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お届け中となっていたQUANTUMミニドラを発売日の17日夜に入手した。『お届け中となったQUANTUMミニドラ。(GDO)』出荷準備中となっていた4代目のとなるQUANTUMミニドラ。『出荷準備中となったQUANTUMミニドラ。(GDO)』明日17日からが発売のQUANTUMミニド…ameblo.jpラップされたヘッドに期待が高まる感じ。で、開封の儀。ラップもシャフトに貼ってある不要なラベルも全部剥がした。AISMOKEミニ、ELYTEミニ、そしてキャロの3代目のミニドラ
3層フェイスの期待のミニドラ、QUANTUMミニドラの発表があった。個人的には、所有のELYTEミニドラに追加する形のミニドラ2本体制で準備を進めていたのだが、残念な感じとなった。というのも、これまでドライバーと共有してたスリーブが変更になってELYTEミニのシャフトを含むドライバーシャフトがポン付け出来なくなった。新スリーブは、調整パターンが増える感じではあるが、シャフト資産が使えなくなるのは痛い。自分の目論んでいた計画は、長尺ミニドラでQUANTUM、通常ミニドラでE
5日のホーム名倉CCでのシニア・レディース杯に向けての練習場。いつもの90球500円の練習場ながら、祝日と言う事もあって満席で右端に追いやられた感じで。まずは、スコアの要のウエッジ3本の9I45°とPW50.7°とSW56°を気持ちいい振り感とフルショットでZZ-LITEになったシャフトの感触を確かめた。まあ、少し軽くなって振りやすいような気がする。ハイロフトUTの3本も5U26°と6U30°と7U34°を軽く打っておいた。やはり、アイアンよりも距離も高さも出るので使わない
R&Aのクラブ適合リストに掲載されていたPINGのミニドラ。いよいよなのかなぁって感じだ。自分的には、使用中のQUANTUMミニもELYTEミニも浅重心に調整しているので、後方にしかウエイトのないPINGのミニドラは無いかなぁって感じだ。スプーンに変わるクラブとして少しづつ浸透してきたミニドラ。ミニドラ使いの自分としては、良い傾向だと思う。
【ご注意】こちらの投稿において、確定:USGA適合リスト掲載未確定:名称・発売時期・市販の有無です。ここからの話は事実を基にしておりますが、事実からの憶測も多々書いております。カーステンマニュファクチュアリング、ピンゴルフジャパン共にミニドライバーについての公式な発表を現時点で行なっていないことをご承知おきお願い致します。どうやら重い腰を上げて(?)PINGがミニドライバーをプロ向けに導入しそうです。※写真はGOLFWRXからロフトは13度でカーボンクラウンです。後方のウエ
にわかにPINGのミニドラ情報が賑やかになって来た。で、さっそくR&Aでクラブ検索してみると、ありました。ロフトは13°の情報しかないがカチャカチャとソール後方のウエイトで球筋は調整できそうだ。テーラー、キャロ、タイトに続いての後発ミニドライバーだけに期待したい。※画像は、R&Aから拝借。
昨日26日の練習場での感触を踏まえて短尺ドライバーヘッドの重量調整をする事にした。『リシャフトしたS56アイアンと短尺ドライバーコンペ。(打ちっ放し)』2026年後半の初戦となる7月1日のホーム名倉CCでのはす杯に向けての打ちっ放し。いつもの90球550円の練習場で雨の中で打ち込んだ。短尺ショートピッチア…ameblo.jpシャフトはTHEATTAS6SRの44.5インチ強に固定して練習場で気持ち良かったLEGACYBLACK440のヘッド重量、スリーブ抜き200g、スリーブ込み