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ホテルに戻ったのは13:30を過ぎた頃です。部屋に戻って、荷物の整理その後は着替えながら、傷の確認をします。頭の右耳上あたりに切り傷→これはちょっとヤバいかも右耳の中も切り傷あり右頬はかなり大きな擦り傷右腕の肘のあたりに数カ所切り傷あり右足の太腿の付け根あたりにちょっと深めの切り傷左膝あたりにも数カ所切り傷ありまあ、こんなところです。落ちた直後、右肩から腕あたりに違和感があったものの、ホテルに帰った頃には痛さもなくなっていました。現地ガイドのジョゼさんと病院に行くので、支度
9世紀のマダガスカルを支配したラナヴァロナ1世。その名は、今なお「史上最も残虐な女王」として語り継がれています。彼女は夫の死後に王位を奪い、反対者を容赦なく粛清。キリスト教の禁止、毒による審判「タンギナ」、膨大な強制労働……。33年にわたる統治で、国の人口は半減したともいわれています。一体、なぜ彼女はそこまで残酷だったのでしょうか。そして、その先に残ったものとは――この記事では、ラナヴァロナ1世の生涯と統治を、具体的な出来事とともに解説します。王位の奪取と血に染まる即位1828
旅は4日目2026年8月10日(月)です。これまで移動しかしてないように思います(笑)朝食のために3階のレストランに向かいます。テラスからホテルのすぐ裏のビーチを眺めてみます。6時なので、まだ日が昇っていません。ビーチの様子を動画で!まだ月も見えました。さあ、朝食タイム!!いきなりフルーツ盛り盛り!!フランスパンとフレーク、ヨーグルトマダガスカルってフランスの植民地だったから、フランスパン多め?←今更気付く?(笑)フランス語は公用語だし、ジョゼさんも会話の最後に「メルシー
世界の絶景超完全版(諸書籍)楽天市場2,420円楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見るワールドカップで話題になっているカーボベルデ代表。アルゼンチンとの試合は見ていませんが、なかなかすごい試合だったようですね。W杯史に残る“ロマンチックなゴラッソ”!カーボベルデの2点目を決めたDF、一目散にスタンドイン→探していたのは…|サッカーキングFIFAワールドカップ2026・ラウンド32のアルゼンチン戦でゴールを決めた、カーボベルデ代表のDFシドニ