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モスクを後にすると、次に訪れたのが、モスクのほぼ道斜め向かいの位置にある「ヤヤサン・ショッピングセンター」。←センター外観見学する場所が他になくて、行程を埋めるために、もう、ショッピングセンター?って感じですが、実際にそうなんです。今日、全て行ってしまうと、明日の予定が空白に。そこで、何とか、時間を潰すためのショッピングセンター、というわけ。ただし、レイコさんによると、コロナ前までは、割と繁盛していたこのセンターも、コロナ後は閉店に次ぐ閉店で、現在、せいぜい10店舗。昔のガイ
さてさて12時過ぎにマレーシアに到着しましたクアラルンプール国際空港立派ですいきなりキラキラな世界出国前にまずは換金春にシンガポールに行った時、思っていたより街中に換金所がなかったんで反省を踏まえて多めに換金しましたシンガポールはキャッシュレス化が進んでいて現金使えない場所も多かったのですが、それでも現金があった方が便利だったなと(私の行動範囲にもよるんだろうけど)出国したらまずはスーツケース持ったままGRUBでピンクモスクへ直行GRUBとは主に東南アジアでメジャーな配車サービスで
トルコ旅行記です。イスタンブール2日目①8時過ぎに朝ごはんを食べに来ましたが、外はまだ暗い旦那くんはトルコの美味しいパンにカイマックや甘いジャム、クリームチーズを付けて食べるのにハマっていましたが、私はレンズ豆のスープにパンを浸して食べるのにハマりましたこの日も朝からもりもり美味しく頂いたよ✨そして、10時前にホテルを出発!ホテルの両隣には遅くまで開いているカフェがありす。すぐ横にはエジプシャンバザールバザールの横にはYeniCamiと言う大きなモスク。トラムの駅も目の前
前回から続きます。『サラエボ週末旅(1)』ヨーロッパは冬季は観光シーズンとしては冬枯れで飛行機も減便してますし、観光地へのフライトはそもそも飛んでいなかったりします。サラエボへは直行便が週2便、月曜休…ameblo.jp翌朝、まずは、ボスニア🇧🇦連邦の中の、スルプスカ共和国側に行ってみます。サラエボ市内からのトラムやバスは、セルビア人地区のスルプスカ共和国側に直通していません。セルビア方面などに行く際に使うバスターミナルは、そっち側にあって、バスの終点から5-6分歩く
アゼルバイジャン共和国の首都バクーに向かう。アメリカとイランの戦争のため中東の国ではなくトルコ経由で行く。成田空港発、トルコ航空の飛行機。イスタンブール上空。右側の黒い部分がボスポラス海峡、右下の半島の白くひときわ明るい部分はトプカプ宮殿。大小の火山が見える。違っていたらごめんなさいだが、トルコとアルメニアの国境近くにあるノアの箱舟伝説で有名なアララト山だと思われる。カスピ海に飛び出したようなところに位置するバクーは、ペルシャ語で「風の吹く町」という意味
夏休みご褒美旅行第二弾の夫と二人でやってきたヨーロッパとアジアの境の国トルコ🇹🇷どうしてこの国が境の国なのかというと黒海とアルマラ海の間にボルポラス海峡という細い海峡が街中をとおっていて西側がヨーロッパ東側がアジアと別れてて西にはブルガリア、ギリシャ東にはアルメニア、イラン北には黒海をはさんでウクライナ、ロシア南にはシリア、イラクたくさんの国と国境を接してる国でシルクロードの終着点でもあったとこ地政学的にも文化の交流点だったからアジア、中東、ヨー
アブダビのグランドモスクは服装規定が厳しく、女性の場合、肌が見えないよう長袖長ズボンを着ていても、シルエットがタイトだったり透け感があるとNG。モスクでの貸し出しも現在は行われていません。アブダビグランドモスクの服装規定という情報を得たので、アブダビ旅行の前にヒジャブ(スカーフ)とアバヤ(ゆったりした上着)を買うことにしました。宗教由来と言うよりは伝統衣装であるらしく、ノン・ムスリムが着ても問題はないようです。しかしどこで買えばいいのか?たぶん数回しか着ないので、あまり高級
