ブログ記事7,752件
おはこんばんちは☆また間が開いちゃいました(^◇^;)今回は!「2025年第1回ドールと呑み鉄」の前編♪8月7日の「さにむす!」の回で登場したりあんちゃんさっそくお出かけです♪2025年3月10日に「きゅんパス」を使って秋田・青森へ行く予定でしたが、直前に発生した東北新幹線列車分離の影響により、こまちが区間運休となってしまい・・・急遽青森のみに行き先を変更。出発1週間前に2人並びで取れたのはグランクラスのみ。一緒に行く娘(当時小6)は思いがけなくグランクラスに乗れ
おはこんばんちは☆今回は!2025年第1回「ドールと呑み鉄」の中編(観光編)♪時は2025年3月10日・・・・当初の予定では「きゅんパス」を使って東京~秋田~青森~東京の日帰り旅行でしたが、その1週間ほどまえに発生した「東北新幹線列車分離」の影響で、乗車予定だった秋田新幹線「こまち」が東京~盛岡を区間運休に。小6(当時)娘も楽しみにしていたので、キャンセルは酷と判断し・・・・急遽、青森のみに・・・・しかし!2人並びで取れた座席はグランクラスのみ!思いがけなくグランクラスを
おはこんばんちは☆今回は!空白の11か月間にお迎えした子~3人目♪今回の子は・・・お迎えといいますか・・・描いた子!2025年2月23日、仲良くさせていただいているカスタマーさん「木穂之工房」のきほさん主催のメイク会で描いた子です♪元のヘッドは「DDH-27」ベースをパープルにして赤を差す、今までに無い描き方しました。メイク会に連れて行ってたりのちゃんのウィッグとボディを借りてパシャリ☆(アイは自作のデカールアイを持参)コンセプトとしては・・・「りのちゃんの妹」
それでは予告通りVSMSのカイゼリンを製作していきます。このキットは既に販売された半完成キットの下位互換のような物らしいですが、相変わらずツインスイング機構は再現されていません。特に腕周りは長い関節の間にパーツ挟んだだけのもので、従来関節の延長上にほかなりません。残念ですが、もっと考えた関節にしないとツインスイングはムリみたいですね。このキットを組んでいて思ったのは、プラモデルとして組み立てるための分割やパーツ構成等から、IMSのBANGを設計した人の匂いがプンプンする、という事です。明
おはこんばんちは☆今回は!2024年8月の記事から前回の2025年7月の記事の間の「空白の11か月間」にお迎えした子の紹介~2人目!ヘッドのメイクを頻繁にするようになってから・・・・カスタマーさんのヘッドをお迎えしなくなってましたが・・・2025年1月、久々にカスタマーさんからお迎え♪Sunnycruiseさんの通称「さにむす」です☆そしてさっそく・・・・デビューしました♪開口っこなので、ボーカルもできます♪お名前は・・・・杲りあん(ひのでりあん
史上最も美しいGTMボークスVSMS1/100GTMホルダ17“ディー・カイゼリン”改修塗装完成「VSMS1/100GTMホルダ17“ディー・カイゼリン”」『ファイブスター物語』より、ドナウ帝国皇帝騎・ホルダ17型GTM「ディー・カイゼリン」がVSMSとなってプラキットに登場。ダルマスと同様、合わせ目消しや塗り分けのためのスジ彫り修正を行い、イヤリングをクリアーパーツに変更。塗装はメーカー見本を参考に専用カラーを使いつつ仕上げました。関節可動も残しています。
VSMSカイゼリンの続きです。フレームは先に塗装し終わっていて、手首の塗装も終わりました。フレームは、カイゼリンフレームメタリック。手首は、ガンメタの上から、クリアバイオレットとクリアブラックを重ねるいつもの色味です。GTMの手首は、いつもこの色と決めています。指先や踵など負荷のかかるパーツは、他のパーツよりも硬質な材質を使っているはずだから、とのお話を伺ったので、なるべく硬質なイメージで塗るようにしてい
