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ホビーショップてづかのGEKI店でっす!今回は2025年10月18日(土)19日(日)に旭川のCOCODEさんで行なわれたクラブひこうせんさんの北のモデラーズ大作品展に参加して朝一で見てきた動画です詳しいモデラー情報などはあまりしていないですが雰囲気を味わっていただければうれしいです^^ではみなさんのそんな素晴らしい作品群をどうぞお楽しみくださいー^^ではどうぞー↓↓クリック動画
その8ですここにもチームデュトロが!!なんか茨城あたりにいそうな感じ・・・芝生を積載しています・。箱車が続きます・・その9につづきます・・・
おはこんにちは。どうも僕です。今日は、ガンプラを作る人なら誰もが一度は悩むであろう、**「余剰パーツ」**について書いていきたいと思います。それでは、行ってみましょう。■余剰パーツは昔からあったのか?ふと思い出す。昔のガンプラには、余剰パーツはほとんど無かった。ランナー数も少なく、金型成形技術も今ほど高くはない時代。どちらかと言えば、職人の手作業による調整が前提のキットだった印象がある。だからこそ、「必要なものだけが入っている」そんな潔さがあった。■技術進化が生ん
※画像はイメージです。モデラーの皆さん、こんにちは、こんばんは!GW明けの今日、5月7日。おそらく日本国民の90パーセントが、死んだ目をしながら職場や学校へ出撃していったことと思います。思わず映画『Uボート』の悲壮感漂うオープニングテーマが脳内再生されちゃいますね。まあ、中には今日からパピョーン!🚀ってスロットル全開、銀河系の果てまで飛んでいきそうな勢いの方もいらっしゃるかもしれませんが、それはそれで善きかな、でございます。また、連休中はずっと仕事で、今日からようやく休みがと
十数年前からの国内アクション・フィギュア・ブームではマックスファクトリーのfigmaによって、高さ約14センチメートル前後の美少女アクション・フィギュアが生まれました。販売戦略としては、手軽に買ってもらえる低価格帯と生産に関わる工業的な精細さの最小限度を追求したのだと思います。スケールフィギュアとしては概算で1:12から1:10の範囲と言えるでしょう。生産を委託している国の人件費値上がりによって、低価格帯という目標は失われて久しくなりました。すると開発されたのが美少女プラモデル――コトブキ