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俺達のプロレスラーDX第291回未完の絶対王者〜絶頂期に散った“アメリカの心臓”/マグナムTA1986年10月14日、火曜日、深夜。ノースカロライナ州シャーロット。暗闇の中でアスファルトを黒く鈍く濡らしていた。視界を遮る激しい雨の中、1台のポルシェがハイウェイを滑るように駆け抜けて、サー・タイロン・ブバード通りを走行中、ハイドロプレーニング現象を起こした。その車はコントロールを失い、路面を滑走。回転しながら道路脇の巨大な木製電話線ポールへと猛烈な勢いで激突した。ハンドルを握っていた
前回八重山諸島までサキシマヒラタ採集へ向かった私せっかく飛行機で離島へ渡った事だし、ブログにでも書き残したいな。という思いをキッカケにブログに対して火がついた↑サキシマヒラタ(死骸)しかし今回向かうのは離島ではなく本州のとある地域ターゲットは水生昆虫の王様タガメ一時期ダー〇ィンが来た。みたいなテレビで取り上げられていたので、聞き馴染みがある方も多いだろう。当時はマムシを捕食する映像が衝撃的だと言うことで話題になってた。(10年くらい前か?)専ら【タガメ採集】[🔍]
はあい!指原莉乃は、本当に名リアクションだなあ、と思うカイルです。そして、ブルーローズといえば、工藤静香のBLUEROSE!といっても、BLUEVELVETの方が好きですwここから、アマプラで配信中の「バチェロレッテ4」エピソード4の感想・ネタバレレポートです。こんな恋する乙女の表情が自然にでてくるようになりましたね…!最初に5人の男性が去って行ったので、残った参加者にフォーカスしやすい、という点では「え!いきなり5人も!?」と思いましたが、よい試みだったのかもしれません
昨日携帯ショップで鎌倉の頂相集を眺めていて思い出すのは、高3の頃にブルースブームがあり、ミュージックマガジンの別冊を買った。そこに並ぶブルースミュージシャンの衝撃。ジャズマンとは明らかに様相が違う。変な髪型だったり、子供の頃眺めたプロレスラー名鑑のようで、名前もマディ・ウォータースやらハウンドドッグ・テイラーなど、ほとんどリングネームである。その結果、陶芸家を目指し窯を作るため、一つ140円で公団などのベランダにぶら下がる物干しを溶接しながら、暇なときに架空のブルースマンを作っているうち初個展
悲し過ぎるニュースがありました…。10月16日にレフェリーの笹崎勝己(本名:笹崎勝巳・通称:タイガー勝己)さん(60)が熊に襲われて亡くなられました。2025年10月16日午前、露天風呂の清掃に従事していた際に行方不明となり、露天風呂の周囲にメガネやスリッパが散乱し、多数の血痕とクマと思われる毛が残されていた。捜索の結果、翌17日午前に近くの雑木林の中で背中や首などを損傷した身元不明の男性の遺体が発見され、近くにいた体長1.5mほどの成獣のツキノワグマが地元の猟友会により駆除された。さらに
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12625127341.html『三沢革命はなぜ起こったのか!?130』誕生以来、60回目の三冠戦がこの"馬場引退興行"のメインで、王者・ベイダーvs挑戦者・三沢の間で行われた。ここまで破竹の快進撃を見せていたベイダーだが、こ…ameblo.jp昨夜、無性にブルーザー・ブロディの試合が見たくなった。しかも、いつも見ている全日本プロレス時代のブロディではなく、新日本プロレス時代のブロディの試合が!で、たまたま開いて
プロレスラーでありオレは永遠のプロレスファンなのかな?この2人の禁断のトークショーには行きたかった。だって馬場さんについていた京平さん(レフェリー)、猪木さんについていたミスター高橋さん(レフェリー)京平さんにもトークショー前に「なにかあったら止めろよ」とスタートはやはりギスギスしていましたが、やっぱり同じ業界。互いにリスペクトされてるんですよね。京平さんの馬場さん愛はいつまでも変わらず。高橋さんがあの本を出されても、「何お前ごときが能書き述べてるんだ?」と言われるかもしれないけど、
