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後半戦ですよ〜😆キャップを被りました🧢金曜白石のC代ちゃんがステージに上がってくれました〜😄C代ちゃんはサークルの時にいつも声を出して盛り上げてくれます💕金曜夜の白石メンバーさんたち💕金曜白石夜の部メンバーNちゃんがお揃いTシャツを作ってくれました。私がよくブログに載せる特製ラーメンの写真がついてます。(汗でビッショリ💦💦🍜🦎)プロレスラーも参戦🎭皆さんどんどんステージへ。北区体育館メンバーさんたちはいつもパワフルです💪みんないい笑顔です😄Kaori先生も後
長尾一大心【NagaoTaishin】2024年10月22日全日本プロレスにてデビュー2003年9月13日-2025年9月7日(21歳没)念願のプロレスラーとしてデビューし、まだ一年も満たない若過ぎる命が…無念過ぎます長尾一大心の真っ直ぐなプロレスと恐れず挑戦する熱意と勇気と勇姿をプロレスファンはきっと忘れない‼️青き若い命に天カウントゴングよ届け!ご逝去を悼み謹んでお悔やみ申しあげますとともに心からご冥福をお祈りいたします2023年12月1日に新木場1stRINGで開
俺達のプロレスラーDX第278回ファンに愛された「いい奴」は頼れる誠実な仕事人/ジョー・ディートンプロレスにおける「いい奴」という評価は、時にレスラーにとって諸刃の剣となる。殺るか殺られるかのジャングルであるリング上において、優しさや実直さは「甘さ」と捉えられがちだ。特に言葉も文化も違う異国の地・日本のマットに乗り込んでくる外国人レスラーにとって、求められるのは観客を震え上がらせる恐怖の象徴、あるいは圧倒的なパワーで叩き潰す「破壊者」の姿である。しかし、かつてジャイアント馬場が率いた「
2025年5月下旬。離島遠征の楽しさに目覚めた私は3月の沖縄本島にはじまりこれで2回目。今回は沖縄本島より更に400キロほど離れた地へ向かうことにした。前回の本島は時期もあってか、やはり生き物の影が薄かったのが根強く記憶に残っている。↑3月の海この記事をキッカケにブログ始めた理由は人の採集遠征を見たて楽しむのが好きだったから楽しむ側と楽しませる側を両方やりたい趣味を書き殴りたかったからそんな私の趣味ブログ今回の目的地は八重山諸島、石垣島。(人気のリゾート地でもあるがあく
青木部屋の皆様です♫前回の続きで、すもうBARからの2次会プロレスBARです♫プロレスBAR店長?!の「DAISHOUGUN」が♫ステージでカラオケターイム🎤ん⁉️変なプロレスラーも⁉️皆様、歌が上手い🎤凄い熱気でございました〜♫歌い人、飲む人、真剣な話をする人と自由な空間です♫歌って🎤歌って🎤歌いまくり🎤皆様、楽しそうで嬉しそうで良かったです♫本日の落書き大将おめでとうございます宴は盛り上がりました〜♫青木さん何時もありがとうございます😊ご予約も質問もお気軽にど
本日付のスポーツニッポンで今回の件が報じられました。報道をご覧になり、ご心配やご質問をいただいておりますので、私自身の立場から事実関係と経緯をご説明させていただきます。8月30日(日)のアイドルイベントプロレスについて、昨日もSNSで書かせていただきましたが、改めて経緯をご説明いたします。事の発端は、昨年秋、しばらく連絡を取っていなかった藤岡(鈴木)崇文氏から突然連絡があり、「今年8月に長野県で開催する街おこしイベント(たしか上諏訪)にプロレスで協力してほしい。また、大仁田厚さんにも参戦をお
俺達のプロレスラーDX第277回ナチュラル〜血統を巡る大河ドラマ〜/ダスティン・ローデス(ゴールダスト)「偉大なる父を持つ」ということ。それは、神から与えられた最大の祝福であり、同時に、悪魔から課せられた終身刑のような呪いでもある。プロレスの歴史において、「二世レスラー」という存在は常にこの宿命の天秤にかけられてきた。親の七光りという色眼鏡で見られ、どれだけ素晴らしいファイトを見せても「さすが、あいつの息子だ」の一言で片付けられ、逆に少しでもミスを犯せば「親の名を汚した」と指弾される
