ブログ記事4,639件
♦︎AIアート作品を販売中りぼん♦︎夢見るラグジュアリー時間(ribbon_luxurystyle)のオリジナルグッズ・アイテム通販∞SUZURI(スズリ)りぼん♦︎夢見るラグジュアリー時間(ribbon_luxurystyle)の公式アイテムの通販サイト。テーマ『DreamingofLuxuryMoments』ラグジュアリーホテルの滞在をもとにAIで描く夢みたいな世界。夢の余韻を形にしたオリジナルグッズです。suzuri.jpSuzuri.jp/ribbo
ガチャ回しました第612回(´▽`)ノこんにちは今日はタカラトミーアーツの美術缶ガチャを紹介します⭐️美術缶(株)タカラトミーアーツ全5種1回¥5001.モナ・リザ缶2.叫び缶3.ヴィーナスの誕生缶4.落穂拾い缶5.富嶽三十六景缶3回回したダス1個目「モナ・リザ缶」が出ました❗️2個目「叫び缶」が出ました❗️3個目「富嶽三十六景缶」が出ました❗️フィギュアのクオリティが高いですね!一見ネタガチャだけど塗装と造形は本格的ダス平面の絵画を立体的に見
今回はこういうお題でいきます。うーん、オカルト的にも科学的にも書くことができますが、どっちにいきましょうか。オカルトのほうの内容が、さすがに荒唐無稽なので、やはりオカルトに入れておいたほうがいいでしょう。さて、中国が月に送った探査機、嫦娥4号は月の裏側の南極エイトケン盆地にあるフォン・カルマン・クレーターに着陸し、探査車、玉兎2号を走らせました。そこで得られたのが下の画像です。立方体のような画像が写り、「月の小屋」などと呼ばれました。月の小屋とされた画像ただこれねえ、今のカメ
さて、先日真珠の耳飾りの少女の事について書きましたが『真珠の耳飾りの少女』フェルメールの名画と言われる「真珠の耳飾りの少女」が8月21日~9月27日で大阪中之島美術館で『フェルメール真珠の耳飾りの少女展』の展覧会が行われるそうです…ameblo.jpチケット争奪戦が凄かった様で、どうやら抽選販売に落ち着いた様ですね。それとは別に9月に国立美術館でルーブル美術館展を開催するようです。ルーヴル美術館展ルネサンス|企画展|国立新美術館THENATIONAL
みなさんこんにちは朝晩涼しくなりすっかり秋らしくなりました稲刈り機の機械音が響いて子どもの頃に感じた稲藁を刈った匂いに懐かしくなりましたさて創展も無事に終わり来年の事を考えていたら描きたいものが思いの外あり嬉しくもあり悩ましくもありますその前に大人の塗り絵コンテスト作品の締め切りが近づいて来ています当初、動物を塗ろうかと考えていたのですが大阪関西万博で行きたかったイタリア館見たかったダヴィンチの直筆の展示を思い出しあぁ〜無念もちろん行列に並びさえすればまだ入れた時期だ
ランチの後やって来たのは…このピラミッドが有名な…ルーブル美術館この日、ランチを食べながら「うーん、やっぱり行こうかな~」と思い、直近で空きがあった14:30の入場で予約10分くらい前に到着したけど、すでに何人か並んでいました時間になって入場するんだけど、バッグなどのセキュリティチェックがあるので、中に入るまでに10分くらいかかりました中に入ったらまず、上着と手荷物をロッカーに預けておきます空きロッカーがなくても出入りが多いのですぐに空くと思います日本語のパンフレットもら
備忘録。モナリザ恵比寿本店へ行ってきましたモナリザの丸の内店には何度か伺ったことがあり、雰囲気もお料理もとても素敵で、大好きなお店です。そんなモナリザの恵比寿にある本店に行くのは今回が初めてだったので、とても楽しみにしていましたモナリザ丸の内店のブログはこちら『丸ビル36階「モナリザ丸の内店」──芸術的な盛り付けと器が彩る極上フレンチ』先週の日曜日は2年ぶりに大好きなお店モナリザ丸の内店へいつ行ってもとっても美味しくてまた雰囲気がすごく素敵なので夫が予約してくれた時からとっても楽しみ
”ミロのビーナス””ツタンカーメン王の黄金のマスク””王妃ネフェルティティの胸像””サモトラケのニケ勝利の女神”後ろに仏像が・・・何か変だなぁ~エントランス三重県津市にある『ルーブル彫刻美術館』に行ってきました。1987年12月開館のこの美術館は、ルーブル美術館と姉妹館契約を結び、ルーブルの所蔵品の型を取って複製したレプリカ約1300点を展示した美術館です。展示は多少の工夫はあるものの雑然と並べられているので、学芸員を入れて企画展でもすれば良いのにと思いましたが、
先日、徳島県鳴門市にある大塚国際美術館へ行ってきました。訪れる前の私は、「実物じゃないんだよね…」と思っていました。大塚国際美術館は、世界26カ国の西洋名画1,000余点を陶板で原寸大に再現している、とも知らず。絵画好きの主人が行きたいと言った時も、正直なところ少し不思議でした。なぜ本物ではなく、再現された作品なのだろう。そんなことを思いながら館内を歩き始めました。けれど実際に訪れてみると、その考えはすぐに変わることになります。この天井画も自然に見せるため、火災報知器の場所も上手