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田部井剛氏の棒、っみなとみらい21響公演、済む、演目は、ショスタコーヴィチ《5番》とストラヴィンスキー《ハル・サイ》とという至ってへヴィー級、っきのうは狛江現場の見学会で、宵越し先輩ほかに保安・誘導で応援に来ていただき、っときおり小雨のなかではあったが、っまず大過なく了じた、社内では、社長、残業ボス、江戸時代ボスと、っもうおひとり調査担当者の方がお越しになり、っほかの方はみな差し入れをくだすったが、社長は手ぶらでいられた、《雨月、、、》くんはきのう電話を寄越し、室から近いこともあり、行こうかと
日時:2026年9月21日会場:ミューザ川崎指揮:ロレンツォ・ヴィオッティテノール(ヨハネ):マキシミリアン・シュミットバス(神の声):フランツ=ヨゼフ・ゼーリヒソプラノ:クリスティーナ・ランツハマーメゾソプラノ:カトリオーナ・モリソンテノール:パトリック・グラールバスバリトン:クレシミル・ストラジャナッツオルガン:大木麻理合唱:東響コーラス(合唱指揮:冨平恭平)東京交響楽団(コンマス:小川ニキティングレブ)C席7,200円(ミューザ会員割引後)4LB-1-10番台
かなり前になりますが行きました。ピアノも現場の環境もイイ感じだと思ったのですがピアノの置いてある通路は狭めで大勢の人がしゃべくりながら通るし近くにエスカレーターがあるのでその音も気になりました。飲食店が周りに入っているのですが台車が通るとうるさかったですね。人が少ない時なら良かったかもしれません。
09.05(土)は、『その1「バスカーライブ」@川崎銀座街』の前後に、12:00~『その2安本美緒MC「プラチナ音楽祭2026」@ミューザ川崎シンフォニーホール』を観ました。安本美緒(やすもとみお)さんの司会を観るのは、04.04「ヤマハチューニングフォークライブin横浜みなとみらい」@横浜シンフォステージに続いて100回目!(記念記事を別途書きます)「プラチナ音楽祭」は、川崎のシニアの方が合唱・合奏する音楽祭で、美緒さんが司会をするのは、2025年に続いて10回目です。
高3男子本番直前レッスン🎶🥁演奏中マレットの頭が2本ともブッ飛ぶ😂コレ、2回目🤣しかも2回共に新品だったんだよ💦ムムム😓さてレッスン中、突然動きが止まり「空から声がする」と男子。うん。わかる。私もたまにある。そんな彼は、明日9/19㈯ミューザ川崎シンフォニーホールで開催される全国新聞社コンクール受賞者記念コンサートに出演いたします。お時間が合いましたら是非会場で応援いただけると嬉しいです🙏よろしくお願いいたします🙇素晴らしい音楽の時間になりますように✨#パ
少し前に地元の恩師と連絡を取る機会があり、昔のことを思い出しながら地元北海道では昔から子ども達が大きな舞台で弾く機会・チャンスが色々あったなぁと考えていました。せっかく川崎でお教室を開いているのだから、「音楽のまち・かわさき」として子ども達が舞台で輝ける機会がもっとあったらいいのに!と…構想を練りながらいつ形に出来るかはわかりませんがお力添えをいただけないか色々情報収集中です…北海道には素晴らしいkitara大ホールがあり私も舞台に子どもの頃立ちました✨見渡す360℃が
ミューザ川崎シンフォニーホール2026.9.16(水)〜9.19(土)10:00~19:00明日から開催される展示会の搬入に行ってきました!Artsymphonykawasaki2026ThevoiceofArtists私Flowerflowの展示作品は『奇跡の贈り物〜Giftfromheaven』KANAFEELonInstagram:"ArtSymphonyKawasaki2026:TheVoiceofArtists“예술가의목소리가
