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こんにちは。ピアノ本番が続いた日々の後は、久しぶりにメンテナンスへ。「加圧トレーニング」と「マッサージ」のために浅草へ。以前は自宅近くでしたが、サロンが浅草に移転し、日常的に通うには東京メトロ銀座線内を含めインバウンド客の混雑のため大変なのですが、素敵なサロンオーナーさんにお会いする目的もあり通っています。わたくしの体調不良を心配してくださり、オーナーさん独自のアプローチで、楽になるように施術してくださいます。加圧トレーニングで血流を良くした後、1時間のマッサー
スロベニアのリュブリャナで、坐禅のような河川クルーズを体験したひよこよさん。(陸と船から手を振り合うのが非常に大好き)時間は16時半。ひよこよさんは行かねばならない。そう、目指すはスロベニア国内で唯一LEGOスタンプを押してくれるモールである。旧市街から目当てのモールまではバスで片道30分。往復1時間という、1日弾丸旅行としてはちょっと下唇が出ちゃう距離。しかしスロベニアはポーランド同様、日曜日は営業休息日としてお店はお休みとなる。絶対に今日、是が非でも行かねばならないのだ。こ
J1特別大会明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンドEAST第15節(14試合目)2026年5月6日(水・祝)17時UvanceとどろきスタジアムbyFujitsu(等々力陸上競技場)川崎フロンターレ1-0東京ヴェルディスタメン、、、、、、、、45寺沼星文、、、、、、、、、、27白井亮丞、、、、、、40新井悠太、、、、、、、8齋藤功佑、10森田晃樹C、、、、35田邉秀斗、、、、、、、、、、17稲見哲行、、6宮原和也、5井上竜太、15
こんにちは。ポーランド土産として、お薦めや人気のものをいろいろ教えていただきました。実際に入手した中で、自分で食べたり使ったりしてお土産として良かったものを掲載します。商品の読み方が分からないので、写真と日本語の説明だけで失礼します。①わたくしがまず気に入ったのは、プルーンのチョコレートコーティング。これは、飛行機で到着直後に乗務員から、”よい旅を!”と1つずつ座席で渡されたもの。中のプルーンが肉厚で瑞々しくて、予想以上にはチョコレートが甘すぎ
日本時間で10/7夜、小野田有紗さん出場しました。ARISAONODA–firstround(19thChopinCompetition,Warsaw)5日目2025年10月7日午後1時(現地)・小野田有紗(おのだありさ)さん10/7午後8時(日本時間)1曲目ノクタ-ン第16番作品48-1男性ピアニストよりピアノの音が均等に強く出てこない点は不利でした。解釈はオーソドックスで情感豊かですが感情移入が弱く理性的な演奏に聴こえました。演奏はこじんまりとせ
ん?見ざる聞かざる言わざるで、他人に無関心で、好きな人はいて付き合ってはいるが、結婚して子供をもつ覚悟がない若者たち。現代社会における少子化問題の若者たちの心の内をこうやって無限ループの迷路で表したってことなのでしょうか?違和感がなければ進め。違和感があれば引き返せ。迷子たちは「見ざる聞かざる言わざる」をやめて、地下通路を歩きながら異変をさがしながら、五感を研ぎ澄ませながら出口「8番出口」をさがす。些細な異変でも見逃したら振出しに戻る。細心の注意を払え
空港からバスで30分、スロベニア首都中心部のリュブリャナ駅に到着。非常にお腹が空いている。出発の日はいつも現地のものを食べたいので、到着するまで何も食べないのだ。時間は14時、何かお腹に入れたい。バス停から降りてすぐのリュブリャナのストリートフード、Burekのお店へ行ってみる。Burekとは何層もの折り畳まれた薄いパイ生地の中にお肉やら野菜やら色々な具材を包んで、揚げ焼きにした惣菜パイみたいなもの。24時間営業のお店もあるほど、スロベニアの人々の生活に根付いているBurek。
こんにちは、Pinguです🐧✈️2024年9月のポーランド旅行記、クラクフ観光の3日目もいよいよ終盤です。本記事は、旧市街から徒歩でアクセスできるショッピングモール「GaleriaKrakowska(ガレリア・クラクフスカ)」内の「カルフール」でお土産を購入&地元の味を堪能できるミルクバー「RestauracjaSmakołyki(レストラン・スマコウィキ)」で夕食を食べた模様を記載します。2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①
