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はあい!もう、驚愕の連続の冒頭の20分ですでにお腹いっぱいになりつつも、ノンストップで最後まで大いに楽しめたカイルです。ここから、アマプラ「バチェロレッテ」シーズン4の最終回、エピソード8の感想・ネタバレレポです。ある意味、・冒頭20分が驚きと驚愕の連続・中盤の10分が、感動と応援の連続という感じでしょうか。冒頭は、とにかく山崎春のパン祭りの巧みな技のオンパレード!「少年なんです」(30歳過ぎて少年ぽさのアピール)「上を向いて」…からの正面ハグ!「我慢でき
はあい!指原莉乃は、本当に名リアクションだなあ、と思うカイルです。そして、ブルーローズといえば、工藤静香のBLUEROSE!といっても、BLUEVELVETの方が好きですwここから、アマプラで配信中の「バチェロレッテ4」エピソード4の感想・ネタバレレポートです。こんな恋する乙女の表情が自然にでてくるようになりましたね…!最初に5人の男性が去って行ったので、残った参加者にフォーカスしやすい、という点では「え!いきなり5人も!?」と思いましたが、よい試みだったのかもしれません
はあい!まさかの展開に、思わずびっくりしたカイルです。ここから、「バチェロレッテ」シーズン4、エピソード2の感想・ネタバレレポートです。いやあ、見た目的にも注目を集めていたであろう、リニアニア出身、ノルウェー育ちのライモン。絵本から出てきたような文化系王子様のような白い肌に金髪青い目。今回、ここで去る男性5人のうちに入ってしまいます。待ってる間のものすごい緊張感、脱落してしまったことのショックから、過呼吸になり、ショック状態(?)に。そんな時頼りになるのはなるのは、
はあい!待望の「バチェロレッテジャパン」シーズン4の配信スタートに伴ってアマプラを再契約したカイルです。ここからシーズン4エピソード1の感想・ネタバレレポです。まずは衝撃の坂東さんの勇退…バチェラージャパン、バチェロレッテと、シリーズを通して活躍をつづけた唯一の存在が本シーズンをもって勇退するという衝撃の情報が冒頭に…(笑)ロケ現場での進行や雰囲気など大きく貢献してたので次回作以降、どうなるのかが気になります……とそれはさておき、スタジオMCは前回のバチェラー
はあい!カクテルパーティーの後のローズの名前が呼ばれた瞬間、思わず「おおお!」と拍手をしてしまったカイルです。ここから、アマプラで配信中の「バチェロレッテ」シーズン4、エピソード6の感想・ネタバレレポです。いやあ、今回、よかった!なんといっても、いつの間にかみんなが応援しているプロレスラー安斎勇馬が、大逆転?の3カウントをまたもや決めて、ローズを受け取りました!というか、勇馬よりも、バチェロレッテのほうが勇馬に恋をし始めてる???というような、里菜のコメントと表情。
はあい!アマプラで絶賛配信中の「バチェロレッテ」シーズン4、エピソード3を見て、思わずこの、長田さんのネクタイの柄について、誰も何も言わなかったのか…と気になったカイルです(笑)。ここから、感想・ネタバレレポートです。まず、とにもかくにも、おそらく多くの視聴者が応援していた彫刻家の白谷さんが、ここで退場…残念すぎる…‼番組的にも、絵を描いて表現してくれる白谷さんは撮れ高がよいので、残ってほしかったでしょうから、無念でしょう…シーズン1のスギちゃんの奇跡が再び起こること
はあい!思わず、衝撃的な場面で「ええ!ちょっと待って、ちょっと待って、ちょっと待って!」「いったい、どーして、何が起こったの!?」と(本当に)口走ってしまったカイルです。ここから、当初のタイトル案から大変更になったアマプラ「バチェロレッテ」シーズン4エピソード7の衝撃の感想とネタバレレポートです。って、衝撃は、何故か筋肉担当の安斎さんではなく、山崎さんのヌードが披露されたことではありません笑だって、この場面からの…いきなりコレですよ!!「ええ!?」ですよね。何の説明も、
