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テーラーメイドに続いて発表になりましたキャロウェイの2026年モデル『クアンタム』を早速実戦テストいたしましたのでレポートいたします!(^-^)今回はヘッドカバーも質感が良く進化しているようです!d(^_^o)今回テストいたしましたのはメインモデルとなる『クアンタムMAXドライバーです!(^O^)ソールのカラーやデザインはテーラーメイドのQi4Dのデザインの方が個人的には好みかなぁ〜!と思いながらじっくりと観察!👀👀ヘッド形状は前作『エリート』に近い形状ですが艶消しのエリートから光沢のあ
スリクソンの人気アイアン「ZX5」と「ZX5Mk2」のどちらを選べばいいのか、迷っていませんか?それぞれが優れた特徴を持っており、打感や飛距離、寛容性に違いがあるため、選び方を間違えると後悔するかもしれません。この記事では、構造の違いや飛距離性能、やさしさ、そしてプロの使用実績など、多角的な視点から「ZX5」と「ZX5Mk2」を比較していきます。各モデルのメリット・デメリットを把握することで、あなたにとって最適なアイアンが見つかるはずです。「最新モデルのほうがいいの?
いつもブログ読んで頂き有り難うございますm(__)m栃木県足利市佐野市群馬県太田市でゴルフスクール行っています。毎週日曜日にレッスンに来るお客様。レッスン受講歴は長い、いつも有り難うございますm(__)m今日も夕方からレッスン開始すると、ショートアイアンが他のクラブより飛ばない?特にPWや9番アイアン、8番アイアン。よって、物凄く集中してスイングをチェックするこのお客様は、平均80台では回る。今週はラウンドなかったみたいだが来週またあるので、それに向けて練習。ショートアイアン
とある常連様から三浦技研のCB-302のフィッティングが終わり帰り際に託されたウェッジがある。「ヘッド重量が重すぎて困っている。何とかして欲しい」と預かったタイトリストのボーケイウェッジ2本。計測すると60度のヘッド重量は307g!久しぶりに見た重量級の重さだ。”ノーメッキなのでヘッドを研磨して落とすしか方法がありませんが…”と言えばソールのロフト刻印は消してもらいたく無いとのこと。と言うことで…・ソールはあまり研磨出来ない・ヘッド重量は最低でも
”開閉しにくい”パター選手権ゼロトルクVSフェースバランスはどっちが勝つ?(パターを難しくする最大の要因は、ストローク中に起こる「フェース開閉」。最近では「ゼロトルク」を始め、「フェース開閉」しにくいパターが増えているが、最もやさしく真っすぐ打てるモデルは何か検証した、という記事です)から一部を引用させて頂きます。ーーーーストローク中の「フェース開閉」を数値化できる『CAPTO』でパターの性能を科学的に検証。『CAPTO』を付け、アドレスの仕方やストロークを統一した上で5球打ち、フ
みなさんこんにちは・・・。本日も当ブログにご訪問頂き有難うございます(礼)。まずは「ポチッ」とお願いします!↓↓↓インスタフォローも宜しくお願いします。↓↓↓↓Seed(@seed.golf)•Instagram暑くなってきましたね~・・・。昨夜は閉店後レッスンに行ってきました。毎度のISさんを見させて頂きました。ISさんドライバ―での引っ掛けからのフックボールが止まりません!クラブ軌道とインパクト時のフ
バンカーショットのフェースの向きについては、本当にこれだけは毎回迷います。分かっているつもりでも、いざ砂を目の前にすると崩れてしまうのがバンカーの恐ろしいところですよね。私自身、これまでに数えきれないほどの失敗を重ねてきました。バンカーに入った瞬間に嫌な汗が出る時期もありましたし、スコアを大きく崩す原因はいつも砂の上だった気がします。かつての私は、教科書通りに「フェースを思い切り開かなければいけない」と必死になっていました。教えを忠実に守っているはずなのに、なぜかス
今年は自分の生き方に合うものをとても大事に選択していてなぜなら・・・“雑に生きたら雑に老けるから”冒頭から切り込みますが誰にどう見られるかじゃなくて、自分の生き方そのものが表情に出る。特に、40歳を超えていくと誤魔化しや惰性って本当に全部、顔に載る。だから私は自分を軽くしないものは全部やめました。・義務感だけで繋いでる関係・違和感を無視しながら選び続ける・それ以上のものがあるのに妥協・
”ビンテージカッパー仕上げ”でお願いしたい!と預かったアーティザンアイアンのLS720CB。各番手の重量を指定して精度良くレストアしたヘッドが戻ってきた。9番は訳あって本日の製作は出来ないので明日に持ち込みだ。”さて、ここからどんなイメージで作り上げていくかな…。個人的なイメージは蔵の奥から出て来たような古めかしいビンテージアイアンのイメージで完成したいのだがバックフェースのキャビティがちょっと難問だ。バックフェースは凹凸があるので非常に研磨がしにくくイメージと合
嬉しそうな、ちいたろう。人の心って、不思議で。どんなに正しく生きようと思っても、ちょっとズルをしてる人のほうが得しているように見えて——なんだか「モヤッ」とすることありませんか。でもね。ユダヤの聖典“タルムード”の中に、こんな話があります。「誠実な商人の話」ある市場に、二人の商人がいました。ひとりは「売ること」ばかり考える商人。もうひとりは「信頼を積み重ねること」だけを考える商人。
横田プロがYoutubeで解説されていますが、どこがどうなっていると被っているのか?クラブ設計者としての立場から解説してみようと思います。1、グースの度合い(FPと言います)(横田プロ曰く)グースの方が(FPが小さい)被って見えることが多いがすべてがそうではない。これはソールの形が影響し、ソールがバンスソールだと接地したときフェースが被って見えます。だからFPではなくてソールの話だと思います。2、ネック回りの寸法(横田プロ曰く)鍛造ヘッドでネックがキュッとなっていると被