ブログ記事10,659件
登場人物(全て仮名です)お悩み投稿者:三浦静江さん50代の専業主婦。高校生(悠一郎)・中学生(宗二郎)になる息子さんがいる。過去の話(20年近く前)夫の賢一郎とは同じ大学に通っていた時に先輩、後輩として知り合ったが付き合ったのは社会人になってから。賢一郎の母:専業主婦一筋で、家事は完璧。結婚当初から静江さんに嫌味を言う。経済的・精神的モラハラに悩んでおり、義母も夫に似ている。夫は外面が良く、静江さんの両親にも気に入られているので、
【平穏な日常を奪われた私/第3話】夫の「いいよ」の一言で決まった地獄👤主な登場人物夫(50代):マザコン気質で事なかれ主義。和代への相談なしに返事をしてしまう。私(和代):夫の不甲斐なさと独断にショックを受け、絶望する。📖今回のお話(あらすじ)義母の同居提案に対し、和代の気持ちを確認することもなく「いいよ、うちにおいで」と即答した夫。帰宅後、反論する和代に対し「お前は専業主婦で時間もあるんだから」と軽々しく言い放ち、同居が確定してしまう。私が義母の突然の同居提案に凍りついて
さっきクソが餅を煮ている時に「昔は事務のおばさんが鏡開きの日にお汁粉を作ってくれてたんだけどな~」と言いました。「ああ、あの若くて可愛い事務員をいじめて泣かせたら辞めさせられたおばさんね。婆ってすぐに若い子を苛めるよね。何でだろうね」と返すと「それは嫉妬じゃないか~?若い子を見るとキィ~ッてなるんだろうな」と返ってきたので「あんたのおかんもすごかったよね」と言うと「俺はおかんが嫉妬するとは思わなかった❗あれは何なんだろうと思っていた❗」「私が嘘を言っていたとでも?」「いや❗
こんばんは☕️今日は、お休みなので、最近、お気に入り?の動画をご紹介します最近、よくYouTubeのショート動画で出てきたので、見始めたのですが、40代のパート主婦なっちゃん、夫のヒロシ、ひまちゃん(小学生の女の子)しん(幼稚園児?の男の子)モン太(赤ちゃん👶)の5人家族の日常を切り取った「なっちゃんねる」です(注意⚠️なっちゃんが独身で、彼と同棲している設定のものや、お子さんの名前や彼氏の名前の設定が違うものもあります)⭕️投資とは、全く関係ありませんht
実は、スペック高い彼が離れられない女No.1でもあるこんにちは/人類魅力研究家のいちあきです\こちらのブログではいちあき考案のあなたの魅力と人間関係においてやりがちな傾向を診断して素敵にLOVEと魅力を爆発して生きていくための診断メソッド8LOVEストーリー診断について発信していきます『あなたの魅力〜思考のパターンまで丸わかり‼️8LOVEストーリー診断とは?』あなたの全てがここに詰まってる♡こんにちは/人類魅力研究家のいちあきです\こちらのブログではいちあき考案のあな
うちの子達長男と次男2人ともまだ親と手を繋いで歩きます冬休みに子どもたちと歩いて近所へ買い出しや習い事の送迎していてふと気づいたワイもともと幼稚園へ徒歩で通っていた流れもあって、歩く=手を繋ぐのが当たり前になってて…あれ?これ?いつまで続くんや??そういえば拒否されないなと疑問に思ったわけです※イヤではない、むしろウェルカムではある記憶の限り思い返してみれば、長男のお友達はもはや親と手を繋いで歩く子おらんやんそして長男の精神年齢が低いこと
アメトピ掲載ありがとうございます!この記事ですね『大掃除。夫の部屋が地獄過ぎる件について。』大掃除進んでいますか?私は今日、夫の部屋のカーテンとエアコンの掃除をしましたよ。私が夫の部屋を掃除している間に夫はゴルフの打ちっぱなしに言っていました。夫「ゴ…ameblo.jp汚い部屋で過ごしていた夫。そんな夫は年始から綺麗なホテルに宿泊していました。伊豆にあるうふふというホテルです。私はずっとふふというホテルに泊まりたいと言っていたのにひとりで泊まるなんて!夫曰くうふふはふふの系列らし
私には姉が居て末っ子だったせいか小さいころから母の後ばかりついて周りいわゆる《マザコン》でした母が大好きでしたがよくケンカや言い合いもしました小さいころから我がままだったので母にはとても迷惑も心労もかけたと思います何度も大喧嘩をして何度も出てけ!!!と言われました笑それでも気が付くと仲直り?していて一緒に出掛けたりよくしてました姉と3人で推しのライブに行ったり旅行をしたりと3姉妹のように過ごしてました○フォロー大歓迎◯
義母はバレンタインの時と同じように、誕生日プレゼントも毎年送ってくれます。プレゼントは毎年Tシャツ。主人は部屋着としても3回も着ません。だって好みではないから。特に洋服にこだわりのの無い主人ですが、そんな主人でさえも着ることはありません。ちゃんとしたメーカーやブランド品を買ってくれているので物はいいのですが、毎年薄手のモノなんですよね。わがままボディの主人にはだいぶハードル高いんですよね。10代後半や20代前半の時は細かったのかな?わが
・例の『テルマエ・ロマエ』の作者、ヤマザキマリさんのエッセイ集。「婦人公論」に連載されていたものを編集したそうだ。何か所か「ご苦労様」と言いたくなる箇所があった。・pp.106-108「黒歴史となった引率旅行」。平均65歳のイタリアのオバちゃんのツアーを引率したみたいだが、「目を離せば、あっという間に皆、散り散りになってしまう」という。おかげで飛騨高山にはバスの出発時間になっても集まっていず、行けずじまい・・とか。「和食には二日であきてしまい結局後半は連日イタリア料理を食べ続けた」とか