🇦🇺メルボルンからケアンズ🇦🇺2,500km✈️飛行機所要時間:3時間朝の625分のフライトの為に3時起床。空港向かっている最中に飛行機が1時間遅れると連絡が。もっと寝れたやないかい💢機内に乗り込んだら次は出発まで1時間以上待たされる。結局は2時間15分遅れでケアンズ到着。25年ぶりケアンズ。前回はグレートバリアリーフは雲っていて、泳いでも何も綺麗じゃなくて、これがあの【グレートバリアリーフ?】って感じで…。今日もメルボルンから着陸体勢に入った時に、思いっきりだだ曇り。今にも
10年以上前にASUKA選手の入団会見を取材した日のことを思い出します。新陳代謝が異常なほど激しい世界最高峰・WWEのリング。そこで10年以上も第一線を走り続けるなんて、当時からしても本当に「とてつもない」ことでした。©AbemaTV,-Incイヨ・スカイ選手との“ラストマッチ”後にアスカ選手が残した、「誇りに思う」という言葉。今度は私たちから、アスカ選手へ「誇りに思います」と心から伝えたい。グランドスラム達成、そして“伝説のASUKA皇后”と呼ばれる
2026年のプロレス界で、ひときわ強い存在感を放っているのが全日本プロレスの安齊勇馬選手。188cm・105kgという恵まれた体格に、史上最年少での三冠ヘビー級王座戴冠。その姿には、まさに“全日本プロレスの未来”を感じます。でも魅力は強さだけじゃない。『バチェロレッテ・ジャパン』出演など、これまでのプロレスラー像にとらわれない挑戦を続けています。伝統を守りながら、新しい景色も見せてくれる。だからこそ今、多くの人が安齊勇馬という存在に惹かれているのだと思います。史上
ayumihamasakiJAPANTOUR2026A-Scapegoat-セトリ注意ツアー初日へ有明アリーナ何回も衣装を変えながら、まるで一つのストーリーを見ているようなステージ。ただ歌うだけじゃなくて、演出も含めて完全に“ミュージカル”やった。曲ごとに空気が変わって、その世界観に一瞬で引き込まれる。あの空間を作り上げてるのは本当にすごい。そして何より、何度見ても変わらないのが歌姫のパワーとオーラ。ステージに立った瞬間の存在感が別格すぎる。圧倒されるってこういうこ
https://l.smartnews.com/m-7tmjWQBW/yps3o1【独自】内藤哲也「UNPASO」倒産騒動の裏にあった“女帝”のクーデター「俺はCさんについていきます」と内藤は言って…(BESTTIMES(ベストタイムズ)|KKベストセラーズ)株式会社UNPASO。プロレス界のカリスマと呼ばれた内藤哲也が2025年に立ち上げた会社だ。しかし同年の11月に早くも倒産騒動が起き、内藤はこの会社を「整理する」と東京スポーツの取材に対して明かし、「不適切な行為」を行った人物を
バチェロレッテ4、エピソード4までが配信されましたね!金曜日配信されて、全部見ちゃいました〜!!※以下ネタバレです今回なんと!カクテルパーティの前にデート!!という、これまでにない流れ!!いや、でも良いね!カクテルパーティだけで帰国はちょっと不憫だったもんね💧しかし、その分いきなり5人落とすという…元から14人しか居ないので、すごい減らすな〜という感覚まぁ無駄にズルズル引っ張っても意味ないと思うので良いかと…(実際、第一印象で自分の中では半分くらい候補落ちしてるだろうしね)まず
マスク・ド・カメロ(MV)を観た。2026年新年度を飾る『NHKみんなの歌』は、ポルノグラフィティによる、哀愁漂う"悪役プロレスラー応援ソング"だ。保田克史による人形アニメは抜群の動きで、シリアスになりがちな内容をフィクションにしてくれる。梶原一騎風スポ根ソングが時代にそぐわない今、あえて努力と忍耐で夢を追いかける悪役レスラーが主人公だ。この感じ、久々だけどやはり分かりやすいストーリーは画面ひとつ々が決まる。通常のデジタルアニメと人形アニメを混在させ、回想シーンや、再現シーンを見事に描き分けてい
