ブログ記事3,281件
西大寺の郷土料理としてコチを使ったコチ飯やコチ料理を西大寺会陽の期間(2月第三土曜日2/21〜3/8結願祭)に提供して地元を盛り上げようという楽しげな動きがあります。コチ料理を提供してくれるのはこちらのお店コチというお魚はかつては猫またぎと言われて猫も興味を示さない魚と言われてたこともありましたが淡白な食べやすいお味です。ところがこのコチ!今では高級魚となり、高値で取引されているとかなので、このフライヤーができるまえより、仕入れ値が2倍に高騰したとの話も耳にしました
コイ在来型がいるのかどうかを釣査している二水系目のクリークの末端では、一月下旬の釣行以降、二月の初旬までに9尾のコイを追加したものの、全て導入・交雑型だった。コイ導入・交雑型の一尾その後は例年になく寒い二月だったので、ガソリン代が無駄にならないよう釣行を控えていた。やがて最低気温が氷点下にならず、最高気温も10度以上になったので、満を持して26日に同じスポットに戻ったものの、二日でコイ導入・交雑型が1尾しか釣れなかった。フナもジャミもいないようなので、コイ共々巣離れしたのではと
孫が三年前に、とおかさんの夜店ですくって来た緋ブナ一匹そして、二年前に水分峡で網で捕まえて来た、カワムツ5匹管理の洗い水槽でいまだ元気に生き延びている。朝方、私が水槽の前を通り過ぎると、それまでは底の方でたむろしていた魚達が一斉に餌をよこせと主張しながら横一列に整列する。そういえば、孫達が好きで録画してくれと頼んできた、NHKで放送された番組に残念な生き物達というのが有る。世の様々な生き物達の残念な性格や生き方を、面白可笑しくアニメにしたもの
令和7年5月25日午後3時セリアで購入した魚捕り仕掛け網キンギョのエサをそのまま入れると網目からエサが出てしまうので細かい目の網袋にエサを入れて水田の排水路に沈めて1時間後コイ、フナ、モツゴ(クチボソ)が捕れました。5月26日午前6時30分5月26日午前6時30分5月27日午前6時30分エサを入れないとやはり捕れない。5月28日午前6時30分ザリガニは小さくても腰が曲がっています。カワエビは透明で腰が真っ直ぐ。ザッコ(小さくてフナだかコイ
寒ブナアライ店名さかなやくりかわ住所石川県羽咋市川原町エ161価格690円産地石川県羽咋産
うおおおおおおおおお!!!!!!!いやあずっと食べたかったフナ料理・・・ついに夢を叶えられたぞお!!!!!ふう6月末。県外の友人が汽水域の川で立派なギンブナを2匹も釣り、送ってくれたぞ!!ありがとう、ありがとう(ToT)〜ふなめしとは〜(出典:農水省ホームページ)こんな感じであーる(雑すぎだろ)農水省のページは使っていいみたいだしまあ根菜やネギ含め、本来冬の食べ物なんだけどそんなこと気にするな!夏のフナ、食ってみようじゃねえかだいたいどいつもこいつも食いもしねーのに夏のアノ魚は
Aloha(ごきげんよう)ラウレア・アキコです「フナ(HUNA)の教え」は、現代に生きるハワイ古来の叡智です。「フナ(HUNA)」とは、ハワイ語で「隠された秘密」という意味で、宇宙の仕組みに関する、ハワイの知恵・哲学のことです。太古の昔、もともとポリネシアの島々に住んでいてハワイにやって来た人々は、文字は持っていませんでしたが、霊性が高く、信仰心のあつい人々でした。彼らには独特の哲学や、生活の知恵があり、そのハワイ古来の教えを、19世紀末にハワイにやって来た、アメリカ本土の学者達が、
北浦、某所。7時半〜14時(用事の為早上がり)モジリも一発も無し!w地元ヘラ師さんも誰1人居ません!😂記事の題名見て、訪問して頂いた皆様大変有難う御座います。🙇出ましたよ、尺半!まーフナですが〜!w452!wこれでもうちょっと体高があって、口がとんがって無ければへらと呼ばれる魚になるんだけどなぁ!😂3尺の魚も戦って上げちゃいましたよ!😆ハクレン様!🤣この日はアタリ2回!2回共、ものにしました。wしかし2回共に風流れの中、しもったかのような僅かなアタリ…ハクレンもあんなア