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こんにちはマレーシア旅行記🇲🇾ピンクモスク編ですマレーシアのプトラジャヤにあるプトラモスク美しい外観が特徴の通称ピンクモスク今回の旅の予定ではgrabタクシーでピンクモスク→ブルーモスクと周る予定でしたいまだに原因不明、謎のシステムトラブル(日本のgrabアプリで決済できず)のためgrab呼べずタクシーは断念公共交通機関でGOです現地の人のナビは最強本来、ホテルからは電車を2本乗り継いで行くのですが乗り換えナシで行ける方法をホテルで伝授されましたこれは、ガイドブックではわから
夏休みのお楽しみ旅行第二弾でやってきたのは🇹🇷アジアとヨーロッパの境の国トルコ早朝到着でホテルにアーリーチェックインしてイスタンブール空港からホテルまで移動ナンダこりゃ〜な朝ごはん食べたあとイスタンブール到着後はじめての朝ごはん早速歩いてイスタンブール新市街の観光目次アジアとヨーロッパの境の国トルコイスタンブール新市街の観光イスティクラル通りタクスィム広場にあるモスクTaksimSuSarnıcıガラタ塔ドルマバフチェ・ジャーミィガラタポート
『陰謀論と排外主義』(扶桑社新書)は、7人の論客による共著です。最近よく目にする説の一つが、政治家や上級国民は中国人、韓国人ばかり、だから日本国民の暮らしが良くならない、というもの。日本保守党の党首である石濱哲信氏お得意の主張だそうです。〈なぜそんな説を信じてしまうのだろう。推論すると、自分たちは苦しめられているという怒りで集まり、我々と同じ日本人が政治をしているなら、こんなはずはない、となり、そうだ、中国人や韓国人のせいに違いない、と思考がぶち上がって・・・〉〈『濃い』と感じるのはJICA
モスクを後にすると、次に訪れたのが、モスクのほぼ道斜め向かいの位置にある「ヤヤサン・ショッピングセンター」。←センター外観見学する場所が他になくて、行程を埋めるために、もう、ショッピングセンター?って感じですが、実際にそうなんです。今日、全て行ってしまうと、明日の予定が空白に。そこで、何とか、時間を潰すためのショッピングセンター、というわけ。ただし、レイコさんによると、コロナ前までは、割と繁盛していたこのセンターも、コロナ後は閉店に次ぐ閉店で、現在、せいぜい10店舗。昔のガイ
アブダビのグランドモスクは服装規定が厳しく、女性の場合、肌が見えないよう長袖長ズボンを着ていても、シルエットがタイトだったり透け感があるとNG。モスクでの貸し出しも現在は行われていません。アブダビグランドモスクの服装規定という情報を得たので、アブダビ旅行の前にヒジャブ(スカーフ)とアバヤ(ゆったりした上着)を買うことにしました。宗教由来と言うよりは伝統衣装であるらしく、ノン・ムスリムが着ても問題はないようです。しかしどこで買えばいいのか?たぶん数回しか着ないので、あまり高級
大阪新今宮にモスクがある事をご存知でしょうか今回は2022年に西成にオープンしたモスクマスジド・イスティクラル・大阪の中を見学させてもらいました!あ、これ、12月の話です元々は靴屋さんのビルだったこの建物西成で炊き出し活動をしていたイスラムの方々が物資を置く場所と礼拝ができる場所が近くにあればと物件を探したところメッカの方向を向いたこのビルと出会い2億円の寄付を集めて購入されモスクとしてオープンしたのだそうです誰でも自由に入る事が出来るようですが初見だとやっぱ入りにくい
マスジド・アッサラーム(上野御徒町モスク)御徒町駅東京台東区JR御徒町駅から徒歩2分、アクセスも良い御徒町モスクを紹介します。ただいま、募金が集まり新しいモスクを建設中の御徒町モスク。1Fは事務所になります。2Fはムスリマ用礼拝所3Fムスリム礼拝、4Fは図書室、勉強スペースになります。都内はたくさんのムスリムが住んでします。モスクはコミュニティの場所になりますので、日本に住んでも安心できます。近年は都内のモスクも増え小さい礼拝所もとても増えました。ハラルレストラン