超ごぶさたです!前回の記事が2024年8月。実に11か月ぶりでございます(^◇^;)病気療養やインスタやXでの活動をメインとしていて、こっち(アメブロ)の存在忘れてました・・・スマヌさてさて・・・この空白の11か月のあいだに・・・何人か増えてますー!何回かに分けて紹介しますね~遡ること2024年6月・・・「#きほのっ娘」でお馴染み「木穂之工房」きほさん主催のメイク会に参加しまして・・・・コンナンデマシタ。生まれた子!「練習子10号」初めから「地
帝騎、式典仕様ボークスIMS1/144ザ・ナイト・オブ・ゴールド=デルタ・ベルン3007=改修塗装完成「IMS1/144ザ・ナイト・オブ・ゴールド=デルタ・ベルン3007=」『ファイブスター物語』より、物語の主人公「アマテラス」が率いるA.K.D.の旗騎MH(モーターヘッド)、K.O.G.ことザ・ナイト・オブ・ゴールドが1/144スケールでプラキット化。K.O.G.といえば長大なバスターランチャーを装備しているイメージが強いですが、本商品では大弓を構えた式典仕
今回のレビューは、ノンスケールVLOCKer'sFIOREより、“ツバキ”です。ボークス(VOLKS)が展開するオリジナルプラモデルシリーズ、VLOCKer's(ブロッカーズ)より派生したガールプラモ、VLOCKer'sFIORE(ブロッカーズフィオーレ)。その最新作として、シリーズ初となる和をモチーフとした女武者型のフィオーレ、“ツバキ”が登場しました。そんなわけで、現在予約受付中のブロッカーズFIORE最新作、“ツバキ”のモニターキャンペーンに、な
破烈の人形の続きです。おおよそマスキングが完了したので、塗装に移りました。意外と?塗り分けが多いです。装甲裏の塗装はいつも通りですね。足首の塗装は、踵の塗り分けを間違えたかも。ハイファではあそこのディテールが塗り分けされていたので、思い込みで塗り分けしてしまいました。問題の青白塗り分け。白をきちんと発色させるために、EXホワイトで下塗りして不透明にしています。
ゲート処理が終わり、塗装に進んでいます。本体ブルーの塗装が終わり、マスキングに取り掛かっています。ブルーは、FSSカラーのダルマスゴーストグレーを塗りましたが、ほぼ成型色と変わらず。写真に撮っても代り映えしなさそうなので、撮ってません。久しぶりのマスキング。意外と手がかかります。四角モールドと枠のホワイトは一気に塗りたいところですが、ここは落ち着いて、2回に分けて塗装しようと思います。
注文していたフェイスパーツも届いたので塗装して装着。色調がダークなので判別しづらいが、ちゃんと付いてます。ようやくまともな顔となりました。これにてダッカスは塗装完了。放置するととんでもなく面倒な事になるので、やるなら続けて仕上げないと大変という事が改めて判りましたね…。VSMSはIMSよりも可動範囲が広いので、両手でガットブロウを保持させてみました。永野氏の立ち絵では片手でガットブロウを支えているものが多いですが、GTMのデザインや可動範囲を考えると両手持ちはこのようにスッキリしてし
VSMSカイゼリンの続きです。蛇腹の塗装が完了したので、組みました。今回も蛇腹のめっき調塗装は、ボーンアルムを使ってます。IMSもそうですが、VSMSは特にその形状から各パーツの接着部が弱いうえに、関節部のポリキャップのはめ合いが硬いので、最後の合体時に必ずパーツがポロリします。なので、普通の組み立て時も、一つずつパーツを接着しては乾燥させてから次の工程に進むようにしています。あ、これ、進
前回でほぼ塗り終わったが、細部のマスキング大会が残っていた。これを涙目になりながら終わらせた結果がコレ。今回は、というか今回もガイアのプレミアムミラークロームを使っている。艶の有り無しはさておき、粒子が微細でメタリック感が無いのに金属ふう塗装ができるところがお気に入り。若干軽く見える色調だが、質感はなかなか良い。足首のクリアパーツが一番面倒だった…片足だけで7つもマスキング…しかも大多数は無塗装エリア。地獄ですねこれ。という感じでメッキ調塗装も終わり組み立て開始。仮組んだのがこちら。
