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Bonjour皆様、日中は半袖でも過ごせる日も出てきたパリより、マリー❤セデュクションです。2日前に会ったばかりのジェレミーから、🇫🇷jevaispeut-êtrepouvoirtefairevenirdemainmidi...(もしかしたら明日の正午、君を呼べるかも、、、)と連絡が来ました。「正午は仕事で無理なんだよね」と断ったあとも、🇫🇷tufinisàquelleheure?(何時に終わるの?)🇫🇷jevaiseessayerdem
前回、JALがパリのシャルル・ド・ゴール空港でスタッフを募集しているという求人を見つけました。ちょっと面白そう。と思ったものの、フランス語ほぼゼロの私は応募条件を見たところで終了。あ、無理だわ。となりました。でも待てよ。仮にフランス語がペラペラだったら?JALで働きながらパリ近郊で暮らす生活って実際どんな感じなんだろう。今回は語学問題を完全に無視してお金だけ考えてみます。今回の求人には年収が書いていない最初に大事なところ。今回OVNIに掲載されている求人には、具体的な給
仕事から帰ってきたら、玄関の前にあるガスのカウンターが…がっつり壊されてるー。外箱の蓋が完璧に取れて、花壇?の上に吹っ飛ばされてる。車のタイヤの跡もしっかりついてるから、車でぶっこまれたに違いない。私たちの家は細い道のほぼ行き止まりのところにあって、迷い込んだ車がよくUターンするのね。けっこうな速さで我が家の前を通るから、いつかこうなるんじゃないかと思ってた。これってどうしたらいいの?警察??それとも市役所?保険?どうすればわかんないか
私が働いてる会社では、全社員が生産性を測られてて。与えられた仕事それぞれに目標タイムがあってね、目標を何パーセント達成できてるのかエクセルで丸わかりなの。毎日何時間で何を何個作ったって入力しなきゃなんだけど、正直面倒。で、この生産性がトップの人が、毎月トロフィーをもらうことになってる。普通は月初の月曜日の全体ミーティングで発表されるんだけど、9月は新年度で忙しいせいで2週目だった。バカンスであまり稼働日がなかったから、7月と8月の合計。9月のトロフィーは、
こんにちは、YACHIです!(初めての方⇒プロフィールインタビュー動画))YACHIってどんな人?新しい年が明けましたね。去年は、夏に親指骨折&手術で3ヶ月もフライトできずにいました。お騒がせしましたが、秋には復帰。実はまだ痛みますが、リハビリ続けていきます。ケガのお陰で元気に仕事ができる有難みを感じた年でした。それでも、モーリシャス島、リオ、マダガスカル、インド、バンガロール、ケープタウンなど、新しい街、国にもフライトすることができて、
暑中お見舞い申し上げます厳しい暑さが続いていますが、皆さまお変わりなくお過ごしでしょうか。どうかくれぐれもご自愛いただき、健やかにこの夏を乗り切られますようお祈り申し上げます。さて、季節は流れ、前回の更新から3ヶ月が経ってしまいました。実は4月初旬から3ヶ月間、日本に滞在していました。フランスへ戻ってからは、1週間ほど時差ボケに悩まされましたが、ようやく生活のリズムも整いました。日本から持ち帰ったお土産を味わいな
9月は小児がん啓発月間あーちゅか生後6ヶ月で目の小児がんと診断。もうすぐで6年目のお付き合いです。病状や治療、手術など、思い通りに行かず悲しくて辛い思いをすることが多いけど、それでも嬉しいこととの出会いもたくさんありました。病気にならないのが一番だけどもうなってしまったものを後悔する時間はもったいない。そしてこの経験があったからこそ、周りの人の温かさをたくさん感じることができました。今でもいろんな出会いが広がっていっています。周り
娘の誕生日はリクエスト通り、鶏の丸焼き。この、Maggiの袋を愛用してる。袋に入れて付属のスパイスを入れて焼くんだけど、オーブン汚れないから助かる。味もちゃんと美味しいし。パプリカ味とニンニク味、ハーブ味だったかな?焼いた後の写真撮り忘れちゃったけど、今回も美味しくできた。ほぼベジタリアンの旦那も、プレロティのときだけは胸肉をすこーーーしだけ食べる。あとPASOのニンニクのパン。これも娘のリクエスト。美味しいけどしょっぱいんだよね。ビールには合う
