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かわいいミミイカ。このミミイカを飼育しているお客様A様から頂いた自宅のアクアリウムルームの様子。いたるところに小型の水槽や小瓶バケツ計量カップ等ありまるで実験室のような部屋。この部屋のどこかの水槽にミミイカか飼育されているそうだ。下記が・・・その水槽でイサザアミを食べている様子・・・・下記がその水槽でミミイカと遊んでいる様子。これ・・・・?水槽じゃない。実はこれは下記の写真でいう中央右下付近の白いバケツの中らしい。なんとA様ミミイカを
朝、いつものようにストーブをつけようとして、タンクやポリタンクを見たら空っぽ。想像しただけでも背筋が冷たくなります。灯油は家計への負担になりやすく、何より敷地内に勝手に入られること自体が気持ち悪いですよね。とはいえ、柵を新設したり防犯カメラを増設したりは、費用も手間もそれなりにかかります。まずは自分でできる範囲から始めたい方も多いと思います。そこで今回は、通販で買えるグッズを使って、自分で(DIYで)簡単にできる灯油タンクの盗難防止対策についてお話しします。難しい工具なし
アロハブルーのナガセですいま、僕は代車を借りています初代のフリードです多分初代のだと思います。サーフボード9.6が車内に積載できるのか?可能です!まだ少し余裕がありました9.6ftはけっこう長めですたしか長さは289cmくらいこんな感じで長いですこのようにシートを倒して空いてるスペースに濡れたウエットを入れるバケツやポリタンクを積んだりしますシートを跳ね上げなくても良い場合もありそうですまぁ、こんな感じでロングボードも入ってしまう車でしたフリードはシートアレンジ
灯油の準備やキャンプの計画を立てているときに、ポリタンクのキャップがうまく閉まらないことに気づくと困ってしまいますよね。新しく買ってきたキャップが、なぜか微妙に浮いてしまったり、回しても空回りしたりすると、本当に焦るものです。私も適合をよく見ずに買ってしまって、合わないかもしれないと気づいた時はかなり焦りました。ポリタンクのキャップが合わない理由は、口径の違いだけでなく、商品ごとの適応サイズや対応メーカーが分かれているためなのですよ。読み終わる頃には、どこを確認すれば失敗