プロレスファン歴8年(そんなに長くないよ)、娘と二人、親子でプロレス観戦を続けている今西美佳がプロレス観戦のマナーや方法をお伝えします!1人で行ける?怖い?サインや写真は??など心配事を解決しようと思います!そもそも、プロレス”団体”とはプロレスは、団体と言われる、いわゆる「会社」のようなものがあります。新日本プロレスという団体に所属して、その団体がやる試合に出る、って感じです。プロレス団体は、地方の小さなものを含めるとかなりたくさん
[ドラゴンリングインとは]プロレスラー・藤波辰爾がタッグの試合などで、仲間とタッチをし試合権利を有した状態で、戦う為に通常であれば、ロープをまたぐなどしてリングの中に入る訳ですがトップロープをまたぎ、ジャンプする形で華麗にリングインするものの空中もしくは、着地直後はどうしても、スキというものが生まれてしまう為対戦相手が、それを逃さずに藤波が攻撃を喰らってしまう状況に陥ってしまいます。これが、一度や二度であれば「ドラゴンリングイン」という名前が周囲によって付加させ
うちの奥田啓介が舞台に初挑戦劇団サイエンスフィクション眼鏡率、代表須藤元気さん(総合プロデューサー)の初の劇場舞台『もろみの息吹』に。さっそく初日を見に行ってきました。酒造メーカーに纏わる話なのですが皆さんクオリティー高く。奥田も迷惑かけないよう、ここ数日間必死でした。我が子を見守るような感じで見させてもらいましたが、中々、初めてにしては十分合格点じゃないかな?皆さんも是非とも時間ございましたら赤坂レッドシアターまで先日、奥田とお客様と飲みにでました🍺テキーラ何杯飲んだ?#もろ
FUNKYMONKEYBΛBY'S×いきものがかり20周年対バンライブ~あの日の約束ハタチまSHOW!!有明ガーデンシアターへ2時間40分もう最高すぎました。いきものの吉岡さんの声は、優しさの中に芯の強さがあって心に響くんですよね🎶そしてヒット曲の連発でファンキー加藤さんの歌声は、上手さだけじゃなくて“熱さ”が心に刺さる。聴いていると前を向く力をもらえると言うか…。【あとひとつ】を7000千人で大合唱。拳を突き上げましたよ✊【告白】【ちっぽけな勇気】【悲しみなんて笑い飛ばせ】も会場
女子プロレス団体「センダイガールズプロレスリング」に所属しているプロレスラーである岩田美香は、後輩である岡優里佳に対して福岡県出身という事もあるのか。福岡弁で、巻き舌なども駆使した舌鋒鋭いツッコミを敢行する場面が多々見られそれは、Youtubeチャンネル「仙女魂/日本武道館への道」やXなどにおいて、垣間見ることができます。岡は、岩田について「自分の事を、結構怒ったりすごい嫌そうにしてますけど絶対に、(岡の事が)好きなんですよ。自分も、めちゃくちゃ大好きです。
はあい!まさかの展開に、思わずびっくりしたカイルです。ここから、「バチェロレッテ」シーズン4、エピソード2の感想・ネタバレレポートです。いやあ、見た目的にも注目を集めていたであろう、リニアニア出身、ノルウェー育ちのライモン。絵本から出てきたような文化系王子様のような白い肌に金髪青い目。今回、ここで去る男性5人のうちに入ってしまいます。待ってる間のものすごい緊張感、脱落してしまったことのショックから、過呼吸になり、ショック状態(?)に。そんな時頼りになるのはなるのは、
俺達のプロレスラーDX第276回理不尽な運命に抗う執念のピュア・レスリング/ナイジェル・マッギネス【俺達のプロレスラーDX】プロレスラーにとって、「引き際」とは一体何なのだろうか。五体満足のうちに惜しまれつつキャンバスを去るのか。それとも、満身創痍になりながらも、肉体が文字通り灰になるまでリングにしがみつくのか。あるいは、理不尽な運命によって突如として表現の場を奪われ、不完全燃焼のまま生きることを強いられるのか。もし、そのどれでもない「第4の道」を歩んだ男がいるとすれば、私たちはそ
