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ミライースLA350系の定番です停止、低速時にハンドル回転にあわせてこすれるような不快なギギギ音がフロント側より出ることがあります原因はここですフロントショック上部のサポート部です定番の不具合ですね新品部品が対策品になっていて形状が変わっています交換します完了です異音はなくなりました当店でのこの型のミライースは
ドライブレコーダー、ヒューズ電源取り出しの線を用意します。今回取り付けるHITACHIのETCはセットアップ済みのETCなので取り付けるだけですぐ使えます!セットアップ込み!日立オートパーツ&サービス・ETC車載器・HF-EV715・音声案内タイプアンテナ分離型《四輪車専用》新セキュリティ対応※HF-EV007の後継機Amazon(アマゾン)シガーソケット増設ヒューズ電源シガーソケット電源取り出し増設シガーソケットコンセントヒューズ電源取り出しDC12V~DC
走行距離↑参照今回は〜ミライースCVTフルード交換我が家にやってきてから初の交換作業前から全く不満点はありませんが前オーナーがどんな整備をしていたか謎なので交換していない前提で作業を実施♪オイルパンを外して作業が理想ですが〜面倒なので希釈交換でやりますメンドイ抜いたフルードをペットボトルへ移してパチり♪キラキラは目視できるものの想像よりは少ない印象…実は交換されていたのかも?マジックで抜けた量を記憶ペール缶から新フルードを注ぐ線より少ないけど…投入φ9ミリの耐油ホース
それでは、走行してきた感想になります。視野はですね~、最初はフロントガラス上部のステレオカメラが少し死角になっていて若干気になりましたが、慣れれば問題なく、それ以外の視野は悪くありません。またサイドミラーが比較的大きく、良く見えます。後方もですね~Cピラーがそこまで太くないので悪くないですが、シートがヘッドレスト一体型の為、その分、死角が増えており残念だなぁ…という印象です。ステアリングは軽く、反応も適度に素直で小回りも効き、良いです。乗り心地も硬過ぎず軟ら
前回のブログの続きです🙋前編ではCVTF圧送交換、RECS、エアコンガスクリーニングと進んだので、後編はエンジン内部クリーニングやプラグ交換など色々と点検整備していきます♪ダイハツミライースLA350S2019年式256900キロまずはエンジンオイルを排出エレメントも外してアドバンテージ社のクリーニングマシン「オイルプロ」を接続🫡エンジン内部クリーニングの施工スタート!いきなりかなりのスラッジがフィルターに😲施工完了🙌汚れ具合は当店での過去イチかと思います😅走行距離
走行距離↑参照今回は〜イースのドラシャブーツを交換左アウター側分割式が組まれてますがグリスが漏れとります旧ミラと違い色々な面で苦戦とにかく取れない入らないの連続…暑いし心折れそうな中何とかインナー側のスパイダー摘出に成功してパチり取れない場合はインオペでした…調達したブーツをパチり♪部品適合のしやすさでセイケンを選択気になるお値段2192円@Amazon新旧交代の儀式分割式は丁寧に組まないと後々漏れるので嫌いですササっと復元後はハブナット締めて作業完了〜
温泉むすめ仕様の、2代目(LA350S/360S)ミライースの痛車をご紹介します。フルラッピングが目を引く『温むす』痛車・車両アルミホイールを入れているのが痛車化以外で目立つ外装のポイント。それ以外はノーマル然としており、狭い道や坂の多い温泉街もスムーズに巡礼することが出来そうです。・痛車デザインキャラクターは野沢菜々。フルラッピングでド派手にまとめているのが特徴で、ドアバイザーまでラッピングしており見応えは抜群。バックデザインはスポーティーさを感じ
走行距離11万kmだがCVTF無交換。他店でCVTF交換断られてご入庫。ダイハツミライースLA300Sご新規様、上記内容でご入庫です。ロードテストしましたが、不調もなく快調ですが、どう変化するのか楽しみです。走行距離115,000kmと結構走っておりますね!テスター診断しエラーの入力もなく優秀です。早速、リフトアップしてオイルを排出して行きます。ドレーンからオイルを排出。オイルパンを脱着するのですが、オイルが残っておりますので取り外し時、注意です!勢いよく外すとオイルが自
LA350S当店専属の訪問看護会社様から増車のためお預かりしたお車にナビの取り付けをしていきます。現在はダイハツのオーディオが取り付けされてます。特にオーディオパネルは変更せずこのまま使用出来るようですね。オーディオを取り外して配線を整理します。ナビに必要なアンテナ類を先に取り付けし、オーディオ裏まで配線を這わしていきます。GPSも設置完了。ワイドパネルにワイドナビ。しっかり収まりスッキリですね!【出張修理・お見積もり等↓↓】090-9110-0629LINEから携帯番号