代々木八幡宮に初詣したついでに、小田急線で代々木八幡の次の駅「代々木上原」から近い、東京ジャーミーに行った。代々木八幡駅からあるいても15分くらいの近さ。前から行ってみたかった所。はじめて。駅から井の頭通りを北へ。駅から5分ほどで、高い塔(ミナレット;尖塔)が見えてきた。全体が見えてきた。ここだけ異国のようだ。入口が見えてきた。ここは「東京ジャーミー」というイスラム教のモスク(礼拝所)。日本で一番大きいモクスらしい。ジャーミーとは礼拝堂のこと。そもそもロシア革命
MoroccoFamilyVacation—モロッコの服装:最高の旅にするために何を着るべきか写真:IgnacioCeballosonUnsplashさあ、モロッコへ出発ですね!なんてワクワクすることでしょう。きっと美しい風景、賑やかなスーク、そして美味しい料理を思い描いているはず。でも、ふと気づくはず。「いったい何を持って行けばいいの?」って。分かります。モロッコの服装ルールを考えるのはちょっとパズルみたいに感じることがあります。快適でクールに見せたいけれど、同時に現地の文化
クアラルンプール最終日帰りの便は22:50発の深夜フライトなもんでゆっくり過ごします最後の観光スポットはピンクモスクとブルーモスクいやいやモスク巡礼するのもな…と、言う事で近い方@ピンクモスクに決定!Grabでも良かったけどピンクモスクのあるプトラジャヤまで電車(鈍行)で行ってそこからグラブル事にしましたさて……問題はスーツケースです(1つ)チェックアウト後もホテル預けられますが、もうこのホテルに戻ってくるのが本当にイヤで(苦笑)セントラル駅のコインロッカーに預ける事に
フェリーに乗って、ヨーロッパ側に行きます。ヨーロッパ側には、旧市街・新市街があり、イスタンブールの観光地の名所がそろっています。私たちは、あんまり名所めぐりに興味がなかったので、ヨーロッパ側を味わったくらいの情報となります。カドキョイフェリー乗り場エミノミュ(旧市街)行のフェリーに乗ります。イスタンブールカードをかざすだけでOKです。イスタンブールカードは複数利用可能です、1人目が入場したら次の人にカードを手渡しして利用できます。一律料金なので、乗車時しかカードを使
夏休みのご褒美旅行にやってきた🇹🇷トルコその最大の都市のイスタンブールはヨーロッパとアジアの文化が交りあう都市で見どころ満載金角湾(ゴールデンホーンベイ)を境に新市街と旧市街に分かれていてそれぞれに観光名所もあるから移動のことも考えて新市街エリアを先に観光してイスタンブール新市街観光とトルコ名物料理の夕食次はイスタンブール旧市街観光目次トルコイスタンブール旧市街観光世界遺産トプカプ宮殿お祈りの間ドームの間ハーレム世界遺産アヤソフィアアヤソフィアは
長女家族に誘われて、レオマにマツケンイルミを見に行ってきました。レオマってたまに友達とバイキングを食べに来るけれど、テーマパークの方は何年ぶりかな・・・レオマは35周年で松平健さん扮する「マツケン」シリーズとコラボ。スタート地点に3Dホログラムで投影された松平健さんが踊る「なりきりマツケンステージ」に孫が喜んでいっしょに踊る踊る~「オ~レオ~レ、マツケンサンバ」パレード一番喜んでいたのは娘(笑)キャラクターに手を振ってもらえたと。園内煌びやかなイルミネーシ
成田行きの搭乗ゲートは、6番。一旦、近くまで行ってみると、中に入るのに、パスポートを見せる必要が。しかも、中にトイレがなく、トイレに出る度に、パスポートの提示が必要。ならば、入らずにおこうと、手前でブラブラ。夜でも、結構、開いているお店がありました。クッキーのお店に、コンビニ風のお店など。コンビニ風のお店には、例の「ブルネイ」と書かれているけれど、決して「ブルネイ」産ではないチョコレートがずらり。←こちら実は、到着した日に両替した3000円分では現
エジプト旅行2日目。カイロに飛行機で到着して、入国審査を終えて荷物を受け取って空港の外に出ます。外の日差しは夏のように強くて、カラッとしていて暖かいです。ツアーのバスでカイロ市内に行きます。予定を変更して、最終日に行く予定だったモハメッド・アリ・モスクに行きます。バスの中で添乗員さんから今回の旅行をサポートしてくれるガイドさん、運転手さん、ツーリストポリスさんか紹介されます。ツーリストポリスさんは毎日交代するそうです。モスクに到着です。添乗員さんからチケットを受け取って中に入ります。モハ
