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2018年に今は無きVivie(ビビー)の中の人(スタッフAさん)がベースマガジンで4回連載されています。基本的にギターマガジンの「エフェクターを作ろう!」シリーズと同様に回路図は無し。でも、さすがにベースの雑誌と感じさせる知性とか品位がある気がする。(ギターの雑誌だったらもっと勢い優勢でも許される(^^;)気がする。)ユニバーサル基板をカットして基板を作って、基板のアッセンブリを組んで基板アッセンブリに可変抵抗、ジャック等の外付け部品をつけて音出し。その後にケースに組み込み
ギター・アンプの話ですよくスタジオやライブハウスにおいてあるROLANDJC-120に対してより好みの音にするべくギタリストの皆さんは試行錯誤していると思いますJC-120ってギター・アンプと言うよりは、本当に優秀なスタジオモニターなんですよね👍️例えば、LeeCustomAmplifierがリリースしている本物の真空管を使っているエフェクター知り合いの方も使っていて、どんなライブハウスのアンプでも自分の音が出せるとおっしゃってました。まぁ癖のないJC-120ならでは
私は元々Accuphaseの製品が好きではありませんでした。というか見た目で拒絶反応だったのです。金色でおんなじような形で、しかも高い。どちらかというとGoldmundとか、PASSとかが形としては好きで、そういった製品を購入して使ったりもしました。当時は主に中古です。プレーヤーはesotericK-03、プリアンプはGoldmundMimesis7.5、メインアンプはPASSX250と言う今考えると形と値段だけで選んだちょっとよくわからない構成でした。でもね、結構いい感じでした。特に
経験上、エフェクターでダンブル的なサウンドにならない事は、ダンブルのオーナーは*懲りないおじさんはダンブルを5台(最近1台減りました。。。笑)モディファイも含め持っています。皆さんわかると思いますが、その経験上ダンブルを匂わせる名前の製品って普段あえて手が出ないのですが、ギタリストのお友達からダンブル匂わせのお名前の最近のおもちゃをお借りして。。
山水トランスの塗装が乾ききるまでに、キットの真空管プリアンプの配線の手直しをすることにしました。コンデンサーや抵抗と言ったCR部品の配置を中心に行いました。やり直し途中です右側の電源部は手直し済。左側のアンプ部は途中経過ですね。だいぶテキトーな配線ですね、、左側は手つかず、右側は手直しをしました。完了しました!!電源トランスに「E端子」があり、接地していなかったので接地してみました。電源オンしたら、未配線が見つかったり(通電しない)、抵抗や配線の
フォノ回路です。昔はイコライザーアンプ/RIAAアンプとも言って、今でもフォノイコという単体製品ありますがあの部分です。かつての腐れ?ハイエンドモデルではここをプリアンプと称してドンガラを高値売りつけてましたね。ただまぁどうでしょう?プリアンプという言葉がいったい何を指すのか、長年オーディオやってるわたしでもよくわからないですね。結局のところ、オーディオセット全体を上手く繋いで音量制御する機能がプリアンプなのかもで、前後デバイスのインピーダンス整合のためのバッファアンプと高精度なボリュ
ムジカ公式ブログhttps://ameblo.jp/mamail007/ムジカ公式ウェブサイトhttps://www.musika.jp/nws/noteムジカ公式ページhttps://note.com/musica_corpはじめてのオーディオ新・オーディオ入門オーディオのための電子回路入門新スーパーツィーター入門ダウンロード用カタログ・月間情報本日の目次(1)究極のカスタマイズ?(2)ビギナーセット(3)ムジカ・アウトレットモール注目の商品(4)関ケ原オ
久々のオーディネタです。最近のオーディオネタは“中華系”(悪い意味ではありません。「中国製」のことですが、他に表現を思いつかないだけ)のものばかりですが、それもそのはず。「安くて音がいい」からです。そんな中華系のオーディオ機器、現在テストしているのが、先だってパワーアンプ(A20)のテストを行い、そのC/P比の高さに驚いた「AIYIMA」のプリアンプ「T20」。そしてこれもまた驚きの値段。実売2万円ちょい。ちなみに本日のAmazonでは“スマイルセール”中で何と「18,479
