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毎年、猛禽の中で、冬鳥として一番最初に飛来するのは“チョウゲンボウ”で、今年も「飛びそうな・・・」フィールドを、注意して廻っておりました。そして、やっと出逢えたのが、8日前の8月27日で、電柱に止まっていた“チョウゲンボウ”が、飛んで高く上がって、ホバリングしているところに、シャッターを切りました。昨年は7月29日、一昨年は8月5日だったので、今年は少し遅れての出逢いです。日本で夏繁殖する個体もいるようですが、多くは冬鳥として飛来します。越冬地として定着する
=Xポストより=■イサワニン2さん@IZUJIN25時間かずみん2号さんからで、これがDS関係者のヘリからの摘発画像です。令和デビューさんから同じような画像が東京都心部にある総務省の屋上でも見られました。■😸かずみん2号😸さん@Kaz1744417Q8時間そして米軍ヘリ🚁は低空飛行で何をするのか、というとこの動画が参考になります。特殊部隊がビルの屋上でホバリングしているヘリから続々落下しビルに侵入する!そして米軍ヘリ🚁は低空飛行で何をす
この夏は、北海道各地で毒蛾が異常発生して、ニュースにもなっていましたが、それを想像しただけでも、全身が痒くなります…今日記事にするのは、同じ蛾の仲間でも、花の蜜を吸う可愛い奴で、“ホウジャク”です。9月4日に、渡りのフィールドで、タカ待ちの間にシャッターを切りました。斜面に咲くアザミの花に、密を吸いに飛んで来ます。毎年のようにここで見掛けているのですが、シャッターを切るのは、2021年以来4年振りです。同じ花に、“ミヤマカラスアゲハ”も飛んで来まし
●UAPの飛行特性:「五つの観測可能特性」が実際に示すもの2025年9月21日|UAP分析|ティム・ベンチュラUAPの目撃例は数十年にわたり説明を凌駕してきた。数千件の事例にわたり、五つの特性が繰り返し現れる:正の揚力(反重力現象)、瞬間加速、痕跡のない極超音速、低可視性、そして媒体を跨ぐ移動だ。我々はこれらの五つの観測特性を用いて、パイロット報告やマルチセンサー追跡データを工学的な制約条件——あらゆる妥当な理論が満たすべき境界条件——へと変換する。
漫画家デビューを経て、ヒーラー・チャネ絵師になり、メタ意識のスピ講座もやっている、催眠療法士のヤミコです朝晩涼しくなってきましたね~。この間まであんなに暑かったのに、季節の変化はあっという間だな。先日、近所で花火大会があったようで、綺麗な花火が見れました🎆意外と規模がデカくてたまげた花火って撮るのムズいなさて。いま緊急で動画回しております的な感じで、昨日見た夢の話を忘れない内に備忘録と
本日は動画作れません。作業部屋の温度が高すぎて無理です。機体を購入してのレビュー動画は涼しい部屋で作れますが、最近、稼ぎ頭の機体発見ブザーがあまり売れないのでフリマ収入激減です。3Dプリンターの商品も夏場の高温での輸送に問題が出る可能性があるので出品を控えています。3Dプリンターの商品は、今の所試験販売で、実質1つ100円程度ですから発送で使うガソリン代で殆ど利益が消えます。ブザーも作り方を教えてる動画がありますから。そりゃー買わないよね・・。空気読まない人は無敵ですよね。(/ω\)