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これさ、懸賞で当たったんだけどさ。とても僕一人では扱いきれない代物だと思うのよ🦈pic.twitter.com/mhYZ6n0Bhu—伊藤裕一👨🚀(@McGuffin_11)July24,2026不運の星に愛され、日々のささやかな理不尽を「伊藤あるある」と名付けてやり過ごしている私だが、たまには懸賞に当たることがある。応募の条件がひどく煩雑で、途中で誰もが投げ出したくなるようなものほど、案外すんなりと当たりを引いてしまったりするのだ。そうして先日、私の人生において過
実は昨日から沖縄に来ております!!!やっぱり沖縄は暑い!!そして急なスコール!!たまらんぜ!!!!佳境に入りつつある舞台稽古の最中よもやバカンスではありません。ちゃんと仕事、目的があるんですよ。それがまだ言えないんです。でも大体察しが付く方がほとんどじゃないかと。笑言わぬが華よ。野暮はよそうぜってな。ちょっと明るさの加工をしましたが綺麗!美しき沖縄!!明日まで滞在します。ちょっとずつ、ちょっとずつ写真を出していきますね。めんそーーーーーーれッッッ!!!☆★☆
東京も大雨警報が。被害はありませんでしたか?今日は夕方から稽古だったのですが交通機関に問題が出たらどうしようと心配だったのですが何とか無事に辿り着き・・・。帰る頃には雨も止んでひと安心。本当に地球の様子がおかしいですね。大きな自然災害が起きない事を祈るばかりです。全く丸くならない猫これもまた地球規模の異常なのか・・・。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★はやぶさ最新情報はこちらにまとめていますぜひポチッとしてください▼▼▼▼▼▼はや
今から27年前。15歳だった私は、本作の予告編をリアルタイムで目撃していた記憶があります。劇場のフライヤーが放つ異様な気配に、強く心を奪われたことだけは今でも鮮明に覚えていました。ではなぜ、あの時スクリーンへ向かわなかったのか。おそらく、一緒に劇場へ足を運んでくれる相手がいなかったこと。そして何より、明らかに観客を選ぶであろう特異な空気に気圧されたからでしょう。3つの部活を掛け持ちし、7時間授業の忙しい日々を送っていた15歳の少年にとって、限られたお小遣いを「理解で
人は変われる生き物だ、と思う。自分という定点観測を続けていると、特にそう感じる。幸いにして僕は他人に恵まれており、周囲の友人たちもまた、見事なまでに脱皮を繰り返している。互いの青黒い過去の未熟さを笑い飛ばし、綺麗に水に流して、それでも関係が続いているのは、単なる生存戦略の賜物なのかもしれない。一方で、年齢を重ねるにつれ、己の思考のアップデートを頑なに拒む人々にも出会うようになった。彼らは「私が正しい」という名の堅牢な城に籠城し、似た者同士で徒党を組んでは、新しい価値観やスタ
BS-TBSさんの番組『熱唱!僕らの名曲ショー』に初出演致します。『瀬川瑛子』さんと『田中あいみ』ちゃんがご一緒の回。そしてMCは『三山ひろし』さんと『新浜レオン』くん。今回のテーマは『1970年限定!名曲ヒットアルバム!』この年は本当に名曲が生まれ放題。中でも、僕が歌わせて頂くのが『内山田洋とクール・ファイブ』さんの『噂の女』!歌唱が深夜になるかも。といつだかブログで書きましたがこれがそれです。笑はてさて、一体どうなったのか9月20日の18:30から放送です
首が筋肉痛・・・。寝違えたかな?とも思ったんですけどそれとは違う痛みなので・・・。おそらく『あぁ、稽古中のアレか・・・』と何となく検討がつく出来事があったので明日から気をつけないと・・・。下は向けるんです。上と左右の幅が狭まった。笑これは不便だなぁ・・・。『おやつ』と言った瞬間の顔らしい。現金な猫。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★はやぶさ最新情報はこちらにまとめていますぜひポチッとしてください▼▼▼▼▼▼はやぶさlit.li