娘が通ってる小学校では、毎年9月に室内の遊び場(なんて言うかわからない笑)を貸し切ってソワレをする。今年は金曜日の19時半~23時半。うちの学校の小学生とその兄弟は誰でも参加OKで、よちよち歩きの赤ちゃんから13歳・14歳くらいのけっこう大きな子供まで本当にたくさんの子供が来る。私たちは金曜の夜車で買い物に行って、帰りにそのまま遊び場で降ろしてもらった。(旦那はこういう社交しなきゃいけない場所が超苦手。私もだけど)着いたのは20時過ぎ。毎年だけど、子供の叫びがすごい。
皆様ごきげんよう、Paris⁺ですパリに戻って参りましてからそう言えば!!と気になっておりましたイベントを確認してみますと…なんと8月31日まで!!こ、これは……と焦りまして急遽、訪問して参りました今回のお出かけ先は家族に興味があるか聞いてみましても興味がない〜行きたくないとのお返事…そんなに興味がないならじゃあ、ママはどうしても行きたいから一人で行ってくるねと、久々の一人時間を満喫しようと企んでおりましたワタクシ子供達が夏休
JALがパリでスタッフを募集しているのを見かけた。え、ちょっと面白い。普段からフランス帰省、ヨーロッパ旅行でJALにはお世話になるし行き先はパリがメイン。しかも働く場所はシャルル・ド・ゴール空港。JAL×パリ×CDG。この組み合わせだけ見るとちょっと働いてみたい気持ちになる。今回見つけたのは、フランスの日本語媒体「OVNI」に9月12日に掲載されてたJAPANAIRLINESの求人。職種は「Agent.edeTraficPassagers」、いわゆる旅客サービススタッフで、
リヨン駅にあるレストランLeTrainBleuへ行ってみたいと長らく思っていた。といっても実のところお料理にはあまり興味がなく、美しい内装を見たいだけだった。お料理は、んー、このお値段なら星つきのランチ行ける、お料理だけを考えたらそちらが正解だろうな、とうっすら感じて迷っていた。雰囲気に浸りたいだけならば、朝ごはんに行けば良いじゃないの!と気づいた(遅い)。朝ごはんなら予約も要らない。リヨン駅は植物園のほぼ対岸にあるので、朝の植物園を愛でつつ歩いて行くことに。秋の色。
ジロールは夏の後半から出回るオレンジ色のキノコ。フランス産ジロールはキロ単価ではまあまあ良いお値段だが、キノコだけおなかいっぱい山盛り食べるわけではないのだから、2人ぶんのオムレツ用に少し買えば旬を楽しめる。野生キノコは刷毛と小さいナイフでゴミを取り除く。もくもくと作業。最後に、ほんの一瞬だけ、洗うというより水にくぐらせる。キノコは洗ってはいけないというが、私はプロの料理人でもないし、店の人も洗うと言うし。ジャリジャリするほうが嫌。夏が過ぎ、久しぶりにホロホロ鳥の丸焼きを
Bonjourぷりん子です💓インスタにも投稿したけれど数年前、必死で子育てしていた頃の写真を見てたら辛くなって1人で号泣😭💦♡♡♡子供はいらない派だった夫。そんな夫に何度も頼んで説得してやっと娘を産むことができた。夫は仕事が忙しくて毎日深夜帰り。私は海外で、ママ友もまだいなくて、ほぼ一人で孤独な育児をしてた。当時は仕事もしてなかったし、自分が欲しくて産んだ子だから。「私がちゃんと育てなきゃ」って、謎の責任感で子育てを頑張ってた。娘はすぐ泣く子だったから、家
今日はパリ曇ってました。さぁ、サンラファエルに向かいます!お母さんは無事に家に到着したそうです。昨日のホテルは時差ぼけで寝られなかったそうですまぁね、想定内。パリは寝られるけど日本帰ったら寝られへんで!って言うときましたからさて、日本に帰る前、お土産買うのにボンマルシェに行ったらめちゃくちゃ可愛かった結局全て近所のマーケットでかったんですけどねスーパーマーケットイメージの雑貨屋さんがあって、よく見るとね飲み物コーナーのふりして花瓶やキーホルダー、野菜コーナー
