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“PREDATORBADLANDS”ツレと久々の飲みの前にサクッと。プレデターのデクは母星で暮らしている。弱きものは淘汰される掟により父親はデクを処刑しに来るが、兄がそれを助け父に殺される。一族に認めてもらうために未だかつて誰も帰って来ない星へ、兄に送られたデク。その星で出会った上半身だけのアンドロイド、テッサと共に共闘することとなる。史上最強の敵カリスクを狩りトロフィーを持ち帰る事は出来るのか…ってな話。自分としてはホラー要素満載のシュワ版初作が印象に残っていて、その後のは観てるけど
監督:ダン・トラクテンバーグ2025年主な登場人物(俳優)役柄【ウェイランド・ユタニ社】ティア(エル・ファニング)ウェイランド・ユタニ社製アンドロイド。オペレーターや現地生物の研究など、インドア担当。テッサ(エル・ファニング)ウェイランド・ユタニ社製アンドロイド。ティアと対を成す存在。現場行動や索敵・情報収集などアウトドア担当。マザー(アリソン・ライト)本社のコンピューター【プレデター】デク(ディミトリウス・シュスター=コロアマタンギ)一族の長から小さくて弱いと蔑まされていた若き
みなさま、ごきげんようこのブログにお立ち寄り下さり、ありがとうございます今回は、現在公開中の映画「プレデター:バッドランド」の主演で話題の超人気ハリウッドスターエル・ファニングさんを紹介したいと思います(VOGUE公式から引用)§1絶世の美女エル・ファニングElleFanning1998年4月9日生、27歳アメリカ・ジョージア州コンヤーズ出身身長:175cm本名:MaryElleFanning(ELLEから引用)同じく女優のダコダ・ファニングさんの妹で、
なんだかお勧めに出てきたウォー・マシーン:未知なる侵略者をNetflixで観てみました!主人公はアラン・リッチソン演じるレンジャーチャレンジ最終年の”81”番そう、この映画、後記する選抜プログラムに参加するために番号で呼ばれるのです。アラン・リッチソンの劇中で名前が出たかもしれませんが、もう81番なんです。他の候補性達もすべて番号で呼ばれ、ヘルメットやボディアーマーに大きく番号が付いているので、誰が誰だかわかりやすいです。でもごめんなさい。この俳優さん知りませんでした。トム・ク
世界中の弟に捧ぐ『プレデター:バッドランド』PREDETOR:BADLANDS2025|アメリカ|107分@T-JOY京都|平日11:10〜|観客25人いや、世界中の出来の悪い弟に捧ぐ。大事なことなので言い換えた。つまり僕だ。デクは僕だ。弟はみんなデクだ。長男だけじゃない、弟だってがんばれるんだ。いくらでも続けてくれたらいいシリーズの最新作。続けるなら、プレデター種族の全体像を少しずつ見せ、精神性を深掘りし、地球人類の貪欲さを見せ続けてほしいなと思っていたところ、それらをぜんぶ
最初にお断りしておきますが、私はまだ『プレデターバッドランド』を観てはおりませんただ先日の東京MX『5時に夢中!』のプレデターのコスプレを見て以来、ついついプレデターに目がいってしまい、『プレデターバッドランド』に関して記した皆さんのブログを拝見させて頂いております。評判は悪くないようで、ストーリーも何となく分かりました。『10月30日木曜日の東京MXテレビ『5時に夢中!』』木曜日の『5時に夢中!』ハロウィン前日の『5時に夢中!』コスプレしている出演者もチラホラ一番右のジョナサン、
次女のピアノの先生が今日を最後に、次月から変わります。4歳から習い始めたので丸3年。とっても若くって可愛らしい先生。めちゃくちゃ優しくて、娘も一度も嫌がることなくレッスンに行くことができました。来月からの先生はかなりご年配の方のようで…ピアノはもうしばらく続けてほしいなと思っていますが、どうなることやら…です。サスペンス映画エイペックス・プレデター最初から最後まで手に汗握る映画でした。見終わった時、変なところに力が入っていて、呼吸がしづらい感じでした。はぁぁぁぁぁ、、、おわっ
Disney+より6/6から配信開始、夫が興味津々だったので先に観てみました1時間半(-4分)弱の短編ですね。宇宙で最も危険で高度な戦闘武器を持つ戦闘種族プレデター。今回は時代や国をまたいだプレデターと人類の戦いの話。息子を連れて復讐の旅をするバイキング、後継者争いの戦いの中で武士の兄弟と敵対する封建時代の日本の忍者、そして第2次世界大戦、空へと飛び立つ戦闘機パイロット、生きる時代も国も異なる3人の戦士達が、プレデターと対峙することに……!アニメに見えないけど、中を観ると思い切り
『プレデター:バッドランド』評価☆☆☆☆★【あらすじ】あらゆる惑星で強い生物を狩ることを生業とし、地球人からは“プレデター”として恐れられるヤウージャ族。ヤウージャ族の青年・デクは、小柄で戦闘能力も未熟なため同族から“弱者”と蔑まれていた。真のヤウージャ族であると認められるため、デクはこれまで多くの同胞が討伐に失敗してきた最凶の生物・カリスクを狩るべく旅立つ。しかし、辿り着いた惑星はカリスクの他にも危険な宇宙生物が蔓延る“バッドランド”だった!そんな道中、カリスクに遭遇し下半身を失
タイトルプレデターバッドランド公開年2025年監督ダン・トラクテンバーグ脚本パトリック・アイソンブライアン・ダフィールド制作国アメリカ出演ティア(エル・ファニング)上半身だけのウェイランド・ユタニ社製アンドロイドテッサ(エル・ファニング)ウェイランド・ユタニ社製アンドロイドデク(ディミトリウス・シュスター=コロアマタンギ)追放された若きプレデター。クウェイ(マイク・ホーミック)デクの兄のプレデター。デクを庇い父に殺されるニョール/エイペックス・プレデター
『プレデター:バッドランド』を劇場で鑑賞しました。ちょっとだけネタバレありで書きます。設定の説明をしようとすると、ネタを全部伏せたまま、というわけにはいきませんので。ストーリー展開についてはネタバレしません。以上のことをご諒承いただいた上で、先にお進みください。【予告編】面白かったです。以下、設定を説明しながら感想を述べます。プレデターの種族名が「ヤウージャ」と判明。ヤウージャ族とかヤウージャ星人とか、そんな感じ。調べたら〝半公式〟の設定なのだそうな。ヤウ
「プレデターバッドランド」をTHERIVERさんのご招待で完成披露試写会で観てきました。ストーリーは、若きヤウージャ族のデクは、弱いという理由で父親から殺されそうになり、生存不可能とされる最悪の地「バッドランド」に送られる。その星で強敵と言われる怪物を殺し、戦利品を持ちかえれば強さを認められると考えたデクは不死と言われる怪物を探しに出るが、その途中でアンドロイドのティアと出会う。というお話です。プレデターの母性でヤウージャ族のデクは兄のクウェイと実践さながらに戦