ブログ記事5,389件
日本で「左派○%・右派○%」と明確に分けた公式な割合は存在しません。理由はシンプルで、日本の有権者は「左右どちらかに固定されていない人」がかなり多いからです。■おおまかな実態(目安)いくつかの分析や世論の傾向をまとめると、だいたいこんな構図になります:右派寄り:40〜50%前後左派寄り:20〜30%前後中間・無党派:20〜40%前後※これは厳密な統計ではなく、複数の分析を踏まえた「感覚値」です。例えば、ある分類では以下のような内訳も提示されています:保守系(右派寄り合計):約
自民党に「反・減税ポピュリズム」森山・河野両氏ら高市首相に対抗軸1蚤の市★垢版|大砲2026/08/12(水)16:32:18.09ID:+23tWh4v9自民党内で高市早苗首相が決めた消費税減税への批判が収まらない。執行部と距離を置く議員は財源論を脇に置いて公約を盾に意思決定した手法を問題視する。「反減税ポピュリズム」が2027年秋の総裁選に向け首相に対抗する軸になるとの見方が出てきた。税調インナー経験者の苦言「財源をどこに求めるのか議論が始まっていない」。自民党の森山裕
コロナ以降、急激に人間の質が劣化してきました。たった10年程でここまで社会が、価値観が、生活様式が、人の心が、利益誘導型に変わってきてしまいました。更に、自己主張というか、アイデンティティなる造語を信奉し、私も、貴方も、すべての人間には「自分」という素晴らしい価値、尊厳があるのだ等とという戯言を信じてしまった庶民(下層民)の多き事。自由民権運動なる、庶民(下層民)の運動が、大衆の人権は全て個人の欲求による願望の捌け口として、大衆民主主義なるものが蔓延していったのです。