【京都初上陸】燃える闘魂、再び!アントニオ猪木展で伝説を体感2026年5月6日、プロレスファンの皆様、お待たせいたしました!ジェイアール京都伊勢丹にて、5月13日(水)より「燃える闘魂アントニオ猪木展」が初開催されます。今回の目玉は、アントニオ猪木さんの激闘を物語る実物展示だけではありません。今年は、レジェンドの藤波辰爾氏(55周年)と初代タイガーマスク氏(45周年)のダブルアニバーサリー。京都にプロレスの歴史が集結する、かつてない13日間となること間違いなしですね。目次
◆セトリ注意◆ayumihamasakiASIATOUR2025AIamayu-ep.Ⅱ-昨年3月以来の浜崎あゆみさんライブへ2020年にオープンした次世代型エンターテイメントホール『立川ステージガーデン』へ今回は特にショー的要素が多かった。ただ歌うだけでなくミュージカルを観ているみたいな動き。よく2時間半、動きまくれるなと。ホールでやる規模じゃなくステージや衣装にめちゃくちゃお金がかかっているのは一目瞭然。いつも言ってるけど、あゆのプロ意識は本当に素晴らしい。
プロシンガースタッフがいるカラオケバー素敵な歌声を聴きながらお酒が飲めるお店、船橋にある『マイクヒローズ』🎤へインスタで見て晃さんと【遠征】してきましためちゃくちゃ楽しいお店で、歌好きな方には必ず行ってほしいお店#マイクヒーローズ#プロレスラー#プロレス#ateam_wew#長谷川一孝
どうもぉぉぉぉぉ僕ですよぉぉぉ‼️石川修司の踏ん張り面が…・・・これにしか見えんのよ?マジで(笑)「お、お、俺もそう思ってたんだぁぁ」『そうだろ⁉️オヤッサン』って、どうでもEeeeee‼️はいっ!そんな茶番劇はスルーして今日も早速イっちゃいますか?プロレスで急所・金的・悶絶しちゃいなよ‼️【プロレスラー急所・金的・悶絶動画】マグニチュード岸和田へうしろ急所蹴りW急所鷲掴み背後からの金的カチ上げディアブロの急所レッグドロップディアブロへ急所蹴りコーナー逆さ
毎度不人気のBOXING記事ですが、バカなんで勝手にやります。妄想気味に現代BOXINGの黎明期のボクサーが今居たら?どうとか勝手に考えながら。一応、現代ボクシングの初代世界ヘビー級王者のジョン・L・サリバンなんですが素手のベアナックルでしていた時代の最後の王者でそしてクイーンズベリー・ルール式(グローブを嵌める形式)の初代世界王者です。ボストン出身のストロングボーイと呼ばれた選手で観るからに気は強そうには見える。この当時のベアナックル時代からそれ以降はた
9月23日(火)サンフランシスコ🇺🇸→サクラメント🇺🇸→サンフランシスコ🇺🇸朝から上の部屋煩くて目覚め、レンタカーを借りて、サンフランシスコで行けていなかった➀ペインテッド・レディビクトリア洋式の住宅②1ブロックの間に8回もの急カープがある坂着「ロンバート。ストリート」。サンフランシスコにあるこの道は、別名"世界一曲がりくねった坂道その後90マイル(145キロ)1時間半車を走らせ【サクラメント】へ🚙サクラメントと言えば2022年4月に発生した銃乱射事件を思い出す。サクラメント着
2025年5月下旬。離島遠征の楽しさに目覚めた私は3月の沖縄本島にはじまりこれで2回目。今回は沖縄本島より更に400キロほど離れた地へ向かうことにした。前回の本島は時期もあってか、やはり生き物の影が薄かったのが根強く記憶に残っている。↑3月の海この記事をキッカケにブログ始めた理由は人の採集遠征を見たて楽しむのが好きだったから楽しむ側と楽しませる側を両方やりたい趣味を書き殴りたかったからそんな私の趣味ブログ今回の目的地は八重山諸島、石垣島。(人気のリゾート地でもあるがあく
大日本プロレスの伊東竜二選手が50歳にて就職というニュースが流れてきました。※参考画像プロレスをしながらも、運送会社で働くとのことです。思わず、自分の動画にもこの話題を入れてしまいました。動画では長々と入れれませんので、このブログにて細かいところまでの私の想いを記録しておきます。まず、プロレスファンとして。プロレスラーのセカンドキャリアがポジティブなニュースとして書かれていることに、時代の移り変わりを感じます。昔だったら、国際プロレスのあの選手は今は日雇いの土木工事をやっている⋯転落