こんばんは('ω')ノミューザ川崎の外側に面したグルメ横丁という通路にある”スパイスカレー6時間川崎駅西口ミューザ店”立地的な影響か飲み屋のような雰囲気もあります。2種あいがけ(カツオ風味のポークカレー、八丁味噌とラムの無水キーマカレー)をいただきました。カツオの香りが全面に広がる、ややどろみのあるグレービー、キリっとしたスパイスも効いています。ころころと入った一口大のポークは表面がしっかりとした口当たりですが、しっとりやわらか、噛むたびに旨みと香ばしさが染み出します。もった
オーケストラと過ごす、休日朝の特別な1時間。洗練された天才モーツァルトの作品を東京交響楽団が本格的なプログラムでお届けします。というのが、モーツァルト・マチネ@ミューザ川崎の謳い文句なわけですが、今回はちと異なる趣向であったようで。今年2026年から東響の新しいシェフになった若きロレンツォ・ヴィオッティをお初で聴いてきたのでありますよ。プログラムはもちろんモーツァルトの交響曲第38番「プラハ」と、これに並んだのはなんとシューベルトの交響曲第2番だったのですなあ。取り敢えず「プラハ」
今日はミューザ川崎シンフォニーホールでのコンサート♪若いマエストロのダイナミックな演奏でした♪ランチはイタリアン心もお腹もいっぱいです💞
ミューザ川崎のモーツァルトマチネ、今日は東京交響楽団の若き新音楽監督ロレンツォ・ヴィオッティさんが引き出す演奏にすっかり魅せられてしまいました🎶💕モーツァルトの「プラハ」の素晴らしさと言ったら❣️冒頭の和音のえも言われぬ音色と響きよう、それに続く3つの和音。これを聴いただけで一気に惹き込まれ、素晴らしい演奏が聴けることを確信しました。その確信通り、モーツァルトがこの曲に散りばめた光と影を、最適なテンポと抑揚に仄かで繊細なニュアンスを添えて聴かせてくれ、この1曲で大満足です。私は、この第3
こんにちは^_^夜ピアノ2026season始まりました今回はイ・ヒョクさん前半のチャイコフスキーでは1曲ずつ日本語でエピグラフ(短文)を語ってからの演奏情景が思い浮かんでくる表現力が素敵です後半はジャジーなリズムで技巧も楽しませてくれる演奏は会場を楽しませてくれましたアンコールチャイコフスキー:ノクターンOp.10-1スクリャービン:エチュードOp.8-12エチュードOp.2-1ショパン/アムラン:MiniteWaltzヒロミピアノスクールonInsta
【展示会のお知らせ】ミューザ川崎シンフォニーホール9/16(水)から9/19(土)ミューザ川崎シンフォニーホール韓国のアーティストの方主催の展示会『TheVoiceofArtists』ご縁があり、FlowerFlowのビーズ刺繍アート代表作「奇跡の贈り物~Giftfromheaven」も展示して頂くことになりました✨お近くで、ご興味がおありの方は覗いてみてね😊因みに私の在廊日は、まだ決まっていません🙇KANAFEELonInstagram:"ArtSymp
ミューザ川崎シンフォニーホールで開催される、国内外の実力派ピアニストを招いた人気のピアノ•リサイタルシリーズです。私は、6人のピアニストの通し券を購入しました。昨日はそのトップバッターイ・ヒョクさんのリサイタルでした。イ・ヒョク(HyukLee)さんは2000年韓国・ソウル生まれのピアニストでモスクワやパリで音楽を学んでいます。彼はバイオリンも弾くし、コンサートの合間を縫って、国際チェス大会に選手として出場しているそうです。多彩なピアニストですね〜弟
ちょっと立て込んでいるコンサート鑑賞予定。土、日に続いて昨日も。オットは「いいよ、夜は適当に食べてから帰る」と言ってくれたのですが、彼は今週もう一つ私に予定がある事をまだ知らないのです。さあ、どこまで寛大でいてくれるか今日は好きな物をたくさん作ってご機嫌取ろう!久しぶりのミューザ川崎へ。支援員の仕事が、学校の時程変更で早めに終わったので、早めに着く事ができました。わざわざ川崎まで出かけるのは、夜ピアノの選ぶピアニストさんが良いことと、ホールの響きがピアノ向きだと思うからです。
