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ある本を読んでいましたら、マザー・テレサの次の言葉に出会う事が出来ました。「自分は、いわゆる偉大なことはできないが、小さなことの一つひとつに、大きな愛をこめることはできます。」私が乳がん診療を行う上で一つひとつの事柄に、正にその様な気持ちを込めて行っている事に改めて気付かされました。もちろん早期乳がん診療に対してもそうではありますが、殊更進行乳がんの根治を目指す為には、ありとあらゆる事に対して最大限に神経を研ぎ澄まさなければ、到底根治に辿り着く事は叶いません。(※あくまでも私の診療の場合
聖女として知られているマザー・テレサ、しかしマザー・テレサは聖女の皮を被った極悪人であります。なぜならテレサは子どもに対して性的暴行を働き、更に人身売買ビジネスに利用してきた人物だったのです😠ちなみにマザー・テレサは悪名高きファウチの親です。親子そろって似たような悪行を働くのは呆れますね😮💨エプスタインファイルが公開された今、テレサの悪行も暴かれるでしょう。その時は聖女ではなく、邪悪なペドフェリアとして知れ渡るかもしれません。
【動画の内容】●イエス・キリストとマザーテレサに共通する生き方『神を愛するように汝の隣人を愛せよ』●この場合の愛するとは無形の気持ちの話ではなく、行動も含めたもの●いくら感動的な映画を見ても良い本を読んでも・・・※次回のスピリチュアルTV.は4月20日(月)朝9時からです。●インフォメーション・メッセージは本ブログを読むよりも『カクヨム』で!当ブログ内で書いたすべてのスピリチュアルメッセージ記事に関して、現在の私が見直して加筆・修正したも
ども今回はマザー・テレサのあるエピソードについて話していきますね。マザー・テレサは高級車をいただいたがそれを1等とした宝くじを売り出してその車以上のお金を集めた。という話を見つけたので調べてまとめてみました。1964年、ローマ教皇パウロ6世がインドを訪問した際、彼は自身が使用した高級車リンカーンコンチネンタルをマザー・テレサに寄付しました。*一部、白のロールス・ロイスとういう説もあります。この時代のモノであろうリンカーンコンチネンタル車に詳しくないので
エプスタインの悪行が広く知れ渡っています。様々なエリートがエプスタインの関係性が明らかになり、ペドフェリアの闇が表に出ているのです。闇の人身売買に関わった人はエプスタイン以外にもおり、マザー・テレサもその一人です。聖女の名を盾に、裏では人身売買を行い、更にペドフェリアの欲望を満たしていました。更に悪名高い人身売買業者のマクスウェルとも関わっていました、なのでゴリゴリのDSエリートだったのです。ちなみにマザー・テレサは実は男性のようです。おぞましい真実が暴かれる今、隠された本性が明かさ