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【ママさんバレーガイドライン2025「VENUS」誕生!】花冷えの奈良市に、全国のママさんバレーボーラー有志が集った。全国大会の日程や運営方式を話し合う、普及委員会、この日はもう一つ大きなテーマがあった。会場の会議室の壁面のモニターに映し出されたのは、「VENUS」の文字。提案されたのは、新しい時代のバレーボールの形だった。中西壽子会長は言う。「コロナが絆の大切さを逆に教えてくれた。私たち連盟の存在意義はバレーボールを通してその大切さを確認し発信することにある。新しいガイドライ
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。今日は仕事帰りにRISINGの練習に行ってきました。新宿柏木クラブの選手たちも同じですが、RISINGの選手たちもとても素直で良い選手たちばかりです。皆、練習に真摯に取り組んでいますので、またたくまに上手になってきました。秋からの大会に出場すべく準備はすべて整えました。チーム登録、選手登録の他にユニフォームもデザインも終えて、2種類の発注を終えました。私などは、形から入るのが好きですから、とても素敵なユニフォームが仕上がる予定です。
ハンドボールを始めて最初にぶつかる壁といえば、「ボールが滑って掴めない」ことではないでしょうか。特に手が小さい私にとって、片手でボールをがっちり掴んでフェイントをかけるなんて、夢のまた夢でした。上級者が使っている「松やに」には憧れますが、あの缶に入ったドロドロの物体を使いこなすのは、初心者にはハードルが高すぎますよね。そこで、「これなら手軽かも」と思って試してみたのが、スプレータイプの粘着剤です。実際に使ってみると、シュッと吹きかけるだけでグリップ力が劇的に変わり、まるで
可愛いオレンジ色のMIKASA製ゴムドッジボール(ハードタイプ)『DODGEBALL(文部科学省規格品教育用D2)』小学校用ボール3年生・4年生用この子供用のゴムドッジボールが毎年5月に成人女性たちの強烈なキックで破壊され続けている。蹴られるために作られたボールではなく、子供たちに楽しくドッジボールをして貰いたいとメーカー側の思いで作られたドッジボール用ボール。それを成人女性たちが考えもなくフットベースボールの試合で容赦なくボコボコに蹴りまくって楽しんでいる。ゴムドッジボールが蹴られ
ハンドボールを始めたばかりの方や、部活に入ったお子さんを持つ親御さんにとって、最初に戸惑うのが「両面テープ」の存在ではないでしょうか。松やにが使えない体育館では、ボールのグリップ力を高めるために、指に両面テープを巻くのが日本のハンドボール界の常識になっています。私も最初は「ただのテープでしょ?」と軽く考えていたのですが、実際に使ってみたその後、その粘着力の強さに驚かされました。ボールは吸い付くように持てるようになる一方で、練習後にテープを剥がそうとすると指がベタベタで真っ黒にな
公園や学校の校庭で、元気な声とともに飛び交うドッジボールの光景は、誰にとっても懐かしいものですよね。私も以前は、投げたボールが山なりになってしまい、相手に簡単に取られてしまうのが悩みで仕方がありませんでした。どうすればあんな風に、突き刺さるような速いボールを投げられるんだろうと、上手な子のフォームを後ろからじっと観察していた時期があったのです。実は、ただ腕の力だけで投げようとしていたのが、私にとって一番の大きな間違いでした。正直、最初は自分には無理かもと思っていました。
中古品など出品するネットショッピングにて、まさかの品をゲットしました。MIKASA製旧デザインモデルのゴムドッジボール(MADEINJAPAN製)『文部省規格品小学校用ボールD-1』と『文部省規格品教育用ボールD-2』のボールです。黄色のMIKASA製旧デザインモデルゴムドッジボール(ハードタイプ)文部省規格品小学校用ボールD-1黄緑色のMIKASA製旧デザインモデルゴムドッジボール(ハードタイプ)文部省規格品小学校用ボールD-1赤色のMIKASA製旧デザイ