とりあえずほぼ全てのパーツを切り出して仮組してみました。なかなかいい感じですね。いかにもGTMな佇まいがよろしいかと。ここまで組んで言える事は、組んでから鬼マスキングするのか、後ハメ加工するのか、を決めてかかった方がいいという事です。足首以下とかは顕著で、基本水色+白ですが細々した塗り分けが多数なので、事前に決めた方が無難です。そういえばどこかの先行組み立てサイトを読んだのですが、そこでは組付け部分を一部カットしてC字にし、後ハメ可能にしておりました。足のアンカーとか、背中のブースター部分
ボークス日本橋店R-1188のショーケースに出品中タミヤ1/35アメリカM1A1マインプラウを出品しました。タミヤ1/35MMシリーズNo.158収納ケース付き。※いつものダイソーのコレクションケース(L)では収まりませんでした。塗装方法ラッカー系フラットブラックで下地塗装アクリル系デザートイエローで基本塗装アクリル系レッドブラウン、NATOブラックで迷彩塗装OVM等は筆塗り余ったアクセサリーパーツはビニールの小袋に入れてケース内に入れ
予約した方にはお手元に届いていると思われる、VSMS版破裂の人形。今回は出来るだけ(気力が続く限り…)タイムリーに仮組完了まではメモっておこうと思います。これを予約して買おうという方は重度の信者かと思いますが、そんな方々にも製作の一助となれば幸いです。まず、これを組み立てようと思ってる方には無用かとは思いますが、初心者が見ている場合も考えて一言。PS部品は、ほぼクリアパーツです。クリアパーツは不透明パーツと比べると硬度が高く、柔軟性に欠けます。ランナーから切り離す際は3度切りくらいを目安
ボークス日本橋店R-1188のショーケースに出品中タミヤ1/35アメリカ戦車M4A3E8シャーマンイージーエイト(朝鮮戦争)を出品しました。タミヤ1/35MMシリーズNo.359ケース付き。塗装方法(シャーマン)ラッカー系フラットブラックで下地塗装ラッカー系艦底色で明部を塗装薄めたラッカー系メタルブラックで全体を塗装乾燥後、ヘアスプレーを塗布1時間後、アクリル系オリーブドラブで基本塗装車体前面の赤い部分を(赤4:ダークイエロー1)で
ボークス日本橋店R-1188のショーケースに出品中イタレリ・タミヤ1/35ドイツ中型軍用車ホルヒKfz.15“北アフリカ戦線”を出品しました。コレクションケース付き。ホルヒKfz.15はイタレリ製で、各フィギャアと車載アクセサリ等はタミヤ製です。タミヤからもホルヒは製品化されていますが、イタレリ製は一味違った感じです。タイヤはタミヤがプラスチック製に対して、イタレリはゴム製です。エンジンはタミヤでは省略されていますが、イタレリでは再現されています。(ボンネット
MDDのつむぎちゃんにニット帽を編みました。使った毛糸。面倒だったので太めなのでざくざく編むつもりで買いました。使用針5.0mmって、何号よ?って、下の方にお薦めの表示があったわ5mm針って10号なんですってね。おばちゃん、わかんなかったわ。ミリ表示のってもっと太い針しかなかったんよ、昔はさ。ポンポンメーカーが行方不明なのか処分しちゃったのかわからないので、とりあえずポンポンはナシで。見つかったら作るかな。クローゼット、もう一度片付けないと。とりあえずしまったものが多すぎるん
実はクロエの洋服とウィッグは、以前私が所持していた別のドールが使っていたものなんです。昔の写真が出てきたのでちょっと紹介します♪それがこの子『数量限定【DOLK×LittleMonica】GloomyRoselynXmasSP』美しい美しすぎる気付いたらなんか既にお迎えしてたクリスマス特別企画でDOLK×LittleMonicaのスペシャルコラボレーションで製作された数量限定のスウィートドリーム(眠り目)のロザリン(ロゼリン)です。うっすら開いた瞼にもちゃんと