神奈川県の藤沢市に建設される巨大なモスクの事が、話題に挙がっていますが、それよりも、実は、横浜市の旭区に建設されるモスクの方が、問題は深刻だということが分かりました。というのも、そのモスクの建築主が、イスラム過激派の元メンバーだからです。その過激派は、イスラム国家樹立を目指すテロ組織だという事です。もう、こういった話は海外の遠い国の話だと思っていました。でも、そうではありません。頭がクラクラします。着々と建設は進んでいます。〒241-08
コチラの記事をアメトピに掲載いただきました!わ~い。『人生初の『7つ星ホテル』でペヤングを食す(UAE旅行④)』夏のアラブ首長国連邦(UAE)旅行の記録。訪れたアブダビには7つ星と言われるホテルがある。📍エミレーツ・パレス・マンダリン・オリエンタルLuxury5…ameblo.jpイスラム教の国を久々に訪れてあらためて発見したこと。それはどこでもお祈りできる!エティハド航空というUAE系の航空会社を利用したところ、「メッカ・ポインター」というイスラ
タージマハルを1度は見てみたいと思っていて、今回実現させた。なんとデリーから車で片道3時間半で到着するツアーがあって、それに申し込んでおいた。サンライズツアーだったのに、なんとドライバーが1時間遅れてホテルへピックアップ。その理由はパンクのため、修理工場へ向かったから(苦笑)。それを聞いたときに、「まるでマレーシア人と同じようなウソをつくな」と思った。後から、ガイドさんが、「それは朝寝坊したんだよ」と言っていたけれど、私もそう思っていた。もうマレーシアでこう言ったことに慣れているので、インド
スラウェシ島初上陸!マカッサル空港にwelcomeどこどこ!みたいなその土地ならではの民族的な模様とかオブジェとか、まったくない!!来たのはマカッサルなんですが、でっかいマカッサルの文字もない!残念!空港にはタクシーカウンターもいっぱいあるし、GrabもGojekもミーティングポイントあって、不便なし!一応タクシー会社各社で、およその地域の価格は統一してるみたいでしたが、ブルバードカウンターで「Rp190000くらい」と言われてたのに、結局ホテルまでのメーターと空港駐車場代でR
はい、行ってまいりました、マレーシアのお時間です。。7月の海外旅行先の候補となっていたマレーシア。友人の都合で10月に延期となっていたわけですが、当初、申し込んでいたのは、以前にお話しした通り、贅沢三昧のツアーでした。飛行機は往復、ANAのビジネスクラス。クアラルンプールで宿泊するのは「ザ・リッツ・カールトン」。古都マラッカでは、由緒ある「カサ・デル・リオ」。移動も少なく、同じホテルに連泊する優雅なマレーシアの休日。そんなツアーだったんですが、なぜか、早い段階でクラブツーリズム
中を見学したので🕌次は周囲からの見学南国情緒溢れる🕌正面🕌同じ宗派の様な解釈で東京にもあります東京ジャーミー🕌綺麗です浮かんで見える🕌美しい🕌🇨🇳大陸からの観光客が多かったです。観光バス🚍で乗り付けてました。🕌キャベツ畑でした
中東というとイメージはイスラム教の国男性はひげを生やしてる人多くて女性はヒジャブという頭から首を覆う布を巻いてて宗教上のお約束が色々あって去年の夏にトルコに行き秋にモロッコに行って世界遺産めぐりするトルコ周遊記モロッコ縦断女子旅そのファッションもけっこう見慣れた感年末年始のご褒美旅行でやってきた中東アラブ首長国連邦🇦🇪ドバイもちろんイスラム教の国で生活のすみずみにまで宗教上のお約束が行き渡ってて金曜日の午後はモスクでの礼拝のために仕事
ターキッシュエア&トラベルでトルコ旅行5日目ついにカッパドキアを目指して移動する日!まずは朝食ビュッフェで腹ごしらえ。昨日の残り?とかいろいろあった。とにかく移動が長い日だったけど、観光っていう観光だとメブラナモスクっていうところに寄った。どうやら観光客が来るような場所じゃなさそう。現地の方や、イスラム教の方と思われる方しかいなかった。場所をまた移動してこの日のお昼。いつものスープチーズ、ナスの煮物?、ごはん舟形ピザ(ピデ)切ってあるから船感はないまたまたしばらく走り、
