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北海道の片隅で、今日も繰り広げられる人生ドラマ。🎬主演:シングルママ・まる🤦♂️共演:元夫(ポンコツ自由人)👵特別出演:元義母(マウント職人)ジャンルは――ヒューマンコメディ。笑って、泣いて、ツッコんで。ツッコミと自虐で、今日も生き延びてます🤣こんにちは!まるです^^今日は元夫の話。離婚して3年経った今だから笑って話せる元夫のアホすぎる口グセ。当時はマジでイライラしてたけど
花凛さん、つじつまが合いません!2巻花凛さん、つじつまが合いません!:2(ジュールコミックス)Amazon(アマゾン)著:マキノマキ1巻を勢いのまま5つ星をつけてしまいましたが、そのままの勢いで2巻突入。最初に結論言っちゃいますけど、5つ星継続です。凄いのが、漫画のセオリーを無視しというか、恋愛・婚活モノにとらわれず、テーマ(登場人物)が広すぎるんですよ。花凛と三河さんの恋の話と思いきや、急に同僚家庭のモラハラ問題になって、嫁姑問題に発展。そこから、まさかの三河さ
〈我が家の子供たち〉長男15才支援学校高等部1年生知的障害を伴う発達障害次男14才中学3年生三男12才支援学校中学部1年生知的障害を伴う発達障害〈自己紹介〉何の取り柄もないADHDっぽい専業主婦です。モラハラ夫とは長く別居しており、シングルマザー予備軍です😅一人で障害児育児に奮闘しているので、日々クタクタで愚痴多め障害があっても、ささやかな幸せを感じることかできる大人に育てたい!ブログを通して様々な人と仲良くしたいです😄午前中バ
男は皆マザコンと言うが、これは真実だと思う。程度の差はあれど、男はいくつになっても母親が好き。夫も、義母に対して文句を言いつつ、何だかんだで大切にしている。だからこそ、母親の不倫は息子の心に大きな傷を作る。Aさんの息子さんは、中学で不登校になり、通信で高卒認定→専門学校に進学したが、1年足らずで辞めてしまった。その後、ニート期間を3年挟み、また別の専門学校に入学したが、次は1週間も通わずに退学した。すべて本人の希望を叶える形で進めていただけに、Aさんは
赤子の泣き声で目覚めた午前3時。ムックリと起き上がった川田の横で長男が『ウェル…カム、ウェルカム…ウェルカムぅ〜……ぅ…ゥ…』と言っていました。どんな夢をみているのか…(笑)根明が天元突破している長男の夢の内容が気になる川田です高笑いをしている時もあり、夢の中でもAlways楽しそう…どうも、こんにちは。次男は二つ折りになってコンパクトな軟体寝ですみっこに居たので、折り返して真っ直ぐにしてみましたが、形状記憶機能付きなのか、またすぐに前屈姿勢に戻っていきました…さて、ブロ友の皆さん(こ
〜正しく溺愛される母性の取り扱い方法〜こんにちは/Xジェンダーで人類魅力研究家のいちあきです\💋はじめましての方はこちらへ♡いちあきは、今メインの活動の場所をアメブロからnoteにお引越ししていくということがあって現在は新しい記事は基本的にnoteの方にいろいろ書いていますが!!やっぱり、長いことアメブロの民だったのでいきなり、noteに完全移行は寂しいのでしばらくはアメブロの方でもシェアさせていただきますということで今日の記事はこちら‼️「母性
今回のブログのテーマ「結婚相手は、条件よりも親を大切にしている方が良いです!」昨日の成婚退会された女性の決め手、「親を大事に考えてくれたから」この内容通り、自分の親を大事に考えてくれたから結婚しました。結婚を決めた理由は多いです。親を大事にるのは良いですが、マザコンはちょっとと、考える女性もいます。この見極めは、簡単です。依存しているかどうかだけ!何をするにしても母親に相談。母親に確認しないと、母親がだめと言ったら、この様な男性はマザコン◎確定です!そ
実は、スペック高い彼が離れられない女No.1でもあるこんにちは/人類魅力研究家のいちあきです\こちらのブログではいちあき考案のあなたの魅力と人間関係においてやりがちな傾向を診断して素敵にLOVEと魅力を爆発して生きていくための診断メソッド8LOVEストーリー診断について発信していきます『あなたの魅力〜思考のパターンまで丸わかり‼️8LOVEストーリー診断とは?』あなたの全てがここに詰まってる♡こんにちは/人類魅力研究家のいちあきです\こちらのブログではいちあき考案のあな
いつものバーに、かなり酔っている常連客のM子が居て、隣には昔、M子と噂になったT君が座ってて。その二人を見て思わず「あれ、ヨリが戻ったの?」って聞いたらT君が「違う違う、久しぶりに飲みたいって誘われたから来ただけで、僕は明日仕事だから、もう帰る」と答え、彼女を置いて店を出た。M子は10年ほど前から、この辺で飲み歩くようになって当時は30代後半で、ちょっと可愛くて男たちが群がって、競って誘ってでも、それから10年、今40代後
うちの子達長男と次男2人ともまだ親と手を繋いで歩きます冬休みに子どもたちと歩いて近所へ買い出しや習い事の送迎していてふと気づいたワイもともと幼稚園へ徒歩で通っていた流れもあって、歩く=手を繋ぐのが当たり前になってて…あれ?これ?いつまで続くんや??そういえば拒否されないなと疑問に思ったわけです※イヤではない、むしろウェルカムではある記憶の限り思い返してみれば、長男のお友達はもはや親と手を繋いで歩く子おらんやんそして長男の精神年齢が低いこと