OrchesterdesHimmels(オーケスタ・デス・ヒンメルス。マーラーの交響曲第4番の終楽章の副題[「himmlisheLeben:天上の生活」に由来)は東京大学音楽部管弦楽団のOB・OGを中心に2020年に設立されたアマチュア・オーケストラだ。東京大学音楽部管弦楽団がアマチュア・オーケストラ界のトップクラスの楽団の一つというのはこのブログでも紹介した。そのヒンメルスの上掲ポスターの演奏会を9月6日(日)19時30分からミューザ川崎で聞いた。台風で首都圏は大雨だし、川崎だし、無
小柳英之氏とアーベント・フィルとの公演、済む、演目は、ドヴォルザーク《スラヴォニック・ラプソディ》〈1〜3番〉、っそしてマーラー《巨人》初稿、っとうぜんながら〈ブルーミネ〉を含む、セタドー、緑山から成瀬、町田、相模大野を通って来るが、狛江を17:30に出てちょうど1時間半、19時に着く、っよかった、文字通り嵐を呼ぶ男、小柳氏であるが、っお客はけっこう来ていた、っまあそれでも2、30人というところで、っいつもこんな調子なのだが、っいま終演して出て来るが、っふつうの雨といえばふつうの雨だ、走れる
山本音弥氏の棒、マーラー・プロジェクト公演、済む、前回のおなじ山本氏との《5番》公演を聴いているが、っこんかいが創立から3回目の公演で、《復活》である、ソリストは七澤結、林眞暎両女史、コーラスもこの楽団のための団体らしい、オルガンは木村理佐女史、っきょうは、狛江現場のアルバイトさん3人のうちおふたりが土曜も働かれたいとのことで、黙々先輩にうかがっても他で稼働している現場はなく、聖蹟旧別棟で内勤をしていただくこととす、っおひとりには出土遺物の洗浄作業を、っおひとりにはPC作業を割り振り、世話を焼
8月29日(土)14時からミューザ川崎でマーラー交響曲第2番「復活」を聞いた。山本音弥指揮のマーラープロジェクト(オーケストラ&合唱団)による演奏だ。マーラーの音楽を愛する者たちが集まって演奏するために結成されたオーケストラ・合唱団がマーラープロジェクトだ。マラオタ(マーラーオタク)の私もビックリの団体である。チケット取得が遅れて、いい席(S席2000円)が取れずミューザ川崎の2LB2列-8(A席1500円)だった。ちょっとステージに近過ぎてバランスもイマイチだがまあ特に不満はない。どこでも
ランチコンサート@ミューザ川崎へ行ってきました✨ルネッサンスフルート5重奏で、バロック感たっぷりなひとときでした〜パーカッション多く、楽しかった。フィドルとかバグパイプなど他の古楽器もあり、素敵でした😊
12月31日。おもいきり年末。
日時:2026年8月23日会場:ミューザ川崎指揮:ピエール・ブリューズピアノ:角野隼人東京交響楽団(コンマス:景山昌太郎)S席6,017円(年間セット券)2CA-3-30番台<木管トップ>フルート:知久翔オーボエ:荒絵理子クラリネット:エマニュエル・ヌヴーファゴット:福士マリ子<金管トップ>ホルン:上間善之トランペット:ローリーディラン(コルネット:澤田真人)トロンボーン:鳥塚心輔東京交響楽団川崎定期演奏会第106回角野隼斗ピアノとオー
YouTuberのレビューでは大絶賛のOsmoAction4ですが、YouTuberがあまり触れないネガティブな部分も存在します。パンフォーカスでオートフォーカスがない。40cm以上近づくとピンボケする。こうした「カメラとしての致命的な部分」は、アクションカメラの常識だから語らないのか、あるいは再生数を稼ぐために言及を避けているのかわかりませんが、それでも「カメラ」と名がつく以上、静止画も撮ってみたくなり、あえて難しい環境である夜の撮影に挑戦してみました。静止画撮影では換算10
