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注意:最後にミミズの写真が出てきますのでご注意ください芝生にとってミミズは基本的に益虫だと思いますが、芝生の美観を重視している私にとっては害虫です害虫扱いしている理由はミミズが作るミミズ塚の存在ですこのように一見キレイに見える芝生ですが、芝生の中に入ってみるとあちこちにミミズ塚があるんですミミズ塚は高さ数センチに隆起していて、これかなり気になりますミミズ塚を芝刈り作業等で踏んづけると潰れて広がってしまい、さらに芝生の見栄えが悪くなりますミミズにはサポニン粕(茶実粕)を使用します芝生
皆様こんにちは。戯言のお時間です。最近、米農家の友人から連絡があり仕事のお手伝いをお願いされました。以前、軽はずみに口約束をしていたことをどうやら彼はしっかりと覚えていた様子。一応、断ることも可能ではありましたが以前、2025年7月の都市伝説を視野に入れ農家の方々とコネクションを作るという自分の行動が招いた結果ということもありここは甘んじて受け入れることに。どうやらもうすぐ稲の刈り取りが始まりその期間が非常に忙しくなるとのことで約1か月間のお手伝いを頼まれたのですが収
R7年5月21日(水)大雨愛媛県松山市はAM9:00頃から小雨が降りはじめ、夕方以降は大雨となりました。この増水により多くのウナギが遡上したと思います。ウナギ釣り師にとっては念願の雨。大抵の方は「ドバミミズ」を掘ってきて使用するのではないかと推測します。ただ、ドバミミズですが、バケツの中に土を入れて生かしても、直ぐに死んで腐る上、蓋をしっかり締めなければ夜な夜な脱走するので、とても扱い辛い餌でもあります。更に・・飼育している魚の餌に使用すると、ミミズの体内に蓄積されている廃棄
昨日は晴天、雨上がりですが久しぶりで畝作りに励みました。昨年末、畝作りをして放置していたところに、自然発芽のコスモスがいっぱいです。畝幅を狭め、畝の作り直しをすることにしました。耕し始め休憩していると、常駐カラスが1羽で飛来、ミミズを探しています。埋めた落ち葉は堆肥状態になり、大量のミミズが出てきたので、埋め戻しました。カラスの産卵が始まったようで、最近は1羽での飛来が増えてきました。休憩しているところから、7メートルくらい
一年前室内養殖をやってみて何となくやり方は分かったけど、全体的に尻すぼみで細い感じだった。でも赤ちゃんミミズはいっぱい生まれたしエサ不足とは思わなかった。いつも日曜日あたりに餌を与えていたけど少し残っていたりするので当然足りていると思っていた。しかし今回は去年の残りの米糠が熟成?していて、最初にそれをあたえたらかなり食い付きが良かったので前回の数倍あたえている。餌が残っていたのは微生物が分解できてなくてミミズが食べられない状態だったのかもしれない。今年は1ケースしかないけど一切脱走
■はじめに夏の朝。いつもの道を歩いていると──ゴロン。……そこには、仰向けにひっくり返ったゴキブリの亡骸。その少し先には、干からびたミミズ。彼らはどうしたんだ?6確出たスロット台で20万ぐらい負けたのか?毎年見かけるこの光景。でも、ふと思う。「なぜ、ヤツらはこんなところで死んでいるのか?」というわけで今回は、「梅雨明けのゴキブリ&ミミズ大量死の真相」を、真面目に、でもちょっとだけふざけながら解説していきます。↓余談ですが、以前に梅雨のことを語った記事もあるので時間があ
皆様、はじめまして!今回より本記事の執筆を担当することになりました「真・機械担当I(アイ)」です。僕の記事が、読者の皆さんのお役に立てると嬉しいです!まだ不慣れなところもありますが、これからどうぞ宜しくお願い致します!!L革命機ヴァルヴレイヴ2ヴヴヴファンの皆様、お待たせいたしました。待望のヴヴヴ後継機ですよ!これまでのゲームフローはそのままに、AT純増が9.0枚と、さらにパワーアップしての登場です!!スマスロの一時代を築き上げた、高純増AT機
最近になりだしてボーナストリガーがもしかして内部AT機説が浮上しだしたそもそも10%を10連荘でひいたり怪しい挙動の情報が相次いでるからであるまた差枚2000くらいになると突然でなくなったりすることが多いらしい実はこの挙動はわしも気にしていてスマスロだからありえないことはないとも感じていたやはりスマスロは怖い弱AT強ATミミズV字回復冷遇期間優遇期間内部的に当落決まってるのにデキレ択当てとか…キモいからスマスロなくなってほしい7号機に期待デスネ
初蝉を聞く銀行のATMドトールのいつもの席に小さき蜘蛛猫じゃらし生えてるそこに住んでたの干からびてミミズはきっと帰宅途中四限目の教室乗っ取る銀ヤンマ●出会った/長嶋南子(東京都足立区)手持ち無沙汰にブラブラしていた時、稔典先生の句に出会ったのだ。「甘納豆」「たんぽぽ」「母が縮んで父がちびって」いやー驚いたね。こんな句の世界があったんだ。俳句は縛りがたくさん在って、読めない小難しい漢字があって、気取っていて敬遠していた。それが目からウロコで迷わ