HappyHalloween🎃近所のくそガキどもが…あっ!失礼おくそガキどもが『trickortreat』と物乞いしてくる日ですね🍫🍪🍭そんな時は…と…優しく追い返します(笑)でもショート動画などで海外の子どもとかがカボチャのカゴを持って『trickortreat』なんて言いながらお菓子を貰ってる姿とかめちゃくちゃ可愛いですよね🎃そんなワケで今日はハロウィーンなので恒例のこの楽曲を聴きながら楽しんで下さい♪はじまり〜はじまり〜👏マグニチュード岸和田
9月23日(火)サンフランシスコ🇺🇸→サクラメント🇺🇸→サンフランシスコ🇺🇸朝から上の部屋煩くて目覚め、レンタカーを借りて、サンフランシスコで行けていなかった➀ペインテッド・レディビクトリア洋式の住宅②1ブロックの間に8回もの急カープがある坂着「ロンバート。ストリート」。サンフランシスコにあるこの道は、別名"世界一曲がりくねった坂道その後90マイル(145キロ)1時間半車を走らせ【サクラメント】へ🚙サクラメントと言えば2022年4月に発生した銃乱射事件を思い出す。サクラメント着
俺達のプロレスラーDX第234回永遠のサザンボーイは偉大なワークホース/トレイシー・スマザーズプロレスという世界の最高峰に君臨する者は、必ずしも世界ヘビー級のベルトを何年も保持した者や、大富豪となった者だけではない。バックステージの住人、すなわち同業者であるレスラーたちから「あいつこそが本物のプロフェッショナルだ」と畏敬の念を込めて呼ばれる男たちがいる。彼らは、どんなに過酷な旅路であっても、どんなに小さなインディー団体のリングであっても、観客を熱狂させ、対戦相手を一人前に育て上
俺達のプロレスラーDX第231回妖艶なる絶対ヒールの美学と哀愁/リック・ルードプロレスは自己顕示欲の塊たちが、己の存在を証明するために肉体をぶつけ合う巨大なキャンバスである。そこでは、観客の歓声を浴びる「英雄(ベビーフェイス)」よりも、観客の憎悪を一身に集める「悪漢(ヒール)」の方が、より高度なインサイドワークと、揺るぎない自己の美学を求められることが少なくない。「観客に愛されるのは簡単だ。だが、心の底から憎ませ、それでいて一瞬たりとも目を離せなくさせるのは、至高の芸術だ」ア
上谷沙弥選手の自伝「アイドルで落ちこぼれだった私がプロレス界のセンターに立った話」が発売になりました。私はKADOKAWA公式通販「カドスト」で予約していました。ここでの上谷沙弥選手のグッズは全部ソールドアウトです。人気ありますね。今日届きました。最近は注文した商品が届くラッシュが続きます(笑)沙弥様、本は今日中に読みますよ!
ayumihamasakiJAPANTOUR2026A-Scapegoat-セトリ注意ツアー初日へ有明アリーナ何回も衣装を変えながら、まるで一つのストーリーを見ているようなステージ。ただ歌うだけじゃなくて、演出も含めて完全に“ミュージカル”やった。曲ごとに空気が変わって、その世界観に一瞬で引き込まれる。あの空間を作り上げてるのは本当にすごい。そして何より、何度見ても変わらないのが歌姫のパワーとオーラ。ステージに立った瞬間の存在感が別格すぎる。圧倒されるってこういうこ
さてと…昨日は…大絶賛二日酔いだったな…(笑)まあ…楽しかったから飲みすぎた…みんな…久しぶりに…会ったんだけど…そんな気がしない………不思議だよな…まあ…元気でなによりだ!さてと…八代の親戚に電話したんだが…余震…震度3〜4あたりが頻繁にあるらしい…壁がそのたびに…崩れていくと…言ってた…水道も…復旧したけど…まだ…すこし濁りがあるとも…水道に関しては…まだ…時間がかかると言ってた…まだまだ…時間が必要なんだな…とにかく…余震に気をつけてと…言っておいた…さてと…
【セトリ注意】中森明菜20年ぶりコンサートツアーへ東京国際フォーラムへファンが待ちわびたのがひしひしと伝わるライブで。今日は明菜さん61歳誕生日🎁🎂声が出ない時も所々ありましたが、ロングトーンは健在で。やはり80年代の孤高の女王。【中森明菜】を見せてくださり5000人の観客は満足だったのでは?立つのにも必死な姿もありましたが、ダンスも披露してくれて。だし巻き玉子を4つ食べたから、歌詞が所々飛んだと…wまる子みたいな声って昔からでしたっけ?また【DESIRE-情熱-】では本当