さてさて私は一体今どこにいるでしょう。『こちら』に到着してから結構弾丸スケジュールだったのでヒントや答えになり得る写真を1枚も撮れていません。(笑)明日も早朝から動きます。明日・・・明日には分かる事が増えているはず。ふっふっふっ・・・。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★はやぶさ最新情報はこちらにまとめていますぜひポチッとしてください▼▼▼▼▼▼はやぶさlit.link歌謡グループ、演歌歌謡曲からアニソンまで歌う、ヒカル・ヤマトの二
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。この度、はやぶさ・ヒカル(大滝ひかる)は2026年11月末日をもちまして、はやぶさ、大滝ひかるとしての活動を終了させていただき、長良プロダクションを退所いたしますことをご報告申し上げます。これまで、はやぶさ・ヒカル(大滝ひかる)を約15年応援してくださったファンの皆様、ご支援くださった関係者の皆様に心より感謝申し上げます。子供の頃から演歌が大好きで、美空ひばりさんや三波春夫さんに憧れ歌手を目指し、2012年2月22日にシングル『ヨコハマ横恋慕』
いつもブログを読んでくださっている皆さんへ。少しの間、ブログ更新をお休みすることにしました!毎日コツコツ書いてきたけど、ちょっと燃え尽きました、、、疲れちゃいました💦闘病しながら、育児も仕事もがんばっていたら、体も心も「ちょっと休ませて〜!」と言ってきたので、素直にひと休みすることにしました🙏これまでのペースが少し速すぎたので、次はもう少しのんびり、自分のペースでやっていこうと思ってます。娘の成長を見守りながら、また自然と「書きたいな」と思えたときに戻ってきます😊これまで読ん
以前より、広告に出てくるゲームをプレイしがちな僕ですが、自分の中で、一応のルールを作っています。それは・・・。レベル100まではやりきること。これは、モンスターを配置して、迫りくる勇者をやっつけるゲームです。変な広告を打っているゲームの中では、かなりのハイクオリティ。課金せずとも、十分楽しめるので、今後もプレイしていきたいと思います。それと、最近ハマっているのが、DisneySolitaire.気が付いたら、レベル200になっていました
今日も稽古!次の現場があったので2時間弱しか参加出来ず・・・。分かった。なんとなく分かってきた。今やるべき事をやって初めて次のステップに移れる。詰めて詰めて・・・。なんて事を考えながら『NATSLIVE』へ!今日は『マンゴーとディルの冷しゃぶ』!マンゴー、冷しゃぶ夏にピッタリ。ただ今回の主役は『ディル』でした。笑ディルが何かは調べて下さい。そしてなぜ主役がディルなのかは配信をご覧下さい。笑☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★はやぶさ最
「ちょづく」という言葉をご存知だろうか。語源は「調子づく」。調子に乗っている状態や、いい気になっているさまを指す俗語であり、平成初期のギャルたちの間で広く使われていたらしい。「調子に乗っている」と正面から非難するよりも、どこかポップで、ほんの少しだけ小馬鹿にしたような愛嬌がある。そして何より、口に出した時の感じがたまらなく心地いい。僕は、この言葉の響きが密かに好きだ。久しぶりに、声に出して使ってみたい。しかし、ここで一つの重大な問題にぶち当たる。現代社会におい
お疲れ様です💕今朝の鎌倉の我が家は朝日がちょうど後光が指してるかの如く、幸せに満ちてます表参道の自宅の庭から持ってきた、洋風庭園の置き物もあちこちに配置して雰囲気が出てきました〜っラプンツェルの塔も桜の木の葉っぱが全部なくなり、全貌が陽の当たる温かい所に植えた日本水仙、もうつぼみがこんなに大きくなった最後の紅葉が🍁今日も午後からお客様が朝からバタバタで、今、一瞬、ブログ更新できました〜っ鎌倉は今日は晴天☀️雲ひとつなく、風もなく、素晴らしいお天気ですよ