昨日、一本の映画を観てきました。「花の詩女ゴティックメード」という作品です。2012年11月に公開された作品で、ファイブスター物語の作者である永野護さんが監督を務めたアニメーション作品です。=GOTHICMADE=永野護監督作品、2012年11月1日劇場公開『花の詩女ゴティックメード』公式サイトgothicmade.com13年前の作品がなぜ映画館で公開されたのかというと、ドリパスという過去の作品や隠れた名作などをリクエストで募り、ある程度の数が集まると上映が決定するとい
No,1347☆ボークスブルーナイト1/24テスタロッサをつくる①ボトムズレポート今回は外伝の青の騎士ベルゼルガ物語からのテスタロッサボークスより1/24スケールでのリリースインジェクション(プラスチック)キットです左側の組んであるATは同シリーズ1/24のゼルべリオス青の騎士ベルゼルガ物語でのテスタロッサに乗る前の主役機です過去記事で確認したらゼルべリオスは2017年の6月に組みあがっていましてもう8年も経っているというのは驚きでした長らくブルーナイトシリ
カイゼリンの続きを…と思いきや、仮組んだダッカスが気になって塗装する事にしました。BANGもカイゼリンも塗ってあるのにダッカスだけ仮組…と思い立って行動開始。いや、カイゼリンはキリのいいところまで行ったので…もはやこれでいいかな状態。ダッカスは完全に途中なので、思い立った今こそ完成させねば!さて、まずは状態確認。仮組のまま1年以上の日にちが経ち、ホコリは被ってるは接着面が白化してるはでなかなかにみすぼらしい状態。まずはバラしてパーツの確認を行う。ポリキャップの劣化は無かった。破損
シュウジNiJiさんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/meお昼過ぎに家を出てポン橋着いたら、先にいつものところで査定をして歩いてJoshinまで行きRGシャイニングガンダム購入しました。お昼ご飯はいつもの餃子の王将店舗餃子の王将ランチAと言うものを頂きました最近あまり食べたくないからあの量なら身体に大丈夫と思うボークス寄りファレホカラー購入しました。歩いてJoshin家電量販店に寄り🚾トイレで休んで家電量販店を出て歩い
ボークス日本橋店R-1188のショーケースに出品中タミヤ1/35イギリス・25ポンド砲とクォード・ガントラクターを出品しました。タミヤ1/35MMシリーズNo.44コレクションケース付き。※ガントラクターとトレーラーと25ポンド砲を連結して一列にすると、Lサイズのコレクションケースに納まりきりませんでした。なので、連結部ははずして、それぞれをゴムバンドで留めています。ガントラクターと25ポンド砲はそれぞれ単品として作成・販売済みですが、セット商品のMMシリーズN
ボークス日本橋店R-1188のショーケースに出品中タミヤ1/35アメリカ空挺戦車M551シェリダン(ベトナム戦争)を出品しました。タミヤ1/35MMシリーズNo.365コレクションケース付き塗装方法ラッカー系フラットブラックで下地塗装タミヤのラッカー系オリーブドラブ2で基本塗装OVM等は筆塗りフィギャアは3体付属ジオラマ台から降ろした左側面の画像
花粉症も一段落してきました。鼻水地獄ともお別れです~。おっ、ゴールデンウィークがもう目の前・・・。あー、ガンプラはどこへ?それでは早速、ヤークトタイガー1/35タコムへ後ろを合わせたら、前に少し隙間が・・・。まずは、プラ板を貼り付けて、こんな感じです。中にナットを入れてます。車体の底に貼り付けました。つまり、車体の上下パーツを接着したいっていうことです。今日はここまで、また来週~
このキットの場合は成形色を生かした仕上げはムリだと判ったのだが、だからといってモノに不具合があるのはどうなのだろう?今回自分の元に届いたキットにはひとつ不具合があった。中央赤丸の中の黒い三角な物体。異物混入である。前回ショット時の残りカスなのか何なのか分からないが、この半透明素材では見事なまでに丸見え。もちろん表面に付いているものではなく、反対側からも確認できる。面倒ではあったが、アフターへメールしたところ、翌日には良品を送ってもらって事なきを得た。こういう事は製品作りでは往々にしてある