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俺達のプロレスラーDX第293回鋼鉄のバーチャファイター〜豪快極まるターボ・ドロップⅡ/ジム・スティールプロレスにおける「キャラクター」とは、果たしてレスラーにとっての福音なのだろうか。それとも、己の素顔を縛り付ける呪縛なのだろうか。プロレスの長い歴史において、レスラーたちは時に、自分ではない「何者か」を演じることを要求される。ある時は映画の主人公、ある時は奇怪な覆面剥ぎ取り魔、またある時は最新のテクノロジーから生み出されたゲームのキャラクター。観客の目を引き、凄まじい興
俺達のプロレスラーDX第258回「とんだ一杯食わせ者」と呼ばれたマスター・ブラスター/アル・グリーン「プロレスラーの価値とは、巻いたベルトの数だけで決まるものではない。いかに観客の記憶の底に、奇妙で、強烈な爪痕を残せるかだ」アメリカン・プロレスの歴史を見渡したとき、そこには眩いばかりのスポットライトを浴び、何万人もの大観衆を熱狂させた「選ばれしメガスター」たちが君臨している。ハルク・ホーガン、リック・フレアー、そしてのちに「ディーゼル」や「nWo」としてプロレス界のビジネス構造そのもの
【セトリ注意】中森明菜20年ぶりコンサートツアーへ東京国際フォーラムへファンが待ちわびたのがひしひしと伝わるライブで。今日は明菜さん61歳誕生日🎁🎂声が出ない時も所々ありましたが、ロングトーンは健在で。やはり80年代の孤高の女王。【中森明菜】を見せてくださり5000人の観客は満足だったのでは?立つのにも必死な姿もありましたが、ダンスも披露してくれて。だし巻き玉子を4つ食べたから、歌詞が所々飛んだと…wまる子みたいな声って昔からでしたっけ?また【DESIRE-情熱-】では本当
”試合が終わりました雨が予報通り後半午後2時頃から降り始めましたがそこまでは風も少なくスコアの伸ばしあいでした結果はプロ初優勝の福田さんでした木戸さんとのプレイオフ3ホール目でバーディー決着でした最終日は少しパー5で距離を短くしたりしてバーディーが出やすい設定でしたピン位置などを変える事も有りますが一番簡単にコース難易度を変えるには距離を変える事が早いです久しぶりに木戸さんのプレイを見ましたが昔より全然技が豊富でしたね以前は力任せに振るタイプでし
『ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?』を観に新宿へ🎥昨日行ったら、まさかの売り切れ🈵️今日はリベンジ。ベトナム戦争の最前線で多くの命を奪った元海兵隊員アレン・ネルソンの体験と、戦争がもたらす加害、そしてPTSD(心的外傷後ストレス障害)を描いたノンフィクション作品を映画化した作品。作品の中で何度も聞かれる「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」その言葉が、何度も胸に突き刺さる。何人も殺めていくうちに、人を殺すことへの感覚は麻痺していくのか……。でも、殺さなければ自分が殺される。そんな極
メキシコから来日中のリッキーマルビン選手と飲もうって約束。かれこれ15年ぶりに飲んだかな?互いに年重ねましたwマルビンは今日試合があったから、試合後に。またメキシコから初来日のPPrincipeTezka選手も一緒に🍺刺身食べて、焼酎にテキーラを。マルビンは8年ぶりの日本やのに日本語を忘れてなく本当に上手。からの2人お泊まり。いつかスケジュールあったら、うちにも出て欲しいし、業界大先輩のマルビンやけど対戦してみたいまた指スマをTezkaに伝授。意志疎通はランゲージは関係ないw
PWI500・2025が発表されました‼️今回はどのレスラーが1位に選ばれたのか⁉️海外のプロレス専門誌ProWrestlingIllustratedが発表するAAA,AEW,CMLL,NJPW,NXT,ROH,TNA,WWE,新日本プロレス,全日本プロレス,NOAH,ドラゴンゲート,DDT,大日本プロレス,スターダムなど…様々な団体に所属している世界のプロレスラー達のランキングです【選考基準】・勝ち負けの記録・タイトル獲得歴・試合のクオリティ・大規模な