低温調理マシンを購入した当初、これで鴨のコンフィつくったらどうなるかなー楽しみーと張り切っていた。しかし、何度か試してみたものの、結局、オーブンでつくったほうがシンプルでおいしくできると分かった。クラシックは偉大。鴨のコンフィに欠かせないのは鴨脂。ほかの油では代用できない。つくれるとは思うが、それはもう別のお料理になってしまう。鴨脂の香りこそが、このお料理に無くてはならないものなので。塩とコショウを挽いた鴨モモ肉を鍋に入れ、たっぷりの脂を注ぐ。横着して溶かさず乗せてしまったが、鴨脂は
皆様ごきげんよう、Paris⁺です先日、家族でChamps-Élyséesをお散歩しておりましたところ…ちょうど月初の歩行者天国の日でございましたので、一帯がいつも以上にゆったりとした雰囲気に✨こちら、噂のルイヴィトンホテルは…👀建設中止になったとも耳にしますが真相は謎でございます…そんな中、以前訪問しました際に…↓いただきましたクロックムッシュや…濃厚なホットチョコレート🍫そして
皆様ごきげんよう、Paris+です本日はちょっと前に主人とあの名作を鑑賞して参りました様子をお届けしたいと思いますちょっと前にパリの劇場コメディーフランセーズで思わず撃沈してしまいましたフランスでの演劇鑑賞でございますが、、、↓『パリ名門劇場コメディフランセーズ初観劇…まさかの途中退場!』皆様ごきげんよう、Paris+です本日は備忘録といたしましてパリの名門劇場コメ…ameblo.jp今回はなんとあの巨匠シェイクスピア
Bonjour皆様、ハロウィンが終わり、街は一気にクリスマスモードのパリより、マリー❤️セデュクションです。約2ヶ月ぶりにジェレミーと会えました!お互いパリにいて2ヶ月も会えなかったのはかなり珍しい。実は先日の当日キャンセルの後、かなりカツカツのスケジュールに加えて、なかなかやる気が出ずどうしたものかと思っていたけれど、ジェレミーが会いたがってくれているのが伝わってきたので、重い体に鞭を打って行ってきました。仕事で忙しく会えるかどうか当日まで分からないことを伝えておいたのだけれど、
南仏はあたたかいって思ってましたが、スマホの気温見たら、実はパリの方があったかかったお昼はあったかいんですが日が暮れると一気に寒くなります。で、このブログでも何度も書いてるお風呂問題南仏のマンションのリフォームをして浴槽をとっぱらった話はしておりました。そしたら寒くて、寒くて子供用プールみたいな浴槽を買ったことも書いておりました。でもね面倒くさい!お風呂入るのに薪で火おこして、五右衛門風呂入るくらい面倒くさいんです組み立ててシャワーのお湯張って、終わ
お弁当箱とか棚とか床板とか…自分用に作るだけなら、ちょっと大変でもカッターを使って頑張って切りますが販売用とか教室用でたくさん木材をカットしないといけない時は、指が負傷してしまうくらいに大変です。また、気を付けて寸法を測って切っているつもりでも、どうしてもズレてしまうので、ヤスリ掛けをしてサイズを調整したりしてごまかすこともあります現在、教室で作っている「季節のミニチュア」の床板も一枚一枚カットして作っていますが、あれは結構な手間暇がかかっています。※1枚だと薄いので2枚重ねにして
ご訪問いただき、ありがとうございます😊皆さま、お変わりありませんか?パリはこのところ油断のならない雨続き…です。そんな中、止まない雨の中でしたが、ほんの少しおめかしをして夫の誕生日を祝ってきました🎂選んだのは、7区にあるレストラン「L’Escudella」。赤いネオンの庇が印象的で、何もない(ほんとに静かな)住宅街の中に、圧倒的な強さで、気取らない確かな技と味を出し続けているお店です。「L’Escudella」って、実はオック語で“お皿(器)”の意味。店内の壁に
今年もミラベルの季節到来。暑いせいか、もう7月末から見かけた。甘く熟れてなんとおいしいこと♡ミラベルは、黒さくらんぼ、黒いちじくとともに、日本にいた頃の私の憧れフルーツだった。今でも変わらず特別で大好き。素材が良いので、素人がなんとなく煮てもおいしいジャムになる。幸せだわ。夫は、独身時代はミラベルなど興味も無かったが今ではミラベルジャム大好きだって。そうでしょうそうでしょう。ミラベルといえば、おいしいお酒もある。私はお酒がのめないが、甘くて良い香りのお酒の味は好きなのだ。食