©2009ー2025Shin'sPAworkshop.Allrightsreserved.※管理人Shinは知財保護において個人による「特許」のようなものを好まず、「全公開」を旨とします。(巻末詳細)SEDM1DYNAMITEニセモノdm1dynamite偽物csb1マイクブースターマイクブースターニセモノ市販マイクブースターAMPの「ファンタムスルーアダプタ」を実現「マイクロホン・ブースター」(インライン・プリアンプ)が
ムジカ公式ブログhttps://ameblo.jp/mamail007/ムジカ公式ウェブサイトhttps://www.musika.jp/nws/noteムジカ公式ページhttps://note.com/musica_corpはじめてのオーディオ新・オーディオ入門オーディオのための電子回路入門新スーパーツィーター入門ダウンロード用カタログ・月間情報本日の目次(1)新製品Cuculo3シリーズ発売決定vol.1(2)5月のイベント『レコードの日』(3)ムジカ
しばらくぶりです!!今回はpioneerSA-710をメンテナンスしていきたいと思います!!Pioneerのこの渋いロゴマークとウッドキャビネットな感じが大好きで結構前に入手していたのですが、なんだかんだ忙しくて今になってしまいました。入手した時は電源ケーブルが切られていて電源が入るか分からない状態でした。とりあえず、ハードオフで適当な電源ケーブルを買って付けます!!この年代の電源ケーブルはプラグが頼りないものが多いので交換して丁度よかったかも!!つまみやスイッチ類
前回も触れたBOSSのME-90です!実は…やっぱり気になって試奏しに来ちゃいました…(^_^;)近年、こういうのとは縁がなかったので…あらためて驚きが多かったです!金属製の筐体なんですね!めっちゃ安心感があります!2.9kgですか…まあ許容範囲でしょう!今のエフェクターボードに比べれば軽いですから。(^_^;)何より一体型ですからね!持ち運びはぜんぜん楽ですよね!早速、弾いてみましたが。やっぱり操作は簡単で解りやすいですね〜
このブログにちょいちょい出てくる「アコギ3兄弟」。アコギユニットで唄バックのアコギを弾くギタリスト3人(僕を含めて)をそう呼んでます。その長兄、たりらんさんにもらったエレガット。「MeridaExtrema/TrajanT-15CES」カッタウェイのエレガットなんですが、たりらんさん曰く「めっちゃ安かった!」らしいです。仕様を調べたら、主な仕様(一般的なT-15CESの傾向)ボディシェイプ:クラシックギター(4/4サイズ)トップ:スプルース単板(Soli
先日アキュフェーズの新製品トップエンドプリアンプC-3900Sを試聴しました。普段レファレンスで使っているFMアコーステックプリアンプFM155MK2Rと入れ替えて、パワーアンプはそのままのFMアコーステックFM411MK3です。色々プリアンプも比較試聴していますが、プリアンプとは何ぞや!?と思うことがあるのです。ボリウムをコントロールするだけの機能だと思っている方も多いと思います。コントロールアンプとは何をコントロールするのか!?ということが、音を聴いてなるほど~~と思える
スピーカーシステムはアンプ内蔵のM-20(純正スタンドつき)プリアンプ兼CDプレイヤーは207Mk2寝室にちょうどよい床の間があり、ここに設置するオーディオシステムについて悩んでいた。本格的に組んでも使わなさそうだし、かといってスマートスピーカーでお茶を濁すのは物足りない。そうだ!メリディアンがあるじゃないか!部屋の端から、市販の延長コードやOAタップを用いて電源を用意し設置した。今はオーディオテクニカの安価なレコードプレイヤー(フォノイコライザ内蔵)とBluetooth
以下主観ですので個人的な良し悪しも含まれています。歴代Taylor2本は既にボロボロ。写真では分かりにくいのですがどちらもトップ板には数本の割れがあり既に崩壊寸前。Taylorは直しても結局割れちゃうのでソロギターに至っては長く戦ってくれる頑丈なギターが良い。自分は力むタイプではないけどTaylorの優等生な音が本番で力ませている可能性があります。あとは自宅の環境が原因かもしれない。ソロギターではTaylorより一歩前に出た音を求めている。(Taylorが歌の伴奏に完璧なのは
MusicManStingRay1976年に登場したアクティブベースの代表格スティングレイ。こちらの個体は、その3年後の1979年製です。長年使わずに保管されていたものをオーバーホールでお預かりしました。ポケット脇の塗料が溶けて、ネックとボディが一体化するような現象が起きていました。その結果、ネックを外す際にボディが割れるという緊急事態!!直ぐに接着して事なきを得ましたが、今度はネックが収まりません!!溶けて付着した塗料が邪魔をしていたので、サンドペーパーで削り取り、スムーズに
