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人の肌をわかりやすいほど変えるものが出たわ。混ぜた瞬間からシュワシュワって始まる炭酸パック!2剤を混ぜると炭酸ガスが発生して顔に乗せると20〜30分でかっちり固まる。塗って、待つだけ。本当にそれだけ。剥がすとき毎回、笑っちゃうんだけどなんか肌が急に他人になる感じがするから。うまく言えないんだけど自分の肌じゃないみたいに
「そろそろウェッジを買い替えたい。でも新品は高いし、中古で性能のいいモデルを見つけたい」「ネットで中古ウェッジを買って、溝がすり減っていたり、自分のスイングに合わなかったらどうしよう。試打もできないし、失敗したくない」「クリーブランド、タイトリスト、キャロウェイ……ブランドもモデルも多すぎて、どれが自分に合うのかわからない」この記事では、中古市場で1万円前後から手に入る高性能ウェッジを6モデル厳選しました。選び方の軸と「自分に合う1本」の見つけ方を一緒にお伝えしますので、読み終
テーラーメイドに続いて発表になりましたキャロウェイの2026年モデル『クアンタム』を早速実戦テストいたしましたのでレポートいたします!(^-^)今回はヘッドカバーも質感が良く進化しているようです!d(^_^o)今回テストいたしましたのはメインモデルとなる『クアンタムMAXドライバーです!(^O^)ソールのカラーやデザインはテーラーメイドのQi4Dのデザインの方が個人的には好みかなぁ〜!と思いながらじっくりと観察!👀👀ヘッド形状は前作『エリート』に近い形状ですが艶消しのエリートから光沢のあ
持ち球はフェードなのに、シャフト選びでいつも「これで合っているのかな」と迷っていませんか。フェードヒッターは、つかまりを求めてシャフトを選ぶと、かえって左へ引っかけて崩れてしまうことがあります。大事なのは、フェースが返りすぎず、狙ったところへ運べる「暴れないシャフト」を選ぶことです。この記事では、フェードヒッターに合うシャフトの選び方と、方向性を安定させるおすすめモデルを整理します。先に結論|フェードヒッターに合うシャフト・迷ったらこれ→フジクラベンタス
『トルクとキックポイントの新発想から生まれた次世代シャフト』従来のシャフト選びは元調子・中調子・先調子やトルクの大小をそれぞれ別々に考えるのが一般的でしたデザインチューニングはその常識を覆します【BURSTLDXバーストエルディエックス】キックポイントとトルクの相関関係を徹底的に解析し両者を一体で設計これまでにない新しい発想から誕生した飛距離性能を追求したシャフト二つの飛距離理論【低トルク×大きなしなり】シャフトが大きくしなり一気
クラブ売り場を見ると、80cm、82cm、84cm、88cm。「身長がこれなら何cm!」と一発で決めたくなりますよね😅でも、ここは身長だけで決め打ちしないほうが安心です。腕の長さや構え方、グリップを握る位置が違えば、同じ身長でも構えやすい長さは変わります🏌️だからクラブ選びは、長さ→構えやすさ→重さ→フェースくらいの順番で見ると迷いにくいです✨身長表だけで決めない!構えたときの姿勢を先に見る短すぎるクラブだと、ボールへ合わせようとして前かがみになりやすいですよ
ラフに入ったボールを見て「ユーティリティで距離を稼ぐか、アイアンで確実に出すか」と迷ったこと、ありませんか。ラフからのクラブ選びを間違えると、芝に絡まれてチョロになったり、逆にフライヤーで大オーバーしたりと、1打のミスがダブルボギー以上に直結します。せっかくティーショットをフェアウェイ近くまで運んだのに、2打目の判断ミスでスコアが崩れるのは本当にもったいないですよね。ユーティリティもアイアンも、どちらもラフから打てるクラブです。ただ、ボールの沈み具合や残り距離によって「得意な場面」がはっきり
横田プロがYoutubeで解説されていますが、どこがどうなっていると被っているのか?クラブ設計者としての立場から解説してみようと思います。1、グースの度合い(FPと言います)(横田プロ曰く)グースの方が(FPが小さい)被って見えることが多いがすべてがそうではない。これはソールの形が影響し、ソールがバンスソールだと接地したときフェースが被って見えます。だからFPではなくてソールの話だと思います。2、ネック回りの寸法(横田プロ曰く)鍛造ヘッドでネックがキュッとなっていると被
