ブログ記事1,695件
2024.9.20(金)8日目₋3ワルザザード→アイト・ベン・ハッドゥ→マラケシュ16:20、マラケシュの旧市街に到着。ここはアグノウ門かな?旧市街の中に入るとアル・マンスールモスクです。青空に映えて素敵ですね~。やっぱり緑の模様が綺麗。道を歩いてると壁が木で支えられてて、まだまだ地震からの復旧の真っ最中なんだそうです。時間がかかるよね。ある程度、復興するまでには。門から徒歩5分くらいかな?民芸品店というか、お土産物屋さんというかというお店でまたお買い物タイムで
マラケシュで「マスト」で行かないといけない場所の一つにバシャコーヒーがあります。bachacoffeeBachaCoffeeOnlineBoutique|ShopLegendaryCoffees&AccessoriesShoponlinefromourwiderangeofsingleorigin,distinctiveblends,flavouredcoffees,decaffeinatedcoffees,exclusive
『【ヨーロッパ】各国限定スタバグッズ』『ヨーロッパでゲットできる0ユーロ紙幣って知ってる?』『【ヨーロッパ】Ryanairに乗ってみた』『海外旅行の予約によく使うサイト紹介』『海外旅行の際に便利…ameblo.jpモロッコのマラケシュに行った際に見かけた、限定デザインのスタバグッズをご紹介します。モロッコ限定グッズはマグカップだけのようでした。空港のスタバでは上記の4種類を見ましたが、マラケシュ市内のスタバだと、マラケシュデザインは売り切れてました。値段表記はユーロでしたが、モロッコの
1歳と2歳の子どもを連れて、モロッコへ4泊5日の旅。関西からのフライト、ドバイ経由、マラケシュ滞在、アガファイ砂漠ツアーと、初海外ながら盛りだくさんの内容でした。旅の記録を振り返りながら、「子連れだからこそ見えたモロッコ」を綴っていきたいと思います。まず、出発前の心配ごとは山ほどありました。長時間フライト、現地の気候や衛生面、食事や時差……でも一番の心配は、やはり「子どもが無事に楽しめるかどうか」でした。結果として、この旅は親子で成長し合える貴重な時間になりました。---◆初日:マラケシ
モロッコ旅行と女性の服装ガイド:文化を尊重しながら快適に過ごすためにモロッコは、アフリカとヨーロッパ、中東の文化が交わる独特な国であり、旅行者にとって魅力あふれる目的地です。マラケシュのカラフルなスーク、フェズの歴史的な旧市街、サハラ砂漠の幻想的な風景など、多様な観光地が世界中から訪れる人々を惹きつけています。しかし、モロッコはイスラム文化が根付いた国でもあるため、特に女性旅行者にとって「どんな服装をすればよいのか」という疑問は非常に重要です。本記事では、moroccodresscode
Dinner@RestaurantAlBarakaMarrakechマラケシュでのディナーは、ジャマエルフナ広場からすぐのRestaurantAlBarakaMarrakechでエントランスから、レストランまでのアプローチがとても素敵でした中庭にテラス席もあり、開放感があって期待度高まります!店内も煌びやか☆大箱でツアーでよく使われるのかなとも思います・・・素敵だったタジン鍋(飾ってあったやつ(笑))食事の前にグナワ音楽とベリーダンスのショ
ブログ更新6602回目BachaCoffee伝説のバシャコーヒーが日本初上陸!東京・銀座に旗艦店オープンへ所長散策ぶらり~お散歩旅です。創業115年を誇るモロッコ・マラケシュ発祥のコーヒーブランド「BachaCoffee(バシャコーヒー)」が、2025年12月11日(木)、東京・銀座に日本初の旗艦店「BachaCoffee銀座」をオープン。1910年にマラケシュで誕生したBachaCoffee(バシャコーヒー)は、100%アラビカ種のスペシャルティコーヒーを専門