ワルシャワから日本に向けて出発する日がもう一週間を切った。日本の大切な人たちへのポーランドからのプレゼントを少し前から買い揃えている楽しい時期だ。毎回帰国するたびに感じるのだが、ポーランドからのお土産ってホントにいつも迷う。もう25年以上この国に住み着いて、その間に何度もおこなった【一時帰国】、そのたびに家族や親戚、また親しい友人たちに選ぶお土産はいつも同じようなものになってしまう。なので最近は、帰国する時はリクエストを募るようにしている。以前渡した物で「
写真多めです❗️笑笑ショパンコンクールファイナル初日ティエンヨウ・リ中国21歳ピアノはスタインウェイ天津音楽院シンガポール国際優勝1次予選で本気だしたかのように変わったティエンヨウ。3次も良かった。で、ファイナルの幻想ポロネーズタッチが柔らかくさすがに上手い。懐かしさ、哀しみがある。コンチェルト1番も出だしが柔らかく強音ではない。慈しみを感じる。また内声をよく使う。これがいいかどうか評価はわかれるか?第三楽章、無難だが軽やか。疲れからか終盤、右手の動きが鈍くなり
こんにちはあやですブロンドヘアについて考えてみる電車に乗った時、ダミさんの髪の毛が太陽の光で明るくパァーッとなるこの時、私が考えるのは私(おおーフェオメラニン色素が(赤毛より)少ないから、反射して透けたように見えるのかしらー)とメラニン色素について考えてワクワクしますw日本人の髪の毛の場合はユーメラニンが多いので黒っぽく見える。光に当たっても吸収されるから色の変化ってあまりないのよね日照時間が少ないから?東欧のポーランドは日照時間が少ないということで
こんにちは。行きたいところにはいつかではなく、直ぐ行こうと思い立ち、ショパンの足跡を巡りたくてワルシャワへ行く計画を立てたのが、半年前。代診の先生と調整し、15年以上ぶりに、1週間のお仕事のお休みをいただきました。時期的に子供の大学院卒業旅行も兼ね、更には、旅行好きな母も同行することに。ワルシャワまで直行便が出ているのが、ポーランド航空のため選びました。ANAのマイルが貯まります。ショパンの英雄ポロネーズが機内BGMとして出迎えてくれて、はじめから気分高揚。
業務スーパー上野広小路店でカシスジャムを買った。ポーランド産で神戸物産が輸入しているもの。ジャムを業務スーパーで買うことが多いが、デンマークやフィンランドなど北欧産が多い、このカシスジャムは以前買ったことがあり美味しかったが売り切れご容赦でなかなか輸入されなかったがあった。人気らしくあと5個しかなかった。なにせ1個400gなので2個も3個もとなると重たいので1個。朝はサジーに替わってヨーグルトに入れて食べているが濃厚な味でとても美味しい!トーストにつけたり紅茶に入れても良いなあ。
先日大阪・関西万博の写真をお客さまに見せていただきましたその中にはポーランド館のレストランの料理も写っていて大きなトレイに5個くらいポーリッシュポタリーが乗っていましたお料理に合わせて小鉢だったりどんぶりやカップなど絵柄も大きさもいろいろ見ているだけでテンションが上がる定食どうやらここで使われているポーランド食器はみんなマヌファクトゥラ社のポーランド陶器だわ温もりがあって可愛らしくてやっぱりマヌファクトゥラ社は
さて、旧市街地広場から城壁へ歩く。バルバカンって城壁、16世紀半ばから作られたんだと。造られた当時の城壁が残っているのはここだけなんだって。ワルシャワはクラクフから16世紀に遷都するまではマジで小さい農村だったんだって。遷都して城壁作ってどんどん分厚くしたそうな。とにかく分厚い。兵士の詰め所みたいな所もあるし定間隔で矢を射るための穴も空いている。城壁と城壁の間は空堀みたいな感じ中世からの大国でハンガリーと競っていたそうだけど、絶対君主制でフランスとかオーストリアが力をつけた時代、
おとといに引き続き、今週末もコストコへ行ってきて新発売商品をみつけたり、お買い物もしてきましたよ。ソフトクリームマシーン。ソフトクリームのほかに、フローズンドリンクなど6種類いろんなものがこれ一台で簡単に。ん〜ん、楽しそう。『コストコで、このゲームボーイって?』今週末ももちろんコストコへ行ってきて、新発売商品を見つけてきましたよコストコ。店頭には歯磨き粉やプロテインドリンクなど。催事には、アクセサリー屋さん。ハロウィ…ameblo.jp便座。ネクストレベルでキレイ?一体なにが?