パンどろぼうとりんごかめんAmazon(アマゾン)皆さんご存じの「パンどろぼう」シリーズの第4巻。「パンどろぼうとりんごかめん」。表紙にデカデカと「りんごかめん」が載っている。第一印象はプロレスラーのマスクみたいでどう見ても怪しい出で立ち。最初に書店で見た時、手に取りたいとは思わなかったが、パンどろぼうシリーズを読破するため購入した・・【あらすじ】パンどろぼうが、ニワトリ夫婦の営む農園にパンを届けにやってくる。しかし、ニワトリ夫婦は元気がない。事情を聴くと、最近
俺達のプロレスラーDX第262回オペラ座の怪人劇場〜切なくも美しき「黒い心臓」/ザ・ブラックハーツプロレスという壮大な人間劇のリングにおいて、「悪」や「怪奇」と呼ばれる概念は、いつの時代も観客の根源的な恐怖と好奇心を刺激し続けてきた。古くはミル・マスカラスやザ・デストロイヤーが築き上げた華やかで神秘的な覆面レスラーの文化。しかし、その光の裏側には、闇の深淵から這い上がってきたかのような「異形のマスクマン」たちが常に蠢いていた。彼らは美しさや華麗さを拒絶し、己の素顔を隠すことで、人間の
俺達のプロレスラーDX第292回「邪道」の迷宮で彷徨った赤き柔道王/グリゴリー・ベリチェフプロレスというジャンルは、時に信じられないような「奇跡の邂逅」を果たすことがある。オリンピックの表彰台に立ち、国の威信を背負って世界の頂点を極めようとしたアマチュアスポーツの最高峰。一方で、大企業の資本からも見放され、血と汗と泥に塗れながら、過激なアイデア一つで世間に逆襲を試みたインディープロレスの底辺。本来であれば、交わるはずのなかった二つの平行線。それが1991年という、世界が引っくり返
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12625757783.html『三沢革命はなぜ起こったのか!?133』試行錯誤を繰り返しながらも、結局は三沢を社長にせざるをえなかった、それが現実である。但し、元子さんの賢明なところは、しっかりと状況を踏まえて判断したところ…ameblo.jp大岩陵平のG1初制覇で、一躍脚光を浴びたヘッドロック。真のプロレスラーなら誰でもできる技なのに、それを必殺技に昇華させるということは、誰でもできることではない。では大岩のそれ
茨城県と言えば納豆もそうやけど、鮟鱇(あんこう)が有名水戸へ行けば、このお店でしょう『元祖あんこう鍋山翠』戦後まもなくできたお店しかもコンサート会場から斜め前。訪れたのは2度目かな?あんこう鍋🍲にあんこうの唐揚げ、極上あん肝を🍴明日試合じゃなければ呑めるのに😢ノンアルコールで水戸の繁華街『大工町』が呼んでるwしかし、後ろ髪引かれる思いで水戸を後に、東京まで🚃💨また、ゆっくり水戸へ来たい。鍋も何もかも絶品でした😋さぁ、明日は神奈川・鶴見で昼から試合。電車で気持ちを切り替えますわよ(^o^)v
「狂犬小原道由」小原道由(おはらみちよし、1967年11月15日-)は、日本の元プロレスラー。長野県松本市出身。リングネーム小原道由本名小原道由ニックネーム狂犬*Wikipediaより
1983年ぐらいに20円ガチャでポピー・バンダイが販売していたトントコプロレス消しゴムです。実在のプロレスラーが消しゴムになっています。アントニオ猪木体はディフォルメで顔がリアルです。手足が大胆なディフォルメながらも、タイツの皴や体の肉付きは本物にかなり寄せています。試合中のような緊迫感漂う表情です。ジャイアント馬場顔が朗らかながらも、どことなくスケールの大きさを感じさせます。タイガーマスクマスクやタイツの模様が忠実に再現されています。颯爽とし
3日目。この旅、1番の思い出の味となったとうきびジュース↑昨晩カメがいた水路みたいな色してるけどめちゃくちゃ甘くて美味しい昨晩は他のムシ達を探しまくってしまい本腰入れてクワガタに向き合う事ができなかったが今夜こそは早急に本命を仕留めに行くということで日暮れ前↑早速昨晩と同じライトトラップを開始するライトトラップとしては好ましくない照らし方なのだろうがここは恐らく生き物の密度が濃い故に昨晩ようにこれでも多分来るだろうそんな賭けの元30分ほどでいつも通り写す価値もないガとコガネ
