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たばこの情報ブログにつき、20歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。販売元欠品で入荷できなかった手巻きたばこ「スリードッグ・マダガスカルバニラ」が当店(大阪京橋たばこセンターこだま)に再入荷しました。バニラでは最高級の「マダガスカルバニラ」をブレンドした稀少な手巻きたばこです。●スリードッグ・マダガスカルバニラ30g1,000円香料にバニラの王様「マダガスカルバニラ」をブレンド。上質なデザートを愉しむ感覚で一服を。ここより「スリードッグ」のカタログを掲載いたします。他のブラン
9世紀のマダガスカルを支配したラナヴァロナ1世。その名は、今なお「史上最も残虐な女王」として語り継がれています。彼女は夫の死後に王位を奪い、反対者を容赦なく粛清。キリスト教の禁止、毒による審判「タンギナ」、膨大な強制労働……。33年にわたる統治で、国の人口は半減したともいわれています。一体、なぜ彼女はそこまで残酷だったのでしょうか。そして、その先に残ったものとは――この記事では、ラナヴァロナ1世の生涯と統治を、具体的な出来事とともに解説します。王位の奪取と血に染まる即位1828
万博閉幕後、兵庫県でのアフター万博の聖地となっている兵庫津ミュージアム。そんな兵庫津ミュージアムの2階で、あまり知られることなくアフター万博が開催中!٩(ˊωˋ*)و他のアフターと同じく、まずはパビリオンのユニフォームがズラリと展示✋アメリカパビリオン、ハンガリーパビリオンのキッチン、駅そばMANEKI、PASONANATUREVERCE」など。ちょっと他とは違うラインナップになっているところがいいですね(*^^*)駅そばMANEKIの超高級そばの食品サンプルも展示。こうしてみると高く
■10月13日クーデター発生■100か国目の訪問国は一番印象に残る国にしようとマダガスカルにしましたが、まさかここまで過酷で危険だとは思っていませんでした。旅行社・旅行ガイドの間で「世界一過酷」と囁かれています。2025年10月13日にクーデターも起きてしまいました。マダガスカル旅行を過酷にしている要因の1つは停電と断水で、今回のクーデターの原因でもあります。毎日の長時間の停電や電気の無い田舎、全土での断水や上下水道の不備は、私達旅行者にとっても悲惨でしたが、国民は我慢の限界を