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こんにちは^_^夜ピアノ2026season始まりました今回はイ・ヒョクさん前半のチャイコフスキーでは1曲ずつ日本語でエピグラフ(短文)を語ってからの演奏情景が思い浮かんでくる表現力が素敵です後半はジャジーなリズムで技巧も楽しませてくれる演奏は会場を楽しませてくれましたアンコールチャイコフスキー:ノクターンOp.10-1スクリャービン:エチュードOp.8-12エチュードOp.2-1ショパン/アムラン:MiniteWaltzヒロミピアノスクールonInsta
日時:2025年11月8日会場:ミューザ川崎指揮:長田雅人パイプオルガン:野田美香オーケストラ・ゾルキー(アマチュア)2CA-5-30番台オーケストラ・ゾルキー2025年演奏会レスピーギ交響詩「ローマの祭」スヴィリードフ組曲「吹雪」~プーシキンによる音楽的イラストレーションサン=サーンス交響曲第3番・ハ短調「オルガン付き」いつもは一人で出かけることの多いコンサートですが、今日は高校時代に吹奏楽でトランペットを吹いていた妻を連れて来ました。1曲目は「ロ
オーケストラと過ごす、休日朝の特別な1時間。洗練された天才モーツァルトの作品を東京交響楽団が本格的なプログラムでお届けします。というのが、モーツァルト・マチネ@ミューザ川崎の謳い文句なわけですが、今回はちと異なる趣向であったようで。今年2026年から東響の新しいシェフになった若きロレンツォ・ヴィオッティをお初で聴いてきたのでありますよ。プログラムはもちろんモーツァルトの交響曲第38番「プラハ」と、これに並んだのはなんとシューベルトの交響曲第2番だったのですなあ。取り敢えず「プラハ」