メリークリスマス🎉絶対にハッピーホリデーなんて言わないわイスラム教のせいでメリークリスマスは差別だとなんでイスラム教の為にハッピーホリデーになるなんてあり得ない日本でモスク禁止本当に土葬とかふざけんなイスラム教国家にいけばよい日本は無理日本文化を受け入れない外国人は受け入れたら駄目だし移民は生物兵器でしかない本日は東京のお友達のリクエストで味噌煮込みうどんを注文したら10日以上かかりましてやっと出来上がりましたので取りに伺いました味噌煮込みうどんよりもこちらの会社は
夫が会社のサウジ人の息子の結婚式に招待されジェッダに行くので一緒に行って来ました。ジェッダは以前に住んでいたことがありますが、その頃はまだメディナにはイスラム教徒以外は行く事が出来ませんでした。しかし、現在はイスラム教徒以外も行く事ができるようになり観光客も多く行っています。(但しまだ聖地『メッカ』には、イスラム教徒以外は行く事が出来ないのでご注意⚠️ください)なので今回は、ずっと乗ってみたかったイスラム教の聖地メッカとマディーナを結ぶハラマイン高速鉄道に乗って『マディーナ』
夏休みご褒美旅行第二弾の夫と二人でやってきたヨーロッパとアジアの境の国トルコ🇹🇷どうしてこの国が境の国なのかというと黒海とアルマラ海の間にボルポラス海峡という細い海峡が街中をとおっていて西側がヨーロッパ東側がアジアと別れてて西にはブルガリア、ギリシャ東にはアルメニア、イラン北には黒海をはさんでウクライナ、ロシア南にはシリア、イラクたくさんの国と国境を接してる国でシルクロードの終着点でもあったとこ地政学的にも文化の交流点だったからアジア、中東、ヨー
さてさて12時過ぎにマレーシアに到着しましたクアラルンプール国際空港立派ですいきなりキラキラな世界出国前にまずは換金春にシンガポールに行った時、思っていたより街中に換金所がなかったんで反省を踏まえて多めに換金しましたシンガポールはキャッシュレス化が進んでいて現金使えない場所も多かったのですが、それでも現金があった方が便利だったなと(私の行動範囲にもよるんだろうけど)出国したらまずはスーツケース持ったままGRUBでピンクモスクへ直行GRUBとは主に東南アジアでメジャーな配車サービスで
午前8:50アヤソフィア(モスク)に到着。と言っても宿泊しているホテルから歩いて3分…チケット売り場の入り口にはドレスコードの看板が立っていました。女性はヒジャブ🧕🏾で髪を隠す…以前、ヨルダンで買った夏用ヒジャブを持って行っていましたが、ヒジャブの下に被るものがないわ、安全ピンで止めていなかったわで、ズレる、ズレる…何度も巻き直し、手で押さえてなんとかモスクの観光を終えました。後で日本語ペラペラのトルコ人ガイドさんに聞いた話では、ここは3年前までは博物館として使用されていたのに、今の
シンガポールで初めてこの様なモスクに入りモスクの良さを感じモスク好きになりました。その後アブダビのモスクにも行きあの素晴らしい壮大なモスクを見てしまうとこちらはお金のかけ方や規模は違いますが、シンガポールに来る度に必ず訪れるこのモスクも大好きな場所です。街中にありますがモスクの近くは上手くその雰囲気につくられています。トルコ料理屋やバクラブァ屋さんトルコアイスなども売っていてアラブストリートになってます。バクラブァ屋さんその後ブギスへ〜ブギスストリートは以前より活気がなく残念でした
いよいよ🕌タージ・マハルへ…ちょっと空が暗い🌥️おそらく日本で一番有名な🇮🇳インドの🏛️世界遺産🕌タージ・マハルTajMahal🕌これを建てたのは🏗️☪️ムガール帝国の第5代皇帝👑シャー・ジャハーン(在1628〜1658年)シャー・ジャハーンは、1648年デカン高原支配に成功し、新都シャージャハーナーバードへ遷都。(これが現在のオールドデリーの礎。)そしてタージ・マハルは、旧都アーグラーに👸愛妃のために建てた✨白亜の廟で、世界一美しいお墓です⚰️Mahal=宮殿なので、ター