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「プレデターバッドランド」をTHERIVERさんのご招待で完成披露試写会で観てきました。ストーリーは、若きヤウージャ族のデクは、弱いという理由で父親から殺されそうになり、生存不可能とされる最悪の地「バッドランド」に送られる。その星で強敵と言われる怪物を殺し、戦利品を持ちかえれば強さを認められると考えたデクは不死と言われる怪物を探しに出るが、その途中でアンドロイドのティアと出会う。というお話です。プレデターの母性でヤウージャ族のデクは兄のクウェイと実践さながらに戦
今回はどこかで見たようなタイトルのこちらの作品を鑑賞。『プレデター:アース』緑色に輝く石のペンダントを携えた某プ◯デターっぽい格好の宇宙人が乗る宇宙船が地球に接近!どうやらその石を求めわざわざやって来たよう?セリフもテロップもないので真相はサッパリですが、間もなく到着だってのにエンジンの不調でそのまま墜落。一方、地上は近未来?文明が崩壊し荒廃した世界となっていて。。。って、もちろん解説はなく私の主観なので違っていたらスンマセン!そんな荒廃した一帯を支配する帝王バラムの部下たちが献上品を渡すよ
ワンフェス2026冬ご参加された皆様、お疲れ様でした!数年ぶりの雪模様のWFになっちゃいまして当日の開催が危ぶまれていましたが皆さん寒さ以外は特に問題なかったみたいですね。目標に向かう熱量凄いっす。出入口あたりのディーラーさまはほぼ冷蔵庫の寒さだったらしいですね。売り子で動けない分、体冷えちゃってしんどいだろうな。ウチはというと出店場所が中央あたりだったのでかなり暖かかった印象。腰痛もちなんで、冷え込みにはヨワヨワな体。場所次第では翌々日までひっぱってたかも。。。
『プレデター:バッドランド』を劇場で鑑賞しました。ちょっとだけネタバレありで書きます。設定の説明をしようとすると、ネタを全部伏せたまま、というわけにはいきませんので。ストーリー展開についてはネタバレしません。以上のことをご諒承いただいた上で、先にお進みください。【予告編】面白かったです。以下、設定を説明しながら感想を述べます。プレデターの種族名が「ヤウージャ」と判明。ヤウージャ族とかヤウージャ星人とか、そんな感じ。調べたら〝半公式〟の設定なのだそうな。ヤウ
監督:ダン・トラクテンバーグ2025年主な登場人物(俳優)役柄【ウェイランド・ユタニ社】ティア(エル・ファニング)ウェイランド・ユタニ社製アンドロイド。オペレーターや現地生物の研究など、インドア担当。テッサ(エル・ファニング)ウェイランド・ユタニ社製アンドロイド。ティアと対を成す存在。現場行動や索敵・情報収集などアウトドア担当。マザー(アリソン・ライト)本社のコンピューター【プレデター】デク(ディミトリウス・シュスター=コロアマタンギ)一族の長から小さくて弱いと蔑まされていた若き
『プレデター:バッドランド』評価☆☆☆☆★【あらすじ】あらゆる惑星で強い生物を狩ることを生業とし、地球人からは“プレデター”として恐れられるヤウージャ族。ヤウージャ族の青年・デクは、小柄で戦闘能力も未熟なため同族から“弱者”と蔑まれていた。真のヤウージャ族であると認められるため、デクはこれまで多くの同胞が討伐に失敗してきた最凶の生物・カリスクを狩るべく旅立つ。しかし、辿り着いた惑星はカリスクの他にも危険な宇宙生物が蔓延る“バッドランド”だった!そんな道中、カリスクに遭遇し下半身を失
2018年の『ザ・プレデター』から、配信系2作(ザ・プレイ/最強頂上決戦)を挟むと劇場公開が7年ぶりとなる本作『プレデター:バッドランド』なんでしょう......評価するのが非常に難しいんです......作品としてはまあまあ面白いんですが、わたくしが懐いていた”プレデター”とはあまりにもかけ離れたキャラクターに変貌していたんですね!?今回のデクというプレデターが......冒頭からいきなり上半身だけで登場するアンドロイドのティア(エル・ファニング)
“PREDATORBADLANDS”ツレと久々の飲みの前にサクッと。プレデターのデクは母星で暮らしている。弱きものは淘汰される掟により父親はデクを処刑しに来るが、兄がそれを助け父に殺される。一族に認めてもらうために未だかつて誰も帰って来ない星へ、兄に送られたデク。その星で出会った上半身だけのアンドロイド、テッサと共に共闘することとなる。史上最強の敵カリスクを狩りトロフィーを持ち帰る事は出来るのか…ってな話。自分としてはホラー要素満載のシュワ版初作が印象に残っていて、その後のは観てるけど
★★★★★★★★★★1990年108min.ネタバレラストはほんと衝撃なのでそこだけは伏せときました敬称略監督スティーヴン・ホプキンズ製作総指揮マイケル・レヴィロイド・レヴィン製作ローレンス・ゴードンジョエル・シルヴァージョン・デイヴィス脚本ジム・トーマスジョン・C.・トーマス音楽アラン・シルヴェストリマイク・ハリガン警部補:ダニー・グローヴァーピーター・キース特別捜査官:ゲイリー・ビュウズィーダニー・ア
タイトルプレデターバッドランド公開年2025年監督ダン・トラクテンバーグ脚本パトリック・アイソンブライアン・ダフィールド制作国アメリカ出演ティア(エル・ファニング)上半身だけのウェイランド・ユタニ社製アンドロイドテッサ(エル・ファニング)ウェイランド・ユタニ社製アンドロイドデク(ディミトリウス・シュスター=コロアマタンギ)追放された若きプレデター。クウェイ(マイク・ホーミック)デクの兄のプレデター。デクを庇い父に殺されるニョール/エイペックス・プレデター
『プレデターバッドランド』監督🎬【ダン・トラクテンバーグ】ティア/テッサ【エル・ファニング】配給[ウォルト・ディズニー・ジャパン]本編[1時間47分]11月6日の公開。※記事に起こすことが遅くなり申し訳ありません。既に公開終了されている劇場も多いと思いますので、ご了承の上読み進めてくださいませ。_____いくつか興奮材料を書きたいのだけれどまずエンタメ映画としての、時間の使い方が非
バッドランドに君臨する謎の“最凶の敵”に挑もうとするデクに、少女は「助けてあげる」と手を差し伸べる。やがてふたりはともに旅をすることになるが、少女は「この“最悪の地”では、あなたは獲物」と、衝撃的な言葉を口にする。“狩る者”だったはずのプレデーターが、“狩られる側”となる衝撃の展開が幕を開ける。プレデターバットランドオフィシャルサイト見に行きたい映画(第二弾)★DVD★BD