セトリ注意桑田佳祐夏祭りツアー2026へ🎙️古稀とは思えない本当に昔から歌声何一つ変わらなくて。日本のトップ中のトップ。レジェンド中のNo.1レジェンド。今日も10代から80代まで幅広いファンがKアリーナに集結。夏祭りと言うだけあり、夏祭りっぽく、最後の「祭りのあと」ジーンときたなぁ。格好つけないし、エロくてもエロく見えないし、万人から支持を受ける天才的、野球で言ったらまさに大谷翔平選手クラス。MCでは各災害について話をし、敢えて一本締め🤲夏の終わりに素敵なLIVEへ行け
俺達のプロレスラーDX第268回赤い星を背負った「流血怪人」の真実/アレックス・スミルノフプロレス界において「悪役(ヒール)」という存在は、時代の鏡である。特に、20世紀後半の冷戦構造の中にあった昭和のプロレス界において、「ソビエト連邦(ソ連)」という国家が内包する不気味さ、圧倒的な軍事力の恐怖、そしてベールに包まれた神秘性は、リング上の最高のスパイスであった。共産圏の脅威をそのまま肉体化したかのような大型ヒールたちが、アメリカで、そしてここ日本で、ベビーフェイスたちを血の海に沈めて
元・玉麒麟関相撲からプロレスラーに転身した『田上明』さんは、僕の先輩‼️兄弟子なんです。力士からプロレスラーに転身し、団体の社長も勤め華やかな時代をご経験され、現在はつくば市内でステーキ居酒屋『チャンプ』を‼️おかみさんの切り盛りで、大変美味しいお料理をご馳走になりました。隣に座っていただいた田上明さん緊張の大至🫨そして、僕の弟弟子で付き人してくれてました和久くん店内は活躍された頃の写真でいっぱい🈵そして店内もお客様で満席🈵かっこいいなぁ。すげーなーおかみさん豆乳鍋🍲優
【セトリ注意】中森明菜20年ぶりコンサートツアーへ東京国際フォーラムへファンが待ちわびたのがひしひしと伝わるライブで。今日は明菜さん61歳誕生日🎁🎂声が出ない時も所々ありましたが、ロングトーンは健在で。やはり80年代の孤高の女王。【中森明菜】を見せてくださり5000人の観客は満足だったのでは?立つのにも必死な姿もありましたが、ダンスも披露してくれて。だし巻き玉子を4つ食べたから、歌詞が所々飛んだと…wまる子みたいな声って昔からでしたっけ?また【DESIRE-情熱-】では本当
広瀬香美LIVE“WINTERQUEEN2026″〜冬の恋物語〜LINECUBESHIBUYAへ『冬の女王』広瀬香美さん、ライブは初。本当はゲストが絶対来ると思い行きましたが、残念ながらNOゲスト。『DEAR..again』からはもう、【あの頃】にタイムスリップ歌声も59才と思えないぐらい衰え知らず。MCも面白かった。熱烈ファンが少ない気もしましたが、万人に愛されている証拠のような気もしましたせっかくならば雨ではなく雪が降れば良かったのにしっかり握手もできました👏
2025年5月下旬。離島遠征の楽しさに目覚めた私は3月の沖縄本島にはじまりこれで2回目。今回は沖縄本島より更に400キロほど離れた地へ向かうことにした。前回の本島は時期もあってか、やはり生き物の影が薄かったのが根強く記憶に残っている。↑3月の海この記事をキッカケにブログ始めた理由は人の採集遠征を見たて楽しむのが好きだったから楽しむ側と楽しませる側を両方やりたい趣味を書き殴りたかったからそんな私の趣味ブログ今回の目的地は八重山諸島、石垣島。(人気のリゾート地でもあるがあく
PWI500・2025が発表されました‼️今回はどのレスラーが1位に選ばれたのか⁉️海外のプロレス専門誌ProWrestlingIllustratedが発表するAAA,AEW,CMLL,NJPW,NXT,ROH,TNA,WWE,新日本プロレス,全日本プロレス,NOAH,ドラゴンゲート,DDT,大日本プロレス,スターダムなど…様々な団体に所属している世界のプロレスラー達のランキングです【選考基準】・勝ち負けの記録・タイトル獲得歴・試合のクオリティ・大規模な
