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第1試合から日本タイトルマッチ。時差出勤と時間休をうまく使い、さっさと会社を出る。《野上翔vs浅海勝太》モンブランみきのタイトルマッチに続き、先日(12日)の神風藍にも「七転八倒」とコールした須藤アナ。3度目の正直。浅海にはちゃんと「七転び八起き」とアナウンスする。立ち上がってよかったよ。お互い上体の動きだけでほとんど手数かない。フェイントの掛け合いでもしてるということか。届かない距離でのやり取りが続く。そんな中、サウスポー野上の左の精度が上がってきたかな。打ち込むほどでは
先日のUFCFightNightラスベガスを経てフライ級ランキングが更新されました堀口選手が3ランクアップの5位でトップ5に日本人が同時に入るのは初だそうです平良選手と堀口選手の次の対戦相手が気になるのとパントージャの復帰戦がいつになるのか今年は間違いなく荒れるフライ級堀口選手もまずは右手を治して欲しいですねUFCRankings,DivisionRankings,P4Prankings,UFCChampions|UFC.comCurrentUFCRa
日本ボクシング史上最大の興行第一試合はWBOアジアフライ級タイトルマッチ。前戦で圧倒し王者になった富岡浩介が大橋ジムのホープ軍団の1人、田中将吾の挑戦を受ける。気の毒な位、注目されていないが後楽園ホールならメインイベントレベル。初回、サウスポーの富岡が右を突きながら距離を取り、田中がプレッシャーをかける。ラウンド後半、田中の右がヒット。ここからラッシュを仕掛ける。2ラウンド、富岡の左ストレート、左アッパーがヒット。田中が弾け翔ぶ。3ラウンド、今度は田中の右が富岡の顎を捕える。4ラ
はいっ!2026年の中日本新人戦は3月22日から始まります🥊緑からはフライ級横山鋭人(8月2日決勝戦)ライト級林利亮(4月11日予選)ウェルター級鳥居翔太(4月11日予選)この3選手が今年の新人王に出場今年はスーパーフェザー級のエントリーが一番多いなと前はバンタムやスーパーバンタムが多かったけど皆んな体が大きくなって来てるなんにしても緑ジム選手達の応援お願いします🙇♂️