女子プロレス団体「Marvelous(マーベラス)」に所属しているレスラーである暁千華は必殺技に、「アックスボンバー」と「全女式押さえ込み」を挙げておりアックス・ボンバーは、ハルク・ホーガンの必殺技として有名ですが全女式押さえ込みに関しては、かつて女子プロレス界の盟主として知られていた「全日本女子プロレス」の、特に新人によって繰り広げられるフォール技でありそこに至るまでの展開はあるものの何だったら、このフォール自体で3カウント取ってやろうという気迫が感じられてくる技とな
バセドウ病(甲状腺機能亢進症)は、体の免疫が甲状腺を攻撃してホルモンが過剰に出てしまう病気です。心臓がドキドキしたり、汗がたくさん出たり、体重が急に減ったり、目が飛び出したり…そんな症状が特徴です。日本甲状腺学会によると、特に20〜40代の女性に多く、適切に治療すれば普通の生活を送れるようになります。でも、放っておくと心臓や骨に負担がかかり、最悪の場合命に関わることもあります。2025年現在、芸能人が自分の病気を公表するケースがどんどん増えています。最近では広末涼子さんが「甲状腺機能亢進症
3県民の暮らしの充実に向けた取組について(2)保育士人材の確保について(政調会長)「県内の保育所等が、必要な保育士を安定して確保するためには、県としても、将来の保育士を増やすため、より多くの若い世代に保育の仕事の魅力を知ってもらい、さらに「神奈川県で保育士になりたい」と思ってもらえるような働きかけを行っていくべきである。そこで、県は、保育士のなり手を増やすため、今後、どのように取り組んでいくのか、見解を伺う。」(黒岩祐治知事)「次に、保育士人材の確保についてです。
俺達のプロレスラーDX第291回未完の絶対王者〜絶頂期に散った“アメリカの心臓”/マグナムTA1986年10月14日、火曜日、深夜。ノースカロライナ州シャーロット。暗闇の中でアスファルトを黒く鈍く濡らしていた。視界を遮る激しい雨の中、1台のポルシェがハイウェイを滑るように駆け抜けて、サー・タイロン・ブバード通りを走行中、ハイドロプレーニング現象を起こした。その車はコントロールを失い、路面を滑走。回転しながら道路脇の巨大な木製電話線ポールへと猛烈な勢いで激突した。ハンドルを握っていた
クラゴン部屋秋場所はキャンセル連絡がおひとりありまして、DAY1が空き3名、DAY2&DAY3が空き各1名です。まだ3日間どこでもエントリーしていただけます。ドラテク鍛錬場クラゴン部屋最近女子プロレスを観ていましてね。センダイガールズという団体です。90年代の新日ジュニア大好きおぢさんは女子プロにはぜんぜん興味なかったんですよ。それがこの仙女魂はおもしろくて。選手の日常や興行の裏側、これまで見せていない部分の見せ方がとてもうまいんですよ。中の
俺達のプロレスラーDX第252回テキサスの喧嘩王が魅せた「プロレスの神髄」/ディック・マードックプロレスとは、感情の芸術であり、肉体の会話である。四角いジャングルという名のキャンバスに、己の生き様と哲学を叩き込み、観客を熱狂の渦へと巻き込む男たち。その歴史において、「誰と闘っても名勝負を作り、誰からも『天才』と恐れられ、あるいはリスペクトされ、そして誰からも愛された」という奇跡的な領域に達したレスラーが、一体何人いるだろうか。技術が優れている者はいる。キャラクターが際立っている者
俺達のプロレスラーDX第282回青い目の探偵団〜不良少年から関節技達人へ/カール・マレンコプロレスとは、人生という名の不確定な航海を、己の肉体と魂だけで生き抜く男たちのドキュメンタリーである。四角いリングという名のキャンバスに、レスラーたちは自らの生き様、挫折、そしてプライドを血と汗で描き出す。華やかなスポットライトを浴びる天才の陰には、地味でありながらも、その道の通たちを唸らせ、団体の屋台骨を支え続けた「職人」たちが存在する。マレンコ一族――プロレス界において、この名前は「冷徹な