テレビ朝日が有明南地区に2026年3月27日に開業した複合型エンタテインメント施設「TOKYODREAMPARK」内にある多目的ホール初の【SGCホール有明】へ「OFFICIALHIGEDANDISMone-mantour2026」全国ツアーファイナルへ🎤さすが最新の会場なだけあり、めちゃめちゃ音が良い。もちろんボーカル藤原聡さんの歌声が素晴らしすぎるのが根元にあるのですが。1曲1曲魂を込めて歌う姿。3700人の観客に突き刺さりました。日常のリアルな感情を描き比喩や
深圳羅湖より香港ピンポン活動継続中最近はめちゃくちゃ暑いので結構チョロチョロするのがきつくなってきました最近は半年一度のまとめブログを制作するためにチョロチョロ動き回ってますので着替えが必要シャワー終わったら服を交換していますということで両替ついでに旺角東駅に降り立ちます旺角東駅を出た所の交差点でいつも両替をしているのですがここは一番レートがいい気がします旺角といえばほぼほぼここしかいってないな
プロレスファン歴8年(そんなに長くないよ)、娘と二人、親子でプロレス観戦を続けている今西美佳がプロレス観戦のマナーや方法をお伝えします!1人で行ける?怖い?サインや写真は??など心配事を解決しようと思います!そもそも、プロレス”団体”とはプロレスは、団体と言われる、いわゆる「会社」のようなものがあります。新日本プロレスという団体に所属して、その団体がやる試合に出る、って感じです。プロレス団体は、地方の小さなものを含めるとかなりたくさん
マスク・ド・カメロ(MV)を観た。2026年新年度を飾る『NHKみんなの歌』は、ポルノグラフィティによる、哀愁漂う"悪役プロレスラー応援ソング"だ。保田克史による人形アニメは抜群の動きで、シリアスになりがちな内容をフィクションにしてくれる。梶原一騎風スポ根ソングが時代にそぐわない今、あえて努力と忍耐で夢を追いかける悪役レスラーが主人公だ。この感じ、久々だけどやはり分かりやすいストーリーは画面ひとつ々が決まる。通常のデジタルアニメと人形アニメを混在させ、回想シーンや、再現シーンを見事に描き分けてい
3日目。この旅、1番の思い出の味となったとうきびジュース↑昨晩カメがいた水路みたいな色してるけどめちゃくちゃ甘くて美味しい昨晩は他のムシ達を探しまくってしまい本腰入れてクワガタに向き合う事ができなかったが今夜こそは早急に本命を仕留めに行くということで日暮れ前↑早速昨晩と同じライトトラップを開始するライトトラップとしては好ましくない照らし方なのだろうがここは恐らく生き物の密度が濃い故に昨晩ようにこれでも多分来るだろうそんな賭けの元30分ほどでいつも通り写す価値もないガとコガネ
お疲れ様です。台風が近付いているようです…😵⚡🌀☔さて、日本に訪れた総合格闘技ブームの走り、吹き荒れたグレイシー旋風の続きです。この時代、私はプロレスだけでなく、修斗も大好きでして、後楽園ホールや文体やNKホールによく行ってました。唯一のヘビー級のエンセン井上さんがかっこ良すぎて大好きでした。でもエンセンさんは外国人選手を呼んで試合するしかなかったので…どちらかと言うと、ルミナさん、マッハさん、朝日さんなど中量級がやはり充実してました。そんな時代にアルティメット大会、バーリトゥ
HappyHalloween🎃近所のくそガキどもが…あっ!失礼おくそガキどもが『trickortreat』と物乞いしてくる日ですね🍫🍪🍭そんな時は…と…優しく追い返します(笑)でもショート動画などで海外の子どもとかがカボチャのカゴを持って『trickortreat』なんて言いながらお菓子を貰ってる姿とかめちゃくちゃ可愛いですよね🎃そんなワケで今日はハロウィーンなので恒例のこの楽曲を聴きながら楽しんで下さい♪はじまり〜はじまり〜👏マグニチュード岸和田