近藤隆夫著「プロレスが死んだ日。ヒクソン・グレイシーVS高田延彦20年目の真実」を読了しました。タイトルが物騒でインパクトがありますが、中身はシンプルかつ読んでいて興味深く、スラスラと読み進める事が出来ました。あえて言えば高田延彦側の話が少なく、主にヒクソングレイシー寄りの視点から書かれている事ですが、それでも当時プロレスファンだった現在50歳以上の人間にとって共感出来る事が多くありました。ちなみに著者の言う「プロレスが死んだ日」とは高田がヒクソンに敗れた1997年10月11日を指
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12614237913.html『検証三沢革命はなぜ起こったのか!?84』2シリーズぶりの復帰を16日後に控え、三沢は1998年8月6日、山中湖周辺にリングを設営し、公開練習を行った。欠場以来、初めて三沢が公の場に姿を現すという…ameblo.jp前からこのブログで私がよく書く内容で、『プロレスは技の出し合いッコではない、闘いだ』というフレーズがあるが、今回はそこをちょっと深掘りしてみたい。確かにプロレスという
力道山が朝鮮半島出身であることは生前から完全に秘密だったわけではなかったものの広く知られていたわけでもなく、戦後日本の英雄が朝鮮半島出身だったなんてわざわざ言わなくてもいいなどと人種差別的な反応をする人すらいる。20年以上前であればより反発も強かっただろうし、彼の出自がクローズアップされた日韓合作映画「力道山」は当時としては非常にチャレンジングな作品だったはず。おきまりの力道山像をなぞらずに英雄の知られざる苦労や苦悩を描いた見応えある一本。ただ、当時の朝鮮半島出身者は日本語のネイティブスピーカ
9月➀【🇻🇪ベネズエラ🇻🇪】日本からアメリカLA🇺🇸経由、パナマ🇵🇦で1泊そして139ヵ国目はずっと来たかった南米のベネズエラ🇻🇪。日本を出て35時間かかりました😵日本にいる時からずっと何年も前から治安が悪くて渡航禁止で。いつになったら解除されるか分からないので、このタイミングで強行✈️今回の旅はギアナ高地、エンジェルフォールへ行くからガイドさん(ボリビア在住、日本人ガイドの本間賢人(よしと)さん)が空港に迎えに。空港のイミグレーションはめちゃくちゃ根掘り葉掘り聞かれ、中々、入国
UWF打撃研究メモかつてUWFで流行った掌底を含めた打撃の技術を技術体系化して学びたいな〜なんて思っています。掌底でも、バス・ルッテンのような踏み込むストレートのような掌底や、垣原選手のような横からの連打ようなアグレッシブな掌底などは、おそらくルーツであろう堀辺正史先生の骨法の掌打とも違う技術のようなので、その辺りをまとめたいと思っているわけですよ。UWFの歴史や人間模様をまとめた書籍はあって、技術的な部分のみをまとめた書籍は存在しないようなので、このブログ上でメモ的にまとめておこうと思い
HappyHalloween🎃近所のくそガキどもが…あっ!失礼おくそガキどもが『trickortreat』と物乞いしてくる日ですね🍫🍪🍭そんな時は…と…優しく追い返します(笑)でもショート動画などで海外の子どもとかがカボチャのカゴを持って『trickortreat』なんて言いながらお菓子を貰ってる姿とかめちゃくちゃ可愛いですよね🎃そんなワケで今日はハロウィーンなので恒例のこの楽曲を聴きながら楽しんで下さい♪はじまり〜はじまり〜👏マグニチュード岸和田
長尾一大心【NagaoTaishin】2024年10月22日全日本プロレスにてデビュー2003年9月13日-2025年9月7日(21歳没)念願のプロレスラーとしてデビューし、まだ一年も満たない若過ぎる命が…無念過ぎます長尾一大心の真っ直ぐなプロレスと恐れず挑戦する熱意と勇気と勇姿をプロレスファンはきっと忘れない‼️青き若い命に天カウントゴングよ届け!ご逝去を悼み謹んでお悔やみ申しあげますとともに心からご冥福をお祈りいたします2023年12月1日に新木場1stRINGで開