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現環境に、y7s3までの周回用赤盛りビルドが使えなくなって(合ってないので)、さぁどうしようかなって思い、試行錯誤中のビルドです。コレでエスカレーションのクラス4、5、6をうろちょろしていました。厳選中途半端ですが、まぁこのクラスだと問題無さそうです。エスカレーションやり始めは、敵の硬さにびっくりする。、、、んで、敵硬いから弾をいっぱい撃つ&敵の落とした弾を拾いにいきづらいので、、、弾切れ!!起こす。解決したいと考えて以下のビルドです。【ビルド概要】エスカレーション周回用赤盛ビルドデ
映画「エレキの若大将」を見たことがありますか。1965年末の公開だったと思いますが、僕が初めて見たのはかなり後です。当時は第1期エレキブームで社会現象になっていて、ベンチャーズ、寺内タケシ、加山雄三は皆んなのヒーローだったわけです。エレキギターを弾き始めた時はエレキブームも終わっていて、ギターがテケテケしていたのは幻か誇張なんではないのかと疑ったりしましたが、「エレキの若大将」を見たら、目から鱗ってやつで、現実の世界でテケテケしていたんですね。初見の衝撃は今でも忘れません。あれは歴史遺産な映画
DESIGNO&BAUM&HYDROストアイベント開催のお知らせです。場所:B-FARM日時:5月5日(火)14:00ー19:00当日はDESIGNOの神谷勇紀代表と、BAUMの小池貴幸代表、HYDROの大崎代表がB-FARMへご来店。話題のNEWロッド&人気機種の受注会と、イベント限定アイテムや人気カラーの即売会&人気ルアーの予約。そしてプロトアイテムの展示など。ゴールデンウィークのラストを締めくくるにふさわしい、内容盛りだくさんの豪華イベントとなってお
今朝もPGAツアー、タイガーがホストを務めるジェネシス招待最終日を観戦😃6打差リードで首位スタートの初優勝を狙うJ・ブリッジマン選手でしたが中盤以降は全くバーディーを奪えず、終わってみれば1打差の薄氷のツアー初優勝でした!W(`0`)W(PGAツアーインスタグラムより)松山英樹選手は68をマークして28位タイ、久常涼選手は69で45位タイでフィニッシュ!2人ともポアナ芝のグリーンに苦しみましたね(~_~;)優勝したJ・ブリッジマン選手は今週3日目終えてストロークゲインドパッティングがダント
「DESIGNO&BAUM&HYDRO」ストアイベントスタートしました!皆様のご来店お待ちしております!!---------------------------------DESIGNOの神谷勇紀代表と、BAUMの小池貴幸代表、HYDROの大崎代表がB-FARMへご来店!!話題のNEWロッド&人気機種の受注会と、イベント限定アイテムや人気カラーの即売会&人気ルアーの予約。そしてプロトアイテムの展示など。ゴールデンウィークのラストを締めくくるにふさわしい、内
今回の投稿は、本日から発売の「モビリティジョイントプロトタイプガンダム」を紹介。プロトタイプは小生の推し機体なので、今弾で一番欲しかったモノである(gundam-kao3)例によって塗装&デジラマ写真付き。フロントビューとリアビュー。大胆なアレンジはなく、どこから見てもまごうことなきプロトタイプガンダムである。塗料はつや消しブラックと、ホワイト、レッド、イエローに墨入れペンを使用した。武器は専用ビームライフルとビームサーベル(刃先はHGのクリア刃に改造)、シールドと非常にシンプルな構成
とうとうシーズン8!!新難易度のエスカレーションと、新カテゴリー装備のプロトタイプ装備が始まりましたね。装備集めて、ビルド組んでみたいです。そんなこんなで、エスカレーション3,4時間プレイしましたが、最初の感想は、、、、敵が硬い。そして詰め寄られ、至近距離でボコられる。(´ε`;)ウーン…そんなこんなで、かつて作ったCCを改修して、エスカレーション周回マラソンしてみました。レベル5までは、まぁいけますね。サクサクと。、、なんで、ご紹介。(レベル6以上は、野良マッチしなかったんで、残
最近Asahi(空想開発局)が試みている「プロトタイプをWEB限定で発売して、好評だったら商品化する」に沿っていくと見られる本品です。アサヒ贅濁|アサヒ空想開発局ありのまま”という美味しさを楽しんでほしい。たどり着いたのは、無濾過でした。その美しい濁り、素材感あふれる豊かな味わいを、ぜひお楽しみください。fantasy-lp.asahibeer.co.jp無濾過がウリの一つらしいのですが、生憎グラスを用意し忘れまして😅缶からの直接試飲感想となります。⚫︎Asahi贅
ということで、フィアット・プロトティーポ100というクルマが載っていました。これはなかなかカワイイですね。これはFIAT600の前身となったものだそうです。1950年代にFIAT600などが登場するにあたり、プロジェクト100と言われる計画が進行していたそうです。その中でプロトティーポ100がプロトタイプとして5台つくられたそうで、このプロトティーポ100は現存する唯一の個体なんだそうです。これはトリノのステランティスヘリテージに所蔵されているそうです。プトロタイプというと、どちらか
ブランド名を持たない完全PROTOなUT用シャフトに興味を示して頂いたユーザー様!シャフトって言うのは「重い=硬い」、「軽い=柔らかい」が今までの定番だった。最近は「軽い=硬い」シャフトも頑張っているが「重い=柔らかい」はなかなか無いものだ。メルサでは豊富なシャフトラインナップを用意しているが確かに「重い=柔らかい」シャフトはほとんどない。そこで思い出したのがブランド名を持たない謎のUT用シャフト!95gもありながら極限まで柔らかい構造を持つUT用のシャフトだ。【リシャフ
待望のFL5シビックタイプR用トラクションステーフック製作中です。なかなかクリアランスが無く困難でしたがようやく寸法など決まりました。左がプロトタイプ真ん中が改良品。右が寸法等完成品。微妙な角度調整など困難でしたが強度ともにクリアしました。量産に入りますので発売開始までもうしばらくお待ちください。10月下旬頃には発売できる見込みです。価格は22,000円になります。トゥーストラップではなく本格的なスチールタイプが欲しい方は必見です!
輸入当時のLP500Rのリアに付いている「GT」のバッジ。イタリア時代にも付いています。(イタリア時代はフロントスポイラーなし)。それとドアに描かれている「LP500」の文字。当時、「LP500」と言う名称はプロトタイプに対する敬意を表す名称として、スペシャルなカウンタックに付けられがちだったという。「LP500R」と言う名称はランボルギーニ公認の名前ではないらしい。「LP500R」はLP400として出荷されてから改造されているので、公認ではない。しかし、製作はランボルギーニ本社のようです。なら