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中学時代(1980年~1983年)、ほぼ同じ頃にギターを覚えた友達がいた。彼とは同じ高校に進み、一緒にバンドを組んで、一緒に歌を作って、ポプコンの山梨予選に出たりした。彼は中島みゆきの大ファンで、当時よく中島みゆきのLPを貸してくれ、私は松山千春のLPを貸した。1978年4月にリリースされたアルバム『愛していると云ってくれ』もそのうちの一枚で、そこに収録されていた「世情」を聴いた時にはあまりの凄さに無言になった。「世情」は1981年3月20日に放送された「3年B組金八先生」
2026年5月23日かつしかシンフォニーヒルズ海援隊トーク&ライブ2026今日は海援隊のコンサートに行ってきました。会場は高齢者を中心に2階まで超満員3人だけの編成で1曲歌うと鉄矢さんの爆笑トークという内容でライブは進んでいきました。新しい人金八先生の主題歌でした「ペダルをこいで♪」私は金八先生の世代ドンピシャで主題歌を聞くと当時の映像が思い出されます故郷未だ忘れ難く贈る言葉海援隊最大のヒット曲この曲は卒業の歌ではなく鉄矢さ
<2025.11.11>再掲<2023.07.14>ILで公式音源一本挿入<2018.07.09>記事車中、数年前自分で作った松山千春最近の好きな曲コレクションを聴いている。「決意」「終わり無き愛」「慕う」「祈り」「帰り道」「春は来る」など、聴き心地の良い歌ばかりが聴こえてくる。こられの歌と同居しているような心地良さもある。その中の「伝言」伝言Amazon(アマゾン)2012年10月発売のシングル。シングルコレクションアルバム『起承転結』の「13」、5
全曲書き下ろし!三浦和人さん45周年記念アルバム「風のひとりごと」毎日聞いて癒されています🧡どの曲も素敵な素晴らしいアルバムを創ってくださりありがとうございます。どうかたくさんの人の心に届きますように三浦和人オフィシャルサイト1980年に、雅夢「愛はかげろう」でデビュー。解散後は、ラジオのパーソナリテイ、CD制作、フォークイベントのプロデュースを積極的に手掛けながら、年間約40本のライブを精力的に活動中。regm.jp11/14MK
「猫」1971年~1975年に活躍したフォークグループ結成時のメンバー常富喜雄、内山修、田口清二の三名に石山恵三、西木栄二、御守孝明、大久保一久らが在籍していました。当初は吉田拓郎のバックバンドでしたが1972年に「人生なんてそんなものさ」でデビュー、セカンドシングル「雪」、サードシングル「地下鉄にのって」いづれも吉田拓郎のカバーがヒットして広く知れ渡り「各駅停車」「バラ色の切符」「僕のエピローグ」がヒットしました!世相は学生運動が終焉し、しらけの時代に突入軟弱フォークと言われたりもしました
JB-CLOVERクリスマスJB-CLOVERサイトhttps://www.instagram.com/p/DRWby40Eoyh/?igsh=cm5kNXRlNDF2bXNkTikTokhttps://vt.tiktok.com/ZSfqmPp34/店の名前:JB-CLOVER(就労支援ジャスト)日時:2025年12月20日(土)10時30分〜(集合10時00分)⭐️ランチからの参加でもOK(10時30分〜)持ち物:1,500円(ランチ+プレゼント有り)内容:・フォー
斉藤哲夫さんの、23歳の時に発表された、セカンドアルバムです(73年10月発売)。「若き哲学者」とまで呼ばれた、人生を諭すような重みのある歌詞と、独特の、体の底から絞り出すような高音のヴォーカルとの、絶妙のコンビネーションで奏でられた10曲が、五臓六腑にしみわたるような、傑作アルバムだと思います。なんといっても哲夫さんの代表曲の一つで、いまでも歌い続けているタイトルソング、「バイバイグッドバイサラバイ」が素晴らしいですね。この曲は、
私の中で特別に思い入れの強いシンガーソングライターの熊木杏里さんのライブへ行って来ました。「鉄は熱いうちに打て」という諺がありますが、ブログとはまさにその通りのもので、最適な時期やタイミングを逃すと、熱い想いが薄れてしまい、情熱の褪せた内容になりかねないことはわかっているつもりですが、私のブログにかける想いがあまりにも重いためなのか、目に見えない重圧に、ついつい時間だけがいたずらに流れてしまいますというわけで、このライブの前に、まだ14つのブログが待機していますが、熱いうちに打てに従い、先に
SABBRABELLSDOGFIGHTヴォーカルのキーチ、ギターのサノ。二人は中学時代のクラスメイトだった。共にサッカー少年で、インドア派のジブンとは真逆(笑)中一の球技大会で、サッカーを選び、もはやなんもできないジブンに対して、彼らはカッコいいプレイを魅せていた。そしていつしかキーチはベースを学校に持ち込んで、休み時間ともなれば、大音量で弾いていた。ジブンはそのころ、フォークソング小僧だったので、
<2026.03.30>再掲<2022.05.12>起稿にじ散歩(過去の一歩)👟👟懲りずにまた新しいシリーズを立ち上げたわけではありません。2022年5月に起こした東京中野区に『「神田川」歌碑』を見に行った時の記事に、今も時折アクセスをいただきます。改めて読んで、聴いてみて、楽曲「神田川」の世界と現実の神田川、なかなかいいものだなと思いましたので、寄り道気分で書いてみました。_<2022.05.12>起稿南こうせつとかぐや姫の歴史を越えて響き続ける名曲「神田川」(