トルコ旅行7日目、イスタンブールに戻って、市内観光のスタートです。まずは『エジプシャンバザール』へ、このあたりは完全に観光客向けと思われますが、こういう雰囲気も悪くないと思います連れて行かれたお店では、奥様が日本人だという日本語のすごく上手な店主に、次から次へとオススメされましたダンナも負けずにどんどん試食して、カラスミとドライイチジク、サフランを買いました。わたしは、その後モスクに入るのにスカーフが必要だというので、半ば仕方なく購入……あまり高いものを買うつもりはなかったけれど、日本
2026.5.31マルバザールとカラコルの見どころ今日は日曜日です。カラコルでは毎週日曜日の早朝に大規模なマルバザールが開かれるそうなので興味をそそられて見学しに行くことにしました。マル(мал)はキルギス語で「家畜」のこと。即ちマルバザールは「家畜市場」のことです。カラコルのマルバザールは中央アジア最大と言われています。日の出とともに始まると聞いていましたので、朝6時半にYandexのタクシーを呼んで、3kmほどの距離にあるマルバザールにやってきました。大きなコン
イスラム教を信仰する国から日本に徐々に寄生し始め増えています!都内は100か所のモスクがあり、今秋葉原に大きなモスクを建てる様です!大阪では場所かまわず時間になればお祈り。福岡では公園を占拠しお祈り!モスクがある地域では、モスクに入る為に周辺民家かまわず行列。今だんだんと増え始めたら今度は自分らの主張デモまで始める始末。日本の法律は関係なくイスラム教の教えを日本に認めろと主張!!土葬をさせろ!ハラル食を提供しろ!と!日本に来る前からわかってる事を日本に来てから己
千葉市をムスリムの街にしたい熊谷知事が、かつて千葉市長だった頃の貴方の発言🟰「千葉市をムスリムの街にしたい」と言ったこと。普通の日本人から出る言葉では無い。本当に日本を守りたい魂なら、移民問題の現状をもっと直視し、木更津市と千葉県はこの事に関与していないと突っぱねないで頂きたい。https://t.co/iF2mN7aRt5—ジョンK(@ExEdokko)August25,2025私のwikipediaで「千葉市にモスクのあるムスリム街を建設したいとの政策構想を明らかにし
吐くような気持ち悪さの中でも、5つの観光名所を徒歩で回りました。説明は全く聞いていなかったので、後付けです。まずは、リバースした近くにあった「カピタン・クリン・モスク」。1801年に建造され、南インド系のリーダーによって建てられた市内最大のムガール様式のモスク。手前には、1916年に完成したミナレットが。気持ち悪さMaxの中でも、一応、現地ガイドさんに記念撮影をしてもらいました。ところが、ミナレットを入れた写真は、近すぎて入りきらないと判断され、完全に斜めになった
神奈川県の藤沢市に建設される巨大なモスクの事が、話題に挙がっていますが、それよりも、実は、横浜市の旭区に建設されるモスクの方が、問題は深刻だということが分かりました。というのも、そのモスクの建築主が、イスラム過激派の元メンバーだからです。その過激派は、イスラム国家樹立を目指すテロ組織だという事です。もう、こういった話は海外の遠い国の話だと思っていました。でも、そうではありません。頭がクラクラします。着々と建設は進んでいます。〒241-08
エジプトの旅行会社トライウェイズトラベルです去年、ジョジョ好きの方がいらっしゃいました。ジョジョの奇妙な冒険スターダストクルセイダースエジプト編お写真お借りしています。「聖地巡礼なんです」お写真お借りしています。ジョジョ立ちの写真を送ってくださいとお願いしてみると、古代エジプトの数々の遺跡の前でジョジョ立ちをされた写真を気前よく送ってくださいました(数日間、仕事終わりの楽しみになっていました!)ジョジョについて、ファッション誌に掲載されて
コチラの記事をアメトピに掲載いただきました!わ~い。『人生初の『7つ星ホテル』でペヤングを食す(UAE旅行④)』夏のアラブ首長国連邦(UAE)旅行の記録。訪れたアブダビには7つ星と言われるホテルがある。📍エミレーツ・パレス・マンダリン・オリエンタルLuxury5…ameblo.jpイスラム教の国を久々に訪れてあらためて発見したこと。それはどこでもお祈りできる!エティハド航空というUAE系の航空会社を利用したところ、「メッカ・ポインター」というイスラ