「だから、あらすじを読んでおけ伊藤!」思わず心の中で、そんな激しいツッコミを入れてしまったほどの衝撃でした。2023年、2024年と「マンガ大賞」に連続でランクインしていたことは知っていた本作。その可愛らしく親しみやすい絵柄から、てっきり遊牧民の生活の知恵や異国の料理を楽しむ、ほのぼのとしたスローライフ作品なのだとばかり思い込んでいたのですが……見事に予想を裏切られました。そこにあったのは、想像を絶するほど過酷で、容赦のない運命の幕開けだったのです。正直なところ、第1話に触
なぜだか無性に「どうしてもこれを観なければいけない」という、得体の知れない使命感に背中を押されるようにして鑑賞しました。私たちが時折、特定の作品に対して抱くあの強烈な引力は、一体どこからやってくるのでしょうか。気の遠くなるような前世から引き継いだ記憶の微かな残滓なのか。それとも、600年以上も先の未来から不意に届いたヴィジョンなのか。あるいは、私たちの遺伝子の奥深くに、あらかじめ組み込まれていた暗号のようなものなのか……。ひとつの物語が、理屈や言語を飛び越えて、人間のこれほ
シャニマスの誤字じゃないですよ。シャイマス。そう。シャインマスカット。あるとき、ふと思ったんです。「シャインマスカットを使ったワインってきっとあるよね」って。ありました。これ、おもちゃじゃないですよ。木のワイングラス。こう見えて、結構いいヤツなんだから。割れないしね。うちのネコチャンたちがどんなに落っことしたり、倒したとしても。さて、飲んでみましょう。山梨。日本のワインは、甘いなんてよく言われていますが、
大変お恥ずかしい話なのですが、本作に触れるまで、私は「ヘドウィグ」という実在の偉大なアーティストが存在し、これはその数奇な軌跡を追った伝記映画なのだとばかり思い込んでいました。しかし実際のところ、彼女は作者であるジョン・キャメロン・ミッチェルが生み出した架空の人物であり、この物語は彼自身の「エモーショナルな自叙伝」であると評されています。その事実を知ったとき、スクリーンから放たれていたあの凄まじい「実在感」の正体が、すとんと腑に落ちる思いがしました。自らの内面にある痛みや葛藤、そし
⏺️💻️🪢pic.twitter.com/EEVPP2aytp—伊藤裕一👨🚀(@McGuffin_11)September11,2025ドラマ「アンナチュラル」で一番好きなエピソードは、「殺人遊戯」です。あぁ、ここまで書いてしまったら・・・。いや、タイトルから、凡その予測はつきますよね。そうなんですよ。この本の楽しみ方って、読んで「知る」ことじゃなくて、自分で「辿り着く」ことなんじゃないかと思うんです。フェイクドキュメンタリーホラーが、とって
https://www.gov-online.go.jp/article/202410/entry-6604.htm自転車の交通反則通告制度(青切符)の導入警視庁www.keishicho.metro.tokyo.lg.jp最近、自転車の交通違反に対していわゆる「青切符」が導入されましたね。それに伴って、違反をしてしまうと反則金が科せられることになりました。ニュースを見ながら、ふと気になったんです。「この集まったお金(反則金や罰金)って、総額でどれくらいになって、一体何に
思い返してみると、僕はこれまで特定のアイドルにどっぷりハマった、という経験がありません。高校時代はモーニング娘。さん、大学時代以降はAKB48さんの全盛期でした。もちろん曲もたくさん聴いていましたし、クラスメイトと「誰が好き?」なんて話題で盛り上がったりもしましたが、ライブに足を運んだり、グッズを集めたり、ポスターを部屋に貼ったり……今でいう「推し活」と呼ばれるような活動はしてきませんでした。当時は部活や俳優としての下積みに必死で、時間的にも、それに注ぐ金銭的な余裕もなかったというのが正直