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カメラ:α7Vレンズ:FE200-600mmF5.6-6.3GOSSSEL20TCカワセミの飛び出し。ホバリング不動池で2時間半程撮影した後、水辺のさと付近をぶらぶら。アオサギシジュウカラが蜘蛛を捕まえている場面に遭遇。カメラ:α7Vレンズ:FE200-600mmF5.6-6.3GOSS後半は、2倍テレコンを外して撮影してみました。被写体を大きくは捉えられませんが、やはりこちらの方が写りがシャープですね。
ヒヨドリの鳴き声には、仲間との連絡や周囲への警戒など、状況に応じたさまざまな意味があります。「ヒーヨ、ヒーヨ」:自己主張・仲間への連絡最も一般的な鳴き声で、自身の存在を周囲に知らせたり、サントリーの愛鳥活動が紹介するように仲間同士で連絡を取り合ったりする際に使われます。「ピーピー」「ピヨピヨ」:地鳴き日常的なコミュニケーションとして使われる「地鳴き」です。「ピッピッピピピ」:朝の挨拶・活動開始朝方によく聞かれるリズムの良い鳴き声で、活動の開始を告げていると考えられます。激しく鋭い声
TR3BはどうやってSFのように飛んでいるのか?今日あなたの発言もともと噂されるTR-3Bのコア技術は、機体周辺を取り巻く円形プラズマリング(MFD:MagneticFieldDisruptor)を回転させて慣性質量を変調しつつ推力を得る方式です。旧型ではこのリングを全開で回し続けるため、高速ダッシュは得意なものの、リング出力を“微調整”して機体を静止・停止させるフェーズには向いていなかった。それが最近、リングの回転数やプラズマ密度、あるいはリングを構成する電磁シールド形状をリアルタ
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#12オオソリハシシギが増えていました13:05ころユリカモメが飛んでいるところをいろいろ見ていたら、今まで見たことのない飛び方をしているユリカモメを見つけました左側中央に移っている1羽ですクチバシだけ水中に突っ込んだまま、水面ギリギリを飛び続けていますどうやら、水面に浮いている小魚かエビのような甲殻類を掬って食べているようです水面ギリギリを飛び続けて、ホバリング状態で少しづつ前に進んでいますこんな器用な飛び方は初めて見
ホシザキユキノシタ☆(星咲雪ノ下)ユキノシタ科ユキノシタ属の植物。多年生植物で、ユキノシタの変種または品種とされる。茨城県の筑波山で発見され、筑波山のみに生育する固有種。つくば市の花に選ばれ、同市の天然記念物となっている。byWikipedia筑波山でもない、筑波山神社でもない、植物園でもない、つくば市でもないこんな場所に大群生しているなんてオドロキ!!筑波山の比じゃない程、群生している。誰かがこの地に持ってきて植えたのが繁殖した?ホソヒラタアブ←合ってる?ホバ
15日入荷予定が早まったのか、昨日手元に届きました。待望の「YuXiangF07-VHuemy」やはりサイズが少し大きい。日本語マニュアルも入ってました。ピッチ、スロットル設定がありました。まずはT10Jとバインド。キャノピーを開けます。Lipoは下から差し込みなのでバインド時のみキャノピーを開けることになります。左横にボタンがありました。一発でバインド出来ず。いろんな方法でやったらバインド。マニュアル記載と方法が違い、ボタンを押しながら本体電源を入れたらバインドしま
真冬の鶴舞公園へ、カワセミに出会える期待に胸膨らませ、お写ン歩にお出かけしてきました。(1月28日撮影)先ずは見ごろのサザンカとメジロに出会い。バズーカ砲持った人のレンズ方向を見たらいましたよ、期待のカワセミちゃんが。私のカメラとレンズと撮影腕前では、ホバリングや飛び出しシーンは超トリミングでこれが精一杯、でも出会えて嬉しかったぁ~。おまけはヒヨドリの吸水バトルシーンまで出会えました。
この夏は、北海道各地で毒蛾が異常発生して、ニュースにもなっていましたが、それを想像しただけでも、全身が痒くなります…今日記事にするのは、同じ蛾の仲間でも、花の蜜を吸う可愛い奴で、“ホウジャク”です。9月4日に、渡りのフィールドで、タカ待ちの間にシャッターを切りました。斜面に咲くアザミの花に、密を吸いに飛んで来ます。毎年のようにここで見掛けているのですが、シャッターを切るのは、2021年以来4年振りです。同じ花に、“ミヤマカラスアゲハ”も飛んで来まし