ひと頃落ち着いたかに思えた気温がまたしっかりと上昇し…。そう簡単に夏は過ぎ去ってはくれませんですかね…(苦笑)。と、そんな折ではありますが、いくぶんなりとも涼やかな気分を求めて、古楽のフルートコンソートを聴いてきたのでありますよ。例によってミューザ川崎のランチタイムコンサートでして。フルートの音色は確かに涼やかではあると思うも、そうした印象は昔々、FM東京(現・TOKYOFM)で放送されていた「セイコースイッチオンクラシック」が思い出されるからでもありましょうかね。番組の中で、MC
8月11日サマーミューザ最終日に行ってきました。お盆休み、祝日、フェスタが重なりまた台風15号が近づいているというのに川崎駅周辺はとても賑わっていました。━━━ミューザ川崎シンフォニーホール15時開演【完売】14時20分より原田マエストロによる各曲の解説や、久末航さんをピアニストとして招いたいきさつなどを聞けて、とても楽しい内容でした。━プログラム━ファリャ:歌劇『はかなき人生』からスペイン舞曲第1番プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番ハ
す日時:2026年8月11日会場:ミューザ川崎指揮:原田慶太楼ピアノ:久末航東京交響楽団(コンマス:小林壱成)S席24,000円(土日祝セット券)2CA-4-30番台<木管トップ>フルート:竹山愛オーボエ:荒木良太クラリネット:吉野亜希菜ファゴット:福士マリ子<金管トップ>ホルン:上間善之トランペット:ローリーディラントロンボーン:大馬直人フェスタサマーミューザKAWASAKI2026東京交響楽団フィナーレコンサート祝祭の響き、熱狂から歓喜
土曜日、ミューザ川崎でジャズを聴いてきました。公演は、フェスタサマーミューザKAWASAKI2026の中の「サマーナイト・ジャズ」。正式には、「予測不能!一夜限りのソルティック・ジャズライブ」という公演で、8月8日(土)18時開演でした。フェスタサマーミューザは、ミューザ川崎の夏の音楽祭です。今年は7月25日から8月11日までの開催で、オーケストラ、パイプオルガン、子ども向け公演、ジャズなど、いろいろな公演が組まれていました。出演は、ピアノと音楽監督が塩谷哲さん。トラン
サマーナイト・ジャズを楽しんだ後は、ミューザ川崎1階にある『歩く花』へ。かなり混んでいたうえ、遅い時間帯だったので、すぐに出てきそうなものを3品オーダーしました。・大根一夜干し・おでん盛合せ・赤城和牛の肉豆腐どれも美味しく、お酒も進みました。ソラチビール、知多ハイボール、日本酒一合をいただき、さらにライブ会場でもらった優待チラシを提示すると、グラスビールもサービスに。ライブの余韻を楽しみながら、軽く一杯のつもりが、いい感じの〆になりました。大根一夜干し
昨夜は、サマーナイト・ジャズ@ミューザ川崎シンフォニーホール「一夜限りのソルティック・ジャズライブ」へ行ってきました。塩谷哲さんの軽妙なトークも楽しく、ラテン色の強い、盛り上がった一夜でした。アンコールでの鈴木真明地さんのタップダンスも印象的。大儀見元さんとの息の合ったパフォーマンスで、会場を盛りあげていました。<出演>ピアノ&音楽監督:塩谷哲トランペット:ルイス・バジェトロンボーン:中川英二郎サクソフォーン:鈴木真明地パーカッション:大儀見元ベース:小川晋平【プレコ
す日時:2026年8月9日会場:ミューザ川崎指揮:クリストフ・コンツヴァイオリン:周防亮介新日本フィルハーモニー交響楽団(コンマス:扇谷泰朋)S席24,000円(土日祝セット券)2CA-4-30番台<木管トップ>フルート:真鍋恵子オーボエ:松岡裕雅クラリネット:楠木慶ファゴット:田吉佑久子<金管トップ>ホルン:丸山勉トランペット:大西敏幸トロンボーン:伊藤雄太※↑違っていたらごめんなさい一部、自信ないですフェスタサマーミューザKAWASAKI2