旅友の友人と二人で一年前から計画したのはアフリカのモロッコ今回は団体ツアーに申込し関西国際空港を出発してドバイで乗継して約20時間(と、遠い)何十年ぶりかの団体ツアーでモロッコへ出発!関空発ドバイ行エミレーツ航空プレミアムエコノミー搭乗記広すぎて中東のハブ空港ドバイ国際空港が残念だった理由到着したのはモロッコで一番大きな都市カサブランカここで現地のカイドさんと合流して早速市内観光へ出発最初に訪問したのはハッサン2世モスク目が覚めるようなロイヤルブ
マルディン観光のつづきです。『北メソポタミアの都市マルディンへ【マルディン旅行①】』週末に、トルコ東南部のマルディンMardinに行ってきました。シリア🇸🇾国境と目と鼻の先にある、北メソポタミアの都市です✨中世の風情の残る石造りの街…ameblo.jp立派なミナレットを道しるべに、町のメインモスクを目指して歩いて行きます。なんだかウズベキスタン🇺🇿のヒヴァ👈を思い出す、オリエント感。到着したマルディンのウルジャーミーMardinUluCami
いや〜SNSでのパキスタン人🤣🤣それを知らずにたまたま見る日本人🇯🇵そしてパキスタンを調べだす日本人!真っ先にでてくるのはテロ!!笑しかしそれ以上に詳しくなぜテロが起きてるのかなど調べるわけがないよなぁ🔍この時点で怖い印象!!そして…北海道子供を1人で歩かせれない…ここまでの印象持たれたらもうしばらくのパキスタン人への復活印象はむりだろうねぇ💔そして今、日本人が気持ち悪いとSNSで告げられてる事がこれ!↓お祈りです!大阪では報道まで取り上げられてこれからどうなる
イスラム教徒の集団礼拝があちこちの公園や道路で行われるようになりました。その様子はテレビで報道されているのでしょうか・・・。テレビを観ない私には分かりませんが、ネット上では騒がれています。こちらは千葉県市川市↓🚨🇯🇵【千葉・市川市】南沖児童交通公園🛝イスラム教徒の集団礼拝による公園の不法占拠が常態化。子どもが遊ぶはずの公園がブルーシートだらけに…日本から今すぐ出ていけ😬✊pic.twitter.com/g9EGEAsuCt—とうしろう(5号)守若冬史郎🙄(@t
モロッコ旅行と女性の服装ガイド:文化を尊重しながら快適に過ごすためにモロッコは、アフリカとヨーロッパ、中東の文化が交わる独特な国であり、旅行者にとって魅力あふれる目的地です。マラケシュのカラフルなスーク、フェズの歴史的な旧市街、サハラ砂漠の幻想的な風景など、多様な観光地が世界中から訪れる人々を惹きつけています。しかし、モロッコはイスラム文化が根付いた国でもあるため、特に女性旅行者にとって「どんな服装をすればよいのか」という疑問は非常に重要です。本記事では、moroccodresscode
チョトビックリだし、こんな所に預けている親御さんは、これを知っているのだろうか岐阜のこの保育園はクラスに30人の外国人がいて「他文化教育」としてイスラム教のモスクの祈りの仕方を教えて粘土ではモスクを作っている。友達が「モスクで遊んでた」と言ったら別の子が→「モスクは遊ぶ場所じゃないお祈りする場所」と。だから舐められるんだぞ?…https://t.co/2kHIW1cosxpic.twitter.com/SK48LrwAdi—髙橋𝕏羚@闇を暴く人。(@Parsonal
イスタンブールのホテルに到着したのが20:30ですが少しだけ夜のイスタンブールを観光します。まずはホテルから歩いて5分、スルタンアフメトモスク(通称ブルーモスク)に来ました。ブルーモスクなのになぜかライトアップは赤色でした。綺麗なのでいいのですが、、、以前来た時は20:00過ぎても中が見学できたのですが、流石にこの時間は開いてませんでした。ブルーモスク前の広場も人はまばらです。広場にはヨーロッパの冬の風物詩、焼き栗と焼きとうもろこし屋さんが出ています。匂いに誘われて買ってしまいそうに
