのために払ってもいいか