毎週楽しみにしていたバチェロレッテシーズン4ついに最終回見終わってしまいました〜〜以下ネタバレがありますのでまだ見てない方はスクロール注意!〆トキメキの山崎さんと、ゲラゲラ笑わせてくれる安齋さん究極の2択で、山崎さんが選ばれましたおめでとうございます山崎さん、圧倒的でしたね〜安齋さんとは最後までお互い夢中になるほどはのめり込めない感じがありました。山崎さんとは早い段階からお互いに1秒も離れたくないようなラブラブでしたねでも、私も実体験でこの対比の恋愛をしたことがあるからわ
PWI500・2025が発表されました‼️今回はどのレスラーが1位に選ばれたのか⁉️海外のプロレス専門誌ProWrestlingIllustratedが発表するAAA,AEW,CMLL,NJPW,NXT,ROH,TNA,WWE,新日本プロレス,全日本プロレス,NOAH,ドラゴンゲート,DDT,大日本プロレス,スターダムなど…様々な団体に所属している世界のプロレスラー達のランキングです【選考基準】・勝ち負けの記録・タイトル獲得歴・試合のクオリティ・大規模な
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12614237913.html『検証三沢革命はなぜ起こったのか!?84』2シリーズぶりの復帰を16日後に控え、三沢は1998年8月6日、山中湖周辺にリングを設営し、公開練習を行った。欠場以来、初めて三沢が公の場に姿を現すという…ameblo.jp前からこのブログで私がよく書く内容で、『プロレスは技の出し合いッコではない、闘いだ』というフレーズがあるが、今回はそこをちょっと深掘りしてみたい。確かにプロレスという
お世話になっております。今日は前から自分の中で整理したかった、先入観や思い込みがあるプロレスラーの年齢を改めて並べてみると意外な事が多い!という私的あるあるです。亡くなられてる方は、もしご存命なら今何歳という事で、早生れとか満年齢とか細かい事は置いといて、生まれ年で並べてみる。遡ると凄いことになるので、馬場さんの代から見てみました。敬称略で私が気になるプロレスラーを列挙してます。88歳ジャイアント馬場、ワフーマクダニエル、ビルロビンソン86歳ストロング小林、上田馬之助、ウィリア
『ニンゲン観察!モニタリング』を観た。パリオリンピックで見事にフリースタイルで女子レスリング76キロ級金メダルに輝いた鏡優翔がギャルに化けて、あの総合格闘技の桜庭和志とのレスリング対決に興味があってね。桜庭和志と言えば、総合格闘技界のレジェンド!桜庭和志が全盛の頃は、プロレス代表としてPRIDEのリングでグレイシー一族や、他の格闘家たちに勝っていく姿を見て、あの当時はスカッとしたよなぁ!ホント、多くのプロレスファンが桜庭和志を誇りに思ったよね!モニタリングでは、そんなレジェンド桜庭とギ
気がつけば…もう3月ですね?3月と言えばお別れの季節でもあります🌸卒業や退職や転勤やちょっぴり淋しいですね?お別れする際はケツに一発ぶちかましたれ🥊これが獣宴流だぜ‼️(ニヤッ)そうそう【ねるねるねるね】が1986年に発売されてから40周年を迎えたそうです。このCM懐かしいですよね?小学生の頃はよく友達らがこのCMの真似をしてましたがw…実は俺…《テーテッテレー》食べたことがないんです😱こういう系のお菓子の味って人工的過ぎる感じがして苦手なので多分買わなかったような気がします😅皆さんは
俺達のプロレスラーDX第270回官能的なプロレス職人の生涯〜揺れる脇腹の美学/ジミー・デル・レイ【俺達のプロレスラーDX】「プロレスとは、一体何なのだろうか?」この根源的な問いに対して、ファンの数だけ、そしてレスラーの数だけ答えが存在する。闘争の芸術、肉体の限界に挑むサーカス、感情を揺さぶる大河ドラマ……。それらすべての要素を内包しながら、四角いリングの上では日々、終わりなき物語が紡がれている。プロレスの歴史を振り返るとき、私たちの視線はどうしても、眩いばかりのスポットライトを浴びる「