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【本日の1枚】枝のてっぺんに登頂したホオアカ君【探鳥データ】・日時2026年2月23日9時〜10時・場所近所の河原・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM・確認種21種カルガモ、マガモ、コガモ、キジバト、オオバン、カイツブリ、カンムリカイツブリ、カワウ、ミサゴ、ハイタカ、トビ、カワセミ、モズ、ハシボソガラス、ヒヨドリ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、カワラヒワ、ホオアカ、アオジ、オオジュリン朝の短時間
ホオアカを撮りに大久保農耕地へ行ってきました。強風のため、月曜日に撮れなかったので、再チャレンジです。撮影:3月21日▼草があるのは、ほぼここだけなので、カメラマンさん集中しています。大久保農耕地へ行かれる方は、ミヤマガラスもぜひチェック!『秋ヶ瀬公園付近:ミヤマガラス』きょうはかなりの強風でした。風速のチェックをせずにでかけてしまい失敗しました。風が強いと、鳥は飛べませんからね。でも、たぶんですが、初見のミヤマガラスに出会…ameblo.jp
飛島では、たくさんのホオジロの仲間に会うことができました。まずは、その名の通り赤いほっぺのホオアカ。東京では冬羽しか見たことがないので、こんなに赤いほっぺを見られて嬉しいです。早朝から、地面で採餌しているスズメやアオジの中によく混じっていました。こちらも早朝の道端で出会ったコホオアカ。ホオアカと比べて顔全体が赤く、胸の縦斑がくっきりです。一番の特徴ははっきりした頭央線。後ろから見てもぐりぐりに走ってますね、頭央線。後ろから撮ってたら風でおしりの羽が広がっちゃった。いや
北海道出張最終日は札幌。割と朝のアポが遅かったため、ホテルすぐ横の北大のキャンパス内で探鳥を楽しんで、北海道探鳥の締めとしました。札幌駅のすぐ近くの立地ながら、日本一?広大なキャンパス内には色々な樹木があり、また農場やちょっとした沢、池など様々な環境が整っています。なので、野鳥も多く見られ、探鳥会なども開かれているようです。そして、やはり大学内なので学生も多く、朝からジョギングしている姿なども見られます。若いだけ合って、みんなペースが速い!ここでジョギングしたら、周りに