7月2日、ラメラベールが新しくなります。今回、私が注目しているのはラメラモードにも採用されているMC2Xの浸透技術が入ること。この価格帯でここまで入れてくるのは正直、すごい・・・!!ただ、肌を本気で変えたい方年齢肌にしっかり向き合いたい方結果を最短で狙いたい方には私はやっぱりラメラモードをすすめます。でも。「フェースを使ってみたかった♡」ずっ
嬉しそうな、ちいたろう。人の心って、不思議で。どんなに正しく生きようと思っても、ちょっとズルをしてる人のほうが得しているように見えて——なんだか「モヤッ」とすることありませんか。でもね。ユダヤの聖典“タルムード”の中に、こんな話があります。「誠実な商人の話」ある市場に、二人の商人がいました。ひとりは「売ること」ばかり考える商人。もうひとりは「信頼を積み重ねること」だけを考える商人。
テーラーメイドとキャロウェイ、どちらもドライバーの二大ブランドだけに「結局どっちを選べば失敗しにくいの?」と迷いますよね。10万円を超える買い物なので、選び間違えると「なんかしっくりこない」まま何年も使い続けるか、結局買い直すことになりかねない。だからこそ、ちゃんと調べてから決めたい気持ち、よくわかります。どちらも世界的なゴルフメーカーで、AIを活用したフェース設計や調整機能など基本的な品質は共通しています。この記事では、複数の試打レビューサイトとトラックマン実測データをもとに、フェース構造
ホールポストへ向けて構えたのに、打った瞬間からボールが右へスーッ…😳次は直そうと思ったら、今度は左へ。「もう、どっちへ行くの!?」ってなりますよね😂🏌️こんなとき、力加減ばかり直したくなりますが、先に見たいのはフェースの向きとボールへ当たる位置です。まっすぐ打つなら、強く振ることより「毎回ほぼ同じ向きで、同じところへ当てる」ほうがずっと大事なんです✨右左へ曲がるなら、まず「出た方向」を見てみる!打ったあと、すぐスイングを反省していませんか?🤔その前に見た
お蔭様で構造が分かり、安心してノーメッキのサテン仕上げに踏み切れたボーケイウェッジSM11。ここからは、さらにご希望いただいた研磨調整を加えていく工程に入ります。『SM11のバックフェース、ついに正体判明!これはデザインではなかった』タイトリストの人気ウェッジ「ボーケイウェッジ」のカスタムは、メルサでも特に依頼の多いメニューだ。そんなボーケイウェッジには、実はバックフェースにちょ…ameblo.jp■54度:リーディング&トレーリングを整えて292gに仕上げまずは
ここ最近のラウンドで、ドライバーがおかしくなっています😓天ぷらや右上への吹け球、右ペラなど、特に右へのミスが増えています。最初は、右側のローテーションがうまくできていないことが原因なのかな?と思っていました。しかしどれだけ意識をしても治りません😱そこで、調子が良かった時の動画と現在のスイングを比較してみると、ある違いに気づきました。それが、オーバースイングです。オーバースイングが原因?調子が良かった時と比べると、今はトップでクラブが深く入り、右サイドも伸びています。その状態から切
東北ツアー四日目は、やっと穏やかになった漉磯海岸へ行ってきました。兎に角、ここは、静かに融け込む事ができるエリアです。▼駐車地からもエントランスともいえる岩が見えます。この解放感が堪らなく好いです。今日は、崩壊地の在る奥まで足を延ばしてみました。▼こんなボルダーも在ります。(後で攀じりました。)崩壊地の先は、景勝地です。見応えが在り過ぎます。赤平金剛の懸崖直下まで行けば、もっとたくさんのボルダーに出会えそうでしたが、適当なところで戻ります。▼今日はこの美しいカンテラインを
第8話クラブ選択なぜ人によって使うクラブが違うのか?10〜15ヤードのアプローチでは、どのクラブを使うかも人によってかなり違います。ピッチングを使う人もいれば、9番アイアンを使う人もいる。ウェッジだけで打つ人もいます。この違いもまた、アプローチの考え方が分かれる理由の一つだと思います。一般的には、転がしたいほどロフトの立ったクラブを使い、少し上げたい時にはロフトの多いウェッジを使うと言われます。つまりクラブを変えることで、球の高さや転がり方を調整するという考え方です。