ポーランド3日目。朝からワルシャワを去り、電車でクラクフまで移動します🚃2泊したワルシャワのホテルは、立地もよく部屋も広くて、おまけに料金お手頃で、ここを選んで大正解でした。宿泊レポはまた別記事にて書きたいと思います。列車のチケットは事前にネットで購入しておきました。ICという特急電車で、料金は2等で一人50€くらいだったかな。ホテルからワルシャワ中央駅まで徒歩でいけるので、助かりました。ワルシャワ中央駅中央駅構内中央駅に入るのは初めてだったけど、出発ホームも掲示板で確認できたし
年も跨いだというのにも関わらず、しつこいのは承知であるがどうしても前髪の話をしたい。前髪とは何かを問う話『踏み出しは失敗』痛い失敗をしてしまった。前髪の話である。ひよこよさんはもう随分と長いこと前髪らしい前髪がない容姿をしていた。若い時は肩までのボブでぱっつんに近い前髪であったの…ameblo.jpまずは大前提として、世の中には“女性ウケ”と“男性ウケ”の2種類が存在する。それは髪型の話だけではなく、服や趣味、食べ物に所作など多岐に渡るジャンルにも言えることだと思う。どのジャンルに
ずっと前からポーランドのお菓子がベルクスに置いてあるというのは有名な話だったらしいのですが、通りかかるチャンスはなく、まったく知りませんでした。最近SNSで見かけた情報により、遅ればせながら行動範囲に存在するベルクスに行ってみようと思いつきました。ワルシャワ空港で買うと600円のものが249円て?2022年ごろはもっとお安かったのですね。でも円安でもこの値段で扱えるなんてベルクスさんすごいじゃないですか。90g入っていますので。ロッテグループが株式を買収したそうで、正式にはロッテヴ
こんにちは、まりえママです🐼ワルシャワ🇵🇱なうです、ただいま〜なんと6年ぶり!!何もかもが懐かしくて道の石ころ見ても泣きそうになってます笑はい、ショパン国際ピアノコンクールが始まりましたが、実は私、2週間前まで1枚もコンクールのチケットをゲットできていませんでして(←)航空券とホテルは取れていたので、まあ最悪久々にポーランドでぼんやりするのも悪くないかしら…みたいな感じで諦めていたんです。それが何がどうなったか急展開で1次予選のチケット全て10枚が私の手の中に…。加えて完売中の国立バレエ
クラクフで朝を迎えています☺️朝日新聞デジタルに桑原さんの恩師である伊藤恵さんのコメントが載っていてそれが本当に心に響くメッセージでしたのでこちらで共有させていただきますね。彼女のピアノとこの文章がリンクして感動しています。日本人としては桑原さんの結果に、なんとなく腑に落ちない想いをしてる人も多いと思うのですが、そんな方に是非読んで頂きたいです🥺桑原さんは恩師のこんな素敵な言葉に支えられて、あの舞台に臨まれていたのだなぁと、納得しました。(以下、朝日新聞デジタル
こんにちは。15年以上ぶりに一週間の休みをいただき、ショパンを巡る旅と、息子の大学院卒業旅行を兼ねてポーランドへ。母も同行し、親子3世代で楽しむ予定が、父の急逝により母の疲労と事後手続きのため直前にキャンセルしました。直行便のあるポーランド航空を利用しました。成田空港にはポーランド航空ラウンジはありませんが、ANA、UNITED、Turkish航空のラウンジ使用可能なため、(使用会社に限らず、クレジットカード会社のラウンジも使用可能)
旅行出発の日は在宅ワークを終わらせて成田空港へ。ポーランド航空🇵🇱の出発は22:50なので1日仕事をした後でも間に合います。空港のカウンターは一つしか開いてなくて、ガラガラ状態。それもそのはず、最終便ですから🫢荷物を預けたら、カードラウンジで貰ったビールを友人と半分ずついただき、旅のはじまりに乾杯🍻離陸ラッシュもないし、定刻の出発でした🕛夜中でも、離陸して巡航になったら機内食がサービスされます。調子に乗って赤ワイン🍷とオレンジ🍊ジュースいただきました。夜なのでキャビンは暗め🌃洋
