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《本日のDVD観賞》今度こそは延期してほしくない、史上初4団体統一ヘビー級王座戦WBCヘビー級王者タイソン・フューリーvs3団体統一ヘビー級王者オレクサンドル・ウシクが2024年5月18日に再セットされた。フューリーがスパーリング中にカットした事による延期だったが、フューリーは2022年12月が最後の防衛戦(フランシス・ガヌーと2023年10月に闘っているが)オレクサンドル・ウシクも、2023年8月に1年振りの防衛戦をしてから防衛戦はしていない。クルーザー級とヘビー級を制しているウシクは、
令和8年度第79回関東大学ボクシングリーグ戦1部2部残念ながらフライ級の康介の相手は棄権で不戦勝(WO)という形になりました。【2部】日本体育大学VS慶應義塾大学フライ級※吉井康介日体大◯WO●慶應大バンタム級日体大◯RSC●慶應大ライト級日体大◯RSC●慶應大ライト級日体大●ポイント◯慶應大ウェルター級日体大◯RSC慶應大●ライトウェルター級日体大◯RSC慶應大●ミドル級日体大◯ポイント慶應大●リーグ戦1週目は日本体育
UFCVegas108平良達郎やったー❗一本勝ち❗強かった❗上手かった❗1R、ストレートで倒してから組んでもう完全に達郎の支配域長いリーチから繰り出されたストレートが凄く真っ直ぐ伸びて達郎の性格のように真っ直ぐと日本人離れしたリーチは強みの武器だあれでイニシアチブを取ったからもう安心したヒャンソンは無敗UFC3連勝ストライカーで一本勝ち量産これらのヤバいワードで固められてたけど薄まった組まれたら何もできないんだとこれは勝つと思ったでもラウンド重ねて立ち技長い
こんばんは☆母校専修大学ボクシング部の2部3部入替戦は立教大学が相手この日もトラブルがあったみたいでちょっと?なメンバー?ライト級角田琉星は不戦勝フライ級は佐々木夏(2年)一進一退の攻防攻めましたが微妙な結果割れるかなと思いましたが0-5判定負けバンタム級は齋藤幸一(2年)積極的に攻めます割れても勝ったと思いましたが・・・1-4で判定負け立教の応援が凄いwフェザーは土屋慈騎(1年)ちょっとちぐはぐな攻撃結局5-0の判定負けで3連敗角田の不戦勝で1-3となって後半戦へ
物凄い試合だったジョシュア・ヴァンは強かった打撃とテイクダウンディフェンスが秀逸2Rのダウンで流れは一気にヴァンへそして最終ラウンドのフィニッシュ場面その瞬間、平良は悔しさを見せていたけどストップは妥当良いものを見せてもらいました予想を超える素晴らしい試合でしたUFC王者という高い高い壁最軽量級でも厳しいトップ戦線これがオリジナルエイトしかないUFC怪物たちの世界思い知らされましたねひとまず日本人初のUFC王者はお預けまだまだ夢は続きます
《本日のDVD観賞》かつては日本人王者が何度も跳ね返されたボクシングの3階級制覇達成だが、2010年12月に亀田興毅さんがアレクサンドル・ムニョスとのWBAバンタム級王座決定戦に判定勝ちして日本人初の3階級制覇達成。2015年4月には、井岡一翔選手が、WBAフライ級スーパー王者のファン・カルロス・レベコに判定勝ちして3階級制覇『観戦記861』12月にも、八重樫東さんがIBFライトフライ級王者のハビエル・メンドーサを判定で降し3階級制覇。2016年9月に、長谷川穂積さんがWBCバンタム級