感情の波を乗りこなす、新時代のポップスへの誘いふとした瞬間に、自分だけが世界から取り残されたような感覚に陥ることはありませんか?🎧情報が氾濫する現代において、私たちの心は常にどこか「ここではないどこか」を求めているのかもしれません。そんな人々の心に寄り添い、軽やかに、しかし力強く連れ出してくれる音楽が届きました。映秀。「FlyYoutotheMoon」MusicVideo緻密なサウンドデザインと、剥き出しの体温が共鳴する場所今回ご紹介するのは、その圧倒的な歌唱力と卓越
IRローダーとして使うため、BOSSのIR-2を買いました。いっそのことGT-1000を買いたい気持ちもあったのですが、操作性が自分には合わないかも?と思い、こちらの機材にしました。サラッというと、GT-1000の『考えうる限りの要素をパラメーター化し、自分の音を追求し、コントロールできる』という要素は、ギタープロセッサにアンプとしての要素を多く求めている僕には合わない気がしました。アンプって、目に見えない要素が多いし、それが見えたら面倒ですし。逆に『これを数値設定したいんだよね!』という要素
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1980年頃に購入したLUXの真空管プリアンプキット、初期バージョンだったので組み立て後にLUXよりヒーターバイアスをかける改修ユニットが届き、プリント基板パターンカットを行っていました。その後、あまり気に入らず左右音量の差が出るなどして放置してます。2015年頃、以前よりも知識をもって内部を確認、電源系統のコンデンサーの頭が膨らんでいること、ヒーター電源回路のダイオードが焼けていることを知る。スイッチ照明の豆電球も切れていた。そこで、電源系統のコンデンサー交換、リップルフィルター回路の追加、
Nutubeっての知ってますか?そう、事の始まりはコレ『VOXMV50Clean到着!』本日の東京。13時現在晴れ。気温は10℃。風が凄い!花粉も凄いです。いや〜、やはりアンプはあったほうがイイしかも場所は取るのはNGでもきちんとアンプの音がイ…ameblo.jpそう、VOXMV50CleanVOXMV50-CLClean小型ギターアンプヘッド真空管アンプ楽天市場VOXNutube搭載ギター用超小型ヘッドアンプMV50Clean驚きの
頻繁にあーでもないこーでもないという感じでエフェクトボードをいじっていて、もはや盆栽(=ボード作り)が趣味ですと言えるくらいに色々変えたりして楽しんでます。半年以上振りの更新で内容もマニアックなので、あまり見ている人もいないかと思いますがボードを頻繁に変えすぎてどのバージョンが良かったのか自分でもよく分からなくなるパターン多いので、これでいこうと思った時のスナップショット的な意味で書いています。ボードは2つあります。1)メインバンド用(PapilioEffectus)のボード2
ムジカ公式ブログhttps://ameblo.jp/mamail007/ムジカ公式ウェブサイトhttps://www.musika.jp/nws/noteムジカ公式ページhttps://note.com/musica_corp新・オーディオ入門https://www.musika.jp/nws/nyumon.htmlセンター強化スピーカー特設ページhttps://www.musika.jp/nws/centerspeaker.htmlオーディオのための電子
このブログもいつの間にか99回目の投稿となりました。5年半前に1回目を投稿してから結構早く時が経ったような気がします。前々からオーディオ用コンデンサの音質に触れたいと思っていました。特にフィルターに使う場合の様に音声信号の電圧が掛かるケースです。四十数年前に設計したPHONOイコライザ回路でその頃比較試聴しました。(試作回路を用い、HiFiアンプ設計メンバー数人で、レコードでの試聴)20Hzの歪(通常、帰還量が減り歪が増える)を下げるべく工夫しました。(初段の負荷を同相帰還
OUTPUTを12時以上に上げると、耳障りな低音がブーンと出てきますそれも含めて実機のアンプっぽいといえばそうだが…電源周りは対策済みでハムバッカーでも出てるのでこの機材由来ですねピッキングの反応や厚みのある歪み感フェンダーアンプっぽさ等、デラリバが欲しいなら買えば幸せになれるとは思いますが各所レビュー等で絶賛されてきたようなこれぞ最高のアンプ。とは思いませんでした軽く歪ませるなら結構ありだなと思いますが迫力出そうとすると低音がブーミーになりやすくEQの可変域的にもそ