MichalMalitowski-JoannaLeunis,GreatBritain,Sambaマイケル・マリトウスキーとジョアンナ・レニス-サンバ・パフォーマンスマイケル・マリトウスキーは社交ダンサーで、パートナーのジョアンナ・レニスと共にラテン・ダンスの世界チャンピオンに輝いた経歴を持つ。マイケル(洗礼名:ミハウ)は1980年5月28日、ポーランドのジェロナ・グラで生まれた。レニスとのパートナーシップは2002年以来、数々の勝利を収めている。2008年と2009年には
はあい!ポーランド人作家による小説やゲームをもとにしたNetflixドラマ「ウィッチャー」のシーズン4を見終えたカイルです。エピソード8、第8話は、主にゲラルトとシリを中心とした話になります。ここから、ネタバレ・感想レポです。【ゲラルト編】あれれ?ミルヴァ(マリア)って、いつの間にいなくなってたんだろう?第7話のラストで、イエネファーがみんなと会話しているときに、確かにミルヴァの姿が無かったので、「あれ?」とは思ってたんですよね。さて、そこはともかく、ゲラルトた
船名AMBERARROW(自動車運搬船)2025年5月4日撮影川崎汽船マークで変わり者の自動車船「AMBERARROW」です、川崎汽船の自動車船の船名は「◯◯HIGHWAY」ですが・・・本船はAMBERARROWです、川崎汽船の「◯◯HIGHWAY」は船体がグレーです、最近は赤い船体の「OLYMPIANHIGHWAY」「POLARISHIGHWAY」「APOLLONHIGHWAY」などが増え出しました、本船は船体カラーがガラッと違うRaycarcarrie
こんにちは。ポーランド旅行中に遭遇した困りごとを振り返ります。①ドライバーと会えない!成田発、ワルシャワ・ショパン空港への到着便が早く着きすぎて、事前予約支払い終了していたホテルまでの送迎タクシーのドライバーになかなか会えず15分ほど焦りましたが、遅れてお迎えに来てくださいました。正確に書くと、ドライバーさんは遅れたのではなく、わたくし達が早く着きすぎただけでした。飛行機の到着時間に合わせて迎えに来てくださる契約でしたので、逆に飛
こんにちは。Pinguです。本記事では、「アウシュビッツ=ビルケナウ強制収容所」を訪れた模様を記載します。幸運にも、公式の日本人ガイドである中谷さんのツアーに参加することができ、ホロコーストの象徴でもあるこの地を、自分の目で見て、耳で聞いて、肌で感じることができた一日は、旅の中でも特別なものとなりました。2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③④⑤Day1フランクフルト①②③Day2クラクフ
ワルシャワ訪問で食べられなかったピエロギ東京でリベンジしようとポーランド料理のレストランを検索…あった1軒だけ⁉️少し前までまだもう1軒あったようだけれどクローズしたみたい(茅場町だったよう無念)というわけで多分東京で唯一のポーランドのレストラン「AniMruMru」へ最寄り駅は完全初下車の永田町駅からは徒歩数分右〜サービススタッフご本人曰く半分ポーランド人だそうで日本語はかなり達者お顔は彫りが深くイケメン君(写真遠いけれど)左〜調理スタッフかな?最後に
スイスの旅も終わり,世界一周航空券で3か国めのポーランドに向かいます。◆バス降り損なった!◆空港まではバスで向かいました。往路で失敗しましたからね。でも,またまた失敗しました。Googleマップで検索すると最寄りのバス停は,GenèveAéroport,TourContrôle(ジュネーブ空港管制塔)でした。こちらが近いようです。ストップボタンを押し,停留所に到着しても日本のようにドアを開けてくれません。まぁ,それは海外でよくあることですね。ガラスドア