現在、サボテンを増やせるのか?水栽培で育てられるのか?を経過観察中。今年の1月のブログ記事で「サボテンの子株増えすぎ問題」について話をしていましたが『【年を越したミニトマト】サボテンの子株増えすぎ問題とか』「トマトの冬越し栽培」というのを知った昨年の夏。昨年の夏真っ最中の遅い時期に種を撒いてしまったミニトマトのその後ですが…※冷蔵庫にあったやつ6月に友達から…ameblo.jpその後、ますます子株が成長して親株がそろそろ重そうで辛そうに見えたので、2月に思い切って子株をもぎ取りまし
皆様ごきげんよう、Paris⁺ですフランスでは昨日から夏のセールが一斉にスタートいたしました大好きなエルメスは冬と同様、店舗ではなく別会場でソルドが開催されますので、そちらの様子はまた別の記事でお届けするといたしまして…他のメゾンで気になりますのはやはりシャネルでしょうか…ですが今年はパリで連日の猛暑🫠子供達の学校も自主登校となっておりまして、学校へ行ってもクラスに2〜3人しかおらず、映画を観たりして過ごしているそう…
皆様ごきげんよう、Paris⁺です長きに渡りお届けしておりましたカルティエリング記事💍『もうすぐ値上げ…?パリのCartier本店で憧れのトリニティを試着してみたら…』皆様ごきげんよう、Paris⁺です先日お届け致しましたリングのWishList💍『ヴァンクリ、カルティエ、ブシュロン…欲しいリングが多すぎて…ameblo.jp『完売していた“幻のCartier”が、まさかパリ本店に残っていました』皆様ごきげんよう、Paris⁺です先日、パリのカルティ
皆様ごきげんよう、Paris⁺です先日お届け致しましたリングのWishList💍『ヴァンクリ、カルティエ、ブシュロン…欲しいリングが多すぎて決められません…』皆様ごきげんよう、Paris⁺です本日は頭の中を整理する為にも、現在のジュエリーWishListをこちらに記録しておきたいと思います本日は…リング編…ameblo.jpもう間もなく値上げと噂のCartierを先週、訪問しておりましたので…本日はその様子をお届けしたいと思います
長年憧れのアマルフィではあったけれど海底が岩肌のせいか海の色がコートダジュールやサルデーニャ、あたりの紺碧とは明らかに違う色でここに行くまでの「疲れ」と既に免疫が落ち始めていたのか?結局はテンション上がらず終い😩自慢じゃないが私はこれまで一回たりとも昇ったことはないがエッフェル塔や東京タワーに昇ったらそれらを含む景色が見られないしモン・サン・ミシェルにいたらその幻想的な姿は見れないのと同じアマルフィは離れて見るから(これまで何度も外から見て憧れていた)感慨深いん
Bonjour皆様、毎日のように記録的な熱波🔥がニュースになっておりますパリより、マリー❤️セデュクションです。約10日ぶりのジェレミーでした。ヴァカンスに入るのでしばらく会えなくなることもあってか、今回は激しめでした。何度も口に指を突っ込まれたり、顔や頭を押さえられたり、J’aimet’obéir(あなたに従うのが好き)と言わされたり😁ジェレミーは正常位以外の体位をあまりしないのですが、今回はバックも長めでした。彼とのバックは大好きなのですが、アナルでのバックは奥に当たりすぎ
普段、何気なく通り過ぎている景色。でも、ふと立ち止まってスマホのカメラを向けてみると、そこにはまるで絵葉書のような、美しい世界が広がっていることに気づく。例えば、この古びた石壁。年月を経て味わいを増した壁の質感、レトロな手押しポンプ、色褪せた木のヴォレ、そして壁を伝うように伸びたバラの枝葉。ここだけ時が止まったかのようだ。鮮やかな緑の蔦に包まれた、木製の扉。この奥には、一体どんな物語が続いているのだろう。そんな想像を掻き立てる、おとぎ話に出てきそうな雰囲気。石壁に取り付けられた古