プロシンガースタッフがいるカラオケバー素敵な歌声を聴きながらお酒が飲めるお店、船橋にある『マイクヒローズ』🎤へインスタで見て晃さんと【遠征】してきましためちゃくちゃ楽しいお店で、歌好きな方には必ず行ってほしいお店#マイクヒーローズ#プロレスラー#プロレス#ateam_wew#長谷川一孝
俺達のプロレスラーDX第241回心優しき筋肉破壊獣が残した爪痕/ザ・ウォーロードプロレス界における「肉体」とは、最大の武器であり、同時にレスラーを縛り付ける終身刑の鎖でもある。1980年代半ば、アメリカのプロレスビジネスは一つの巨大な特異点を迎えていた。アニマルとホーク。顔面に不気味なペイントを施し、圧倒的なメガパワーで対戦相手を瞬時に圧殺する「ロード・ウォリアーズ」の出現である。彼らがリングに上がれば、館内は爆発的な大歓声に包まれ、対戦相手は文字通り恐怖に震えた。彼らはプロレス界
俺達のプロレスラーDX第283回寡黙なシューター〜鉄人が愛した本物のプロレスラー/マーク・フレミング「これは『レスリング』だ。決して『ラッスリン』ではない」――マーク・フレミングアメリカのマット界において、プロレスを指す言葉には二つのニュアンスが存在する。ひとつは、テレビの向こう側で繰り広げられる、カラフルで過剰なキャラクターたちが織りなすソープオペラ――「ラッスリン」。そしてもうひとつは、古代ギリシャの時代から続く、肉体と肉体が純粋に技術を競い合う、荘厳なる闘争――「レスリング」
全国高校総体(インターハイ)プロレスラーの藤田和之の娘前橋育英の藤田真妃琉、高校レスリング女子76キロ級3連覇プロレスラーの藤田和之との教えは「フォール勝ちが頂点にして原点に」永田裕志(58)の息子80キロ級・永田裕生選手準決勝敗退全国高校総体レスリング自由ケ丘学園団体2連覇レスリング男子55キロ級、前田準Vレスリング男子は、55キロ級で自由ケ丘学園の前田悠樹選手が準優勝した。準決勝敗退:65キロ級・斉藤巧将選手(自由ケ丘学園)、80キロ級・永田裕生選手(同)、92キロ級
俺達のプロレスラーDX第282回青い目の探偵団〜不良少年から関節技達人へ/カール・マレンコプロレスとは、人生という名の不確定な航海を、己の肉体と魂だけで生き抜く男たちのドキュメンタリーである。四角いリングという名のキャンバスに、レスラーたちは自らの生き様、挫折、そしてプライドを血と汗で描き出す。華やかなスポットライトを浴びる天才の陰には、地味でありながらも、その道の通たちを唸らせ、団体の屋台骨を支え続けた「職人」たちが存在する。マレンコ一族――プロレス界において、この名前は「冷徹な
「平成のテロリスト村上和成」村上和成(むらかみかずなり、1973年11月29日-)は、日本の総合格闘家、プロレスラー。本名:村上一成(むらかみかずなり)。アーティスト、作詞家の飛松里美は妻。リングネーム村上和成/ビッグ村上本名村上一成ニックネーム平成のテロリスト*Wikipediaより
俺達のプロレスラーDX第237回巨大熱血刑事による忘れじのハード・タイムス/ビッグ・ボスマンプロレスの歴史において、「動ける巨漢」というフレーズは一種の最大級の賛辞として使われる。130kg、150kgを超える巨体が、重力に逆らうかのようにリングを疾走し、軽やかに躍動する姿は、それだけで観客に驚異とカタルシスを提供するからだ。しかし、ただ動けるだけでは、アメリカプロレス界の過酷なメジャー戦線を何年にもわたって生き抜くことはできない。圧倒的なタレントがひしめく世界において真に求め
プロレスファン8年の炭酸美容家今西美佳(と娘18歳)がプロレスラーイケメンの選手をご紹介します!最近、バチェロレッテに安齊勇馬(あんざいゆうま)選手が出ていてイケメンなプロレスラー!と話題になっているんです。安齊選手は「全日本プロレス」ですがプロレスには「団体」があり所属の団体がありますので他の団体の選手も紹介していきます!安齊勇馬選手(全日本プロレス)バチェロレッテに参加し、話題のイケメン。彼のSNSは、あざといと自分でも言ってるように結構な自撮りと、かわいい