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人生13回目の移植日ですいつもに増して心は無ですお金が底をつきそうなのもあり、いよいよ不妊治療に疲れてしまったのかもしれないでも昨日も、重い腰を上げて出かけたチョコザップと無印の入浴剤で血流対策はしておきました8:55受付→9:00採血痛くない!9:44内診中待合→9:45やさしい女医先生の内診エコーの調子悪い部屋…見た目では画面が暗くてよくわからず、女医先生の測定でまず写し出されたのが…5.4まさかの5ミリ台その後何回か計っていただき、6.4、6.5、6.6…前回キ
皆さん、こんばんは!仕事の後、明日朝早いのでアパに来ました!!そして!!!アパホテルオリジナルうまい棒つかみ取りクーポンがあったので、大量にうまい棒ゲットしました現場からは以上ですアパ社長のパワーで子宮内膜ふかふかになってるといいな皆さんの妊活、採卵や移植、そして妊娠経過がうまくいきますように!!!皆さんがママさんになれますように!!!↓不妊治療歴はこちら(随時更新中)『はじめまして』40代前半で不妊治療をしています。同世代で周りに治療をしている人がおらず孤独感を
今日はシリーズ3作目、モザイク胚についてです。前回は、「染色体は細胞の中に存在し、PGT(着床前遺伝学的検査)では通常5個ほどの細胞を解析する」という点についてご説明しました。さて、染色体が細胞の中にあるということは、細胞ごとに染色体の状態が同じとは限らないということを意味します。🧬トリソミーとモノソミー通常の染色体は1番から22番までの常染色体が2本ずつと性染色体(XXもしくはXY)の46本から構成されますが、トリソミーとは染色体が3本あること、モノソミーとは染色体が1本し
着床しない原因の1つ「染色体異常」体外受精(IVF)を受けているカップルの多くが「なぜ胚移植しても着床しないのか?」と疑問に思うことがあります。その大きな原因のひとつが胚の染色体異常です。今回、最新の研究から分かったことをお伝えします。染色体異常とは?受精卵(胚)は46本の染色体を持っていますが、これが異常になると、着床しにくくなったり、流産しやすくなったりします。特に**全染色体異数性(WCA)**と呼ばれる染色体の過不足は、女性の年齢とともに増えることが知られています。35歳を
残っているのは残り2個の保存胚(モザイク胚)後悔したくない私は、少し気になっていたけど、スルーしていた・大殺界・墓参り・神社参りを気にするand行うことにしました大殺界は、第二子妊活始めた年から旦那さんが大殺界。気にしつつも40代に突入している自分の年齢を優先して気にしないで3年妊活してました。そろそろ大殺界の終わりも見えてきたので、移植を後ろの日程に少しずらして、大殺界が抜ける年明け出産のスケジュールにしたところ妊娠..さらに妊娠した時は私が12年で1番運がいい年だったようです