プロレスラーでありオレは永遠のプロレスファンなのかな?この2人の禁断のトークショーには行きたかった。だって馬場さんについていた京平さん(レフェリー)、猪木さんについていたミスター高橋さん(レフェリー)京平さんにもトークショー前に「なにかあったら止めろよ」とスタートはやはりギスギスしていましたが、やっぱり同じ業界。互いにリスペクトされてるんですよね。京平さんの馬場さん愛はいつまでも変わらず。高橋さんがあの本を出されても、「何お前ごときが能書き述べてるんだ?」と言われるかもしれないけど、
マスク・ド・カメロ(MV)を観た。2026年新年度を飾る『NHKみんなの歌』は、ポルノグラフィティによる、哀愁漂う"悪役プロレスラー応援ソング"だ。保田克史による人形アニメは抜群の動きで、シリアスになりがちな内容をフィクションにしてくれる。梶原一騎風スポ根ソングが時代にそぐわない今、あえて努力と忍耐で夢を追いかける悪役レスラーが主人公だ。この感じ、久々だけどやはり分かりやすいストーリーは画面ひとつ々が決まる。通常のデジタルアニメと人形アニメを混在させ、回想シーンや、再現シーンを見事に描き分けてい
ayumihamasakiJAPANTOUR2026A-Scapegoat-セトリ注意ツアー初日へ有明アリーナ何回も衣装を変えながら、まるで一つのストーリーを見ているようなステージ。ただ歌うだけじゃなくて、演出も含めて完全に“ミュージカル”やった。曲ごとに空気が変わって、その世界観に一瞬で引き込まれる。あの空間を作り上げてるのは本当にすごい。そして何より、何度見ても変わらないのが歌姫のパワーとオーラ。ステージに立った瞬間の存在感が別格すぎる。圧倒されるってこういうこ
俺達のプロレスラーDX第267回早熟の天才栄光と苦悩、そして漂流の末に/レネ・デュプリ【俺達のプロレスラーDX】「プロレスラーのピークとは、一体いつ訪れるものなのだろうか」多くのプロレスファンや評論家は、肉体と経験が絶妙なバランスで結実する30代半ばから40代前半をその黄金期と呼ぶ。幾千の試合をこなし、技の間合いを覚え、観客の呼吸を掴み、己の肉体と精神の限界を知り尽くした者だけが到達できる高み。そこには、歳月という名の厳しい試練を潜り抜けた者にしか纏えない「成熟」という光彩が存在する。
俺達のプロレスラーDX第289回技に嘘をつくな〜アメプロの偉大な小さな巨星/ジェイミー・ノーブル【俺達のプロレスラーDX】プロレスリングという壮大な大河ドラマにおいて、主役(メインイベンター)の光を誰よりも輝かせるために、自らを極限まで磨き上げる「職人(バイプレイヤー)」たちがいる。彼らは、ヘビー級の巨漢たちが闊歩するリングの上で、決して体格には恵まれていないかもしれない。しかし、ひとたびゴングが鳴れば、精密機械のようなレスリング技術で観客の息を呑ませ、感情豊かな表現力で会場を手のひら
俺達のプロレスラーDX第284回2つの彷徨える巨星大冒険/ザ・ランド・オブ・ジャイアンツ1990年11月25日、神奈川県・横浜文化体育館。全日本プロレスが誇る年末の風物詩『'90世界最強タッグ決定リーグ戦』の公式戦において、プロレス史上に残る「異常事態」が発生していた。リング上に集った四人の男たち。世界の巨人・ジャイアント馬場(209cm)。「世界8番目の不思議」と呼ばれた大巨人・アンドレ・ザ・ジャイアント(223cm)。この二人が結成した奇跡のユニット「大巨人コンビ」は、それだ
2025年11月3日(月・祝)プロレスリングZERO1・オリエンタルホテル東京ベイ大会第4試合シングルマッチ(30分1本勝負)◯ハヤブサvsVENY●(11分30秒片エビ固め/※Hサンダー)リング上のVENY選手は、いつ見ても美しい立ち姿としなやかな動きが印象的。黒のレース衣装に身を包み、強さと華やかさを兼ね備えた姿に観客の視線が釘付けでした。それにしても、なぜ彼女は男性と試合をするのか?その答えはきっと、VENY選手自身が“性別の枠を超えた真のプロレス”を体現してい