エジプトの旅行会社トライウェイズトラベルです3年振りに新首都へ行って来ました『虚構と現実エジプトの新首都』エジプトの旅行会社トライウェイズトラベルです念願叶い!?新首都を見に行くことが出来ました。3年前のラマダンでも新首都のコマーシャルが流れていて、近代的なた…ameblo.jpさてさて、3年でどんな変貌を遂げているのか新しく出来ていた観覧席(?)素人目にはまだまだ砂漠で思っていたより工事が進んでいないように思いました。なんなら3年前のほうが
続きです。よろしければご覧ください。『ウズベキスタンへひとり旅タシケントメルキュールホテル』昨日のブログです。よろしければご覧ください。『ウズベキスタンへひとり旅韓国仁川空港のTransferLoungeが良すぎました』昨日の記事です。よろしけ…ameblo.jp翌朝朝食後、ウズベキスタンの新幹線に乗って、ブハラへ。こちら、タシケントの駅。この天井とライト。美しい。電車で4時間、ブハラに到着。ブハラの旧市街地は車での乗り入れができないため、ホテルにチェックインして荷物を置い
イタリア旅行があっという間に終わり、次は関空までの乗継でドバイへ向かう。大晦日の31日、ドバイ国際空港に到着した。ドバイに着いて早々、早くも試練が訪れる。(ここからしばらく楽しいシーンなし)まず、ドバイ国際空港に着いてからしばらく機内に閉じ込められた。後ろの方の座席だったこともあるが、20~30分くらい機内にいた(原因不明)。そしてやっと出られたと思ったら、着陸したゲートが入国審査のゲートまでとんでもなく遠い場所で、20分ほど歩き続けた。どんだけ広いんだドバイ国際空
オマーンに到着しました〜!!首都のマスカット。イミグレでのパスポートチェックは、「ハウアーユー?」の挨拶で始まりました。優しい〜😍😍飛行機降りてすぐ、こんなバーの入り口🕺かと思うようなシャレた通路を通ります〜💕💕トイレも写真を撮りたくなりほどピカピカ!!✨ちょっと匂いはあったけど全然気にならないほど、蛇口の周りも全然濡れてなくて、キレイ!!荷物置くのも全然気にならなかった。インフォメーションのお兄ちゃんはバス乗り場は教えてくれたけど、詳細は「そこ行って聞きな」って親切じゃなかった。
MoroccoFamilyVacation—モロッコの服装:最高の旅にするために何を着るべきかさあ、モロッコへ出発ですね!なんてワクワクすることでしょう。きっと美しい風景、賑やかなスーク、そして美味しい料理を思い描いているはず。でも、ふと気づくはず。「いったい何を持って行けばいいの?」って。分かります。モロッコの服装ルールを考えるのはちょっとパズルみたいに感じることがあります。快適でクールに見せたいけれど、同時に現地の文化に敬意を払いたいですよね。安心してください。ここは荷造りのベス
『2025年8月ブルネイ②熱帯雨林とモスク』『2025年8月ブルネイ①ブルネイ空港泊とコスパ安宿』『ドバイ往復1.6万円セブパシフィックの航空券爆買い』『TandoorbyRICH愛しのビリ…ameblo.jp前回の記事で軽く触れただけで終わったが、ブルネイ観光は、モスクとマングローブツアー。そのほかは、行っていないがハイキング、博物館、7つ星ホテル程度のようだ。そんなブルネイは、意外と日本人観光客の姿が目立った。家族でボートに乗って、「あ、お猿さんがいるー」とキャッキャする
先日、用事があって、いくつかの歴史的で味のあるハンにお出かけしてきました。ハンとは?飛行機も車も電車もなかった時代の中東では、ラクダなどに荷物を引かせた隊商(キャラバン)が、国々を巡って貿易を行い、異国の品を届けていたのは、ご存知の通り。🐪🐪🐪君主たち👑は要所に隊商宿を建てて彼らの商売をサポートし、自国の経済発展📈を図りました。隊商宿のなかでも、都市の中にあるものをハンHan、都市と都市の間の道中にあるものをキャラバンサライKervansara
とても、衝撃的な映像が、SNSで流れていました。何が衝撃的だったのか?それは・・・・・1970年代のアフガニスタンの写真でした。アフガニスタンというと、どんなイメージがありますか?紛争が続いて危険な地域という認識があると思いますが、厳格なイスラム教というイメージがあります。男女が別々のスペースで過ごし、女性は基本的に頭(髪)を隠している。そういうイメージでした。ところが、1970年代の写真は、なんて自由で、のびのびとしているんでしょう?おそら