ブログ記事10,016件
土曜日、YYRCへ向かおうとした昼下がりちょうど荷物を車に運び込んでいるときにお荷物が到着しました。あろはさん、いつもありがとうございます。先週、初代MRXに装着した12Cのキャッチをことごとく破壊してしまったのですがブログにしたところ超強化版を作っていただきました。真ん中上はバイスなどの持ち手かな。ペラタグ用のミニッツの台座もすばらしい。あろはさん、一番右の4つだけが使い方がわからず教えてください。そして、メインのメンテナンスホイール!!かなりいいですね。
弾きやすさの意外な盲点…・・・エレキギターってさ。ボディーの大きさがそれぞれ違うので、その影響でネックのセット位置も違うんですよね。ボディーの大きさは横から見て縦方向だけでもこんなに違う。左からAXIS、テレキャスター、レスポール、ストラト。AXISはさすが小さい!ストラトが一番大きいのが分かりますね。そしてネックのセット位置なんですが、これはナットの位置を見ると分かりやすい。これはネックの長さの違いではなく、ボディーへのセット位置の違いなんですよ。
発売後すぐに作りたかったのですが、忙しくなかなかでやっと完成できました。メーカー見本を見ると、この紫はポリカスプレーで存在しないような??う〜んもう悩んで同じ色を再現するよりタミヤの紫メタリックでやった方がもっとカッコ良いやろ。とこんな感じです!!ステッカー貼りの難易度はかなり高いです。初めてだったので仮合わせとかしてたら5時間ぐらいかかりました。今まで最長かも?疲れたリア詰め加工もしっかりやってます。これは夏の38フェスで「警部さん」に製作方法を聞いてもう何枚もやりました。他にも色々
今日はKATOのEF5861お召機です。再販を機にAssyを入手してBodyを交換、長年酷使して来た外観が綺麗になりました。日章旗を取付けるための切欠きは埋め、前面裾ステップパーツの取付などやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。先日のEF574↓と共に到着したパーツ類、左がEF5861Bodyです。右側には日章旗やヘッドマークパーツ..同じくロクイチ絡みですが、今回はBody交換の話が中心です。『KATOEF57~早速の整備開始で4号機登場
カングーH5F振動が大きいエンジンマウント交換今回はエンジンマウント交換エンジンを支えながら交換していきます運転席側のマウントはラジエーターサブタンクをずらしボディー側とエンジン側の取り付けボルトを取り外せば交換可能です新旧部品新品を取り付けます次は助手席側の交換まずバッテリーを取り外しますバッテリー受けの下がエンジンマウントこちらもサクっと交換していきます交換後の画像最後に下側のエンジンマウント画像ではわからないですよね…ただ、ゴムなので当然劣化します年
ReveDの「GR86」を自分用に作ってみました。エアブラシ使った難しい塗装はできないのでいつものタミ缶+TAKAステッカー様頼み。リアウィングはSHIBATAのタイプ1。デカすぎ?と思いましたがまぁその方がリアが安定するかとこのボディーキットは細々した部品が最初から黒ポリカになっててこれは凄く楽!ですがフロント、リアライトインナー部品は電飾付ける人もいるので透明が良かったかも?です。流行りの「リア詰め」も。やるからには違和感なく良い出来を目指して。テールレンズには余ってたアディクション
はじめにタミヤ1/48陸上自衛隊軽装甲機動車の製作記も4回目。前回は乗組員を作りシャシーへ取り付けました。今回はボディーを作っていきます。ボディーとリアパネルの切り出しと穴開けまずはボディーをランナーからカットしていきます。最初のキット紹介で載せましたが、ボディーとリアパネルは一緒になっているのでそれぞれカットしてゲートもしっかり処理しました。ゲートがボディーとリアパネルを合わせる位置にある為、ゲートが残っているとしっかりと合わず隙間が出来てしまいます。
カングードアロック不良ドアロックアクチュエーター交換ドアロックが効かないということでご入庫いただきましたそこまで多い故障事例ではありませんが診断結果ドアロックアクチュエーター不良アクチュエーター交換をしていきますドアトリム(内張り)を取り外します。ドアトリムを取り外し、同時にドアノブを取り外しますトリム/スクリーンを取り外します。破れやすいので注意でしながら慎重にドアロックアクチュエーターはロックに内蔵されていますのでASSYで交換となりますかなり省略してますが…
皆さんこんにちはスカジットデザインからルアー入荷ありました新色のパンプキン190が入荷ホワイトフライングフィッシュグリッターブラックフライングフィッシュグリッターピンクブラックパールボーンこれら全3色「パンプキン190売り場」ハイドシャロー160品切れも出始めたので全色補充そして、初挑戦ソルトマンらしからぬイカツイ系のゴリゴリ系「ゴールドファイアーBB」も発売開始見えづらいですが小さなシルバーラメ散らしていますボディーが木目模様みたいで良い感じ自然に
レガシィツーリングワゴンの異音を修理してみました。「異音」とは機械が通常とは異なる音を出す状態を指す言葉だそうで、自動車では「低級音」などとも言われます。ギシギシとかコトコトとか聞こえてくるあの音の事ですが、大抵は走行に支障がある訳でもないので、そのままにしている人が多いかと思います(ヤバそうな音はちゃんと見てもらって下さい)。「そんな古い車なんか乗り換えろよ」なんて言われそうですが、せっかく買った新車がギシギシなんて場合もありますし(世の中そんなもんです)、買ったお店に相談しても大抵は