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というわけで、Amazonでナイフを時々チェックしたりするんですけど、最近のAmazon、ちょっと検索汚染がひどすぎませんかねぇ……。たとえば、あるメーカーで気になるモデルのナイフがあったとして、Amazonの検索ウインドウに「〇〇(メーカー名)□□(モデル名)」みたいに打ち込んで検索すると思うんですけど、スポンサーのナイフばっかり表示されちゃって。その王者はFLISSAなる中華製と思しきメーカー。次にSWISS+TECHでしょうか。あるいは、たとえば「
Bushn'Blade(ブッシュクラフトと刃物鍛冶)フィンランドでネイチャーガイドとナイフメイカーをやっております。Wildernessandnatureguide,alsoacustomknifemakerinFinland.bushnblade.blogspot.comOizumiBushn'Blade作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.comフィンランド在住の大泉聖史さんのブログと動画を最初から最後まで
ブッシュクラフトアウトドアフィールド/Bushcraftキャンプ場ブッシュクラフト・アウトドアフィールドは、本格ブッシュクラフトからファミリーキャンプまで可能な、キャンプ場フィールド。bushcraft-outdoor-field.comここは日本か?と思われた国内最高のフィールドが2022年にオープンしたが、2025年9月に閉鎖された。東京ドーム5個分の広さのエリア。場内の山岳小渓流でヤマメが釣れ、湖にはカヌーで漕ぎ出せ、直火も立木伐採利用も可能だった国内で唯一無
そんなわけで、今日もちょっと懐かしのナイフのご紹介。……といいつつ、全然現役のモデルです。そう、BUCK501スクワイアです。リカッソ部分の刻印が現行のものと違っていたり、ハンドルスケールがウッドではなくマイカルタであったり(リネンマイカルタかなぁ)、ホローグラインドも妙に手作業感があったりして、古き良きアメリカンナイフの香りをまだ少し残している時代のナイフ。BUCK(バック)501RWSSquire(スカイヤー)Amazon(アマゾン)
以前にも紹介したことのあるコールドスチール社のマスターハンター。これ、結局めちゃくちゃよくて、いまもよく使います。いわゆるラブレスのドロップポイント(ドロップドポイント)をコールドスチールが作るとこうなる、という感じのナイフ。元のデザイン自体が極めて秀逸ですから、コールドスチールによるアレンジがされていたとしても、そのデザインによる使い勝手の良さは保持されています。しかも、このサンマイバージョンは日本製です。最近はマスターハンターにも3Vのものが出たりとかしているみたいで
前回は北欧ナイフに対峙するときの二つの目利きの話をしました。今回は、ヘレのナイフを紹介するついでに、そのあたりの実例を軽くですがお見せしようかな、と。あと、ヘレのナイフって結構問題点があるんですよ。問題点というより、よくわからないといったほうがいいヤツ。しかも研ぎ、シャープニングに関連しているから厄介なんだ。まぁ、まずはちょいとナイフから御覧いただきましょう。これ。ヘレのJegermesterというナイフです。イェーガーメスターって読むのかな。ほら、お酒で有名
というわけで、先週のホットニュースは、かのバークリバーが閉業したというやつ。詳しくはそれぞれニュースソースに当たってもらいたいんだけど、要するに、中国製の鋼材(ブランクって書いてあるから、ある程度の形まで削り出されてたのかな?)を、アメリカ製であるかのように偽って、USAメイドのものとして販売していたというもの。一部のモデルに限られているという但し書きや、性能的には全く同等かそれ以上のパフォーマンスを見せており、クオリティ的には問題がなかった、ということも言われている。
というわけで、砥石を整理する前に、届いてしまったアイテム。そう、ハスクバーナの手斧です。正直、もう「いまさら感」の強いアイテムです。10年くらい前から流行っているもので、いまじゃ、ド定番になっているもの。ハスクバーナ・ゼノア手斧スウェーデン製576926401カバー付き長さ38cmAmazon(アマゾン)Amazonで5700円くらい。これ、安いように思えますけど、以前はなんと3000円台(3800円とか)で買えたものです。今じゃ値段