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まだ上架には気温が暑くて身体を悪くしそうなので、あと1ケ月後に上架するつもりです。今回は覗き窓からです。ペラの上に直径で20cm程の窓が有ります。沖でロープなどが絡んだときに緊急で切ったりする為の窓です。ココから簡易的にスクレッパーでフジツボを落とします。窓を開けると、この部屋には海水が入って来ます。海水越しに見えるペラ。付着物で大きくなっています。コレでは走りません!ゴシゴシ、チョット回してゴシゴシを繰り返し30分、相棒、工具はコレ!綺麗になって
船が海を進むとき、後方で水をかき分ける心臓部ともいえるのがプロペラ(スクリュープロペラ)です。その中でも、最新の船舶設計でよく採用されているのが「ハイスキュープロペラ(HighSkewPropeller)」です。ぱっと見は普通のプロペラですが、実はその形状には静音と省エネを両立させる、巧妙な工夫が隠されています。「ハイスキュー」とは?見た目からしてちょっと違う!ハイスキュープロペラの特徴は、その大きく後方にねじれたブレード形状です。「スキュー(skew)」とは英語で歪みや
1年に6回陸上げして掃除してたけど今度から回数減らせるアイテムGET船持ってる方には絶対知っていただきたいフジツボつかないと船速落ちないから燃費も良いこんな商品ズット待ってた最強添加剤のお陰で今後は楽になる加水分解が肝です僕の43フィート塗るのに4キロしっかり混ぜる事が大切テキトーに混ぜると効果減ワックスもかけて綺麗に仕上げました船底掃除でお困りの方はご連絡ください中国エリア販売致しております塗った時が1番気持ちいいスピード調整でプロペラもやり変えた良い感じになりまし
私も使っているハゼ釣り用のプロペラ仕掛け軸はPTFEにして、オモリはタングステン。ここにもPTFEチューブを。もうわけのわからない人もいるんじゃないでしょうか。たくさん釣るのが好きですが、私は自分で作る仕掛けでたくさん釣るのが好きです。例えそれが人の真似事であっても、自分で作る仕掛けには思いがあります。さらに、100均で買った道具とか、日用品の半端ものを材料にするのが楽しくて🤭そんなわけで、完全にその辺のもの!ってわけではないですが、それに近しいもので作ってみます。一部専門的な材
みなさまこんばんは~!前回の振り返り記事では、Xでの返信も含め、貴重で安心できるコメントをいただきました。あらためて、ありがとうございます。今後も思いは曲げずに、釣果情報をアップしていく所存です。さて、昨シーズンの振り返り、6月の時点で経験できて良かったと思うことは、「高感度ウキ釣り」を体験できたこと。「高感度ウキ釣り」と難しい言い回しにしましたが、タナゴ釣りの仕掛けをハゼに応用した、沈みウキとハリの間に視認性の高い回転物(2枚羽根のプロペラ、風車状の3枚羽根のスクリュー)を追加