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お届け中となっていたQUANTUMミニドラを発売日の17日夜に入手した。『お届け中となったQUANTUMミニドラ。(GDO)』出荷準備中となっていた4代目のとなるQUANTUMミニドラ。『出荷準備中となったQUANTUMミニドラ。(GDO)』明日17日からが発売のQUANTUMミニド…ameblo.jpラップされたヘッドに期待が高まる感じ。で、開封の儀。ラップもシャフトに貼ってある不要なラベルも全部剥がした。AISMOKEミニ、ELYTEミニ、そしてキャロの3代目のミニドラ
【ご注意】こちらの投稿において、確定:USGA適合リスト掲載未確定:名称・発売時期・市販の有無です。ここからの話は事実を基にしておりますが、事実からの憶測も多々書いております。カーステンマニュファクチュアリング、ピンゴルフジャパン共にミニドライバーについての公式な発表を現時点で行なっていないことをご承知おきお願い致します。どうやら重い腰を上げて(?)PINGがミニドライバーをプロ向けに導入しそうです。※写真はGOLFWRXからロフトは13度でカーボンクラウンです。後方のウエ
3層フェイスの期待のミニドラ、QUANTUMミニドラの発表があった。個人的には、所有のELYTEミニドラに追加する形のミニドラ2本体制で準備を進めていたのだが、残念な感じとなった。というのも、これまでドライバーと共有してたスリーブが変更になってELYTEミニのシャフトを含むドライバーシャフトがポン付け出来なくなった。新スリーブは、調整パターンが増える感じではあるが、シャフト資産が使えなくなるのは痛い。自分の目論んでいた計画は、長尺ミニドラでQUANTUM、通常ミニドラでE
ゴルフを始めて20年ほど。始めた頃から解決する事がないドライバー問題。そんなドライバーも、ミニドラの出現によって自分的には良い方向に向いて来た。脆弱なフェイスターンで大型ヘッドだと捕まりが悪いドライバーショットも、小ぶりなミニドラなら、なんとかゴルフになる感じになって来た。で、最近のお試しで気になっているのが大型ヘッドの浅重心化。ELYTEドライバーのバックウエイトは撤去して、そのウエイトの重さ分をフェイス側に寄せるという魔改造に近いチューニングだ。しかも、4
暇と興味に任せてのリシャフト遊び。PINGの隠れ名器と言われているALTADISTANZA40gをデシャンボースペックなドライバーにするべくリメイクした。まずは、仮組してクラブ長を測定。デシャンボスペックなヘッドは185g辺りが望ましいのでELYTEのヘッドで行く。117.2cmで、46.14インチ辺り。このままでも良いがちょいと短くしたいので45.75インチ辺りの1cmカットで組む事にした。互換品のスリーブはビス抜きで10gと重め。1cmぐらいチップ
5日のホーム名倉CCでのシニア・レディース杯に向けての練習場。いつもの90球500円の練習場ながら、祝日と言う事もあって満席で右端に追いやられた感じで。まずは、スコアの要のウエッジ3本の9I45°とPW50.7°とSW56°を気持ちいい振り感とフルショットでZZ-LITEになったシャフトの感触を確かめた。まあ、少し軽くなって振りやすいような気がする。ハイロフトUTの3本も5U26°と6U30°と7U34°を軽く打っておいた。やはり、アイアンよりも距離も高さも出るので使わない
メルカリに出物があったので予備品として落としておいた。キャロウェイのEPICSPEEDLSトリプルダイヤのツアー支給品と言われるTAシリアル。ツアー支給品と言われるシリアルナンバーには、TCとTAがあるが、今回はTAシリアル。自分の拙い知識だとTCがプロ支給品、TAがショップ支給品だったような記憶がある。手持ちのMAVRIKMAX11番ウッドはTCシリアルで入手し、飛びすぎて9番ウッドのPINGG410と飛距離差がないのでお蔵入りしている一品だ。そんな感