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7月2日、ラメラベールが新しくなります。今回、私が注目しているのはラメラモードにも採用されているMC2Xの浸透技術が入ること。この価格帯でここまで入れてくるのは正直、すごい・・・!!ただ、肌を本気で変えたい方年齢肌にしっかり向き合いたい方結果を最短で狙いたい方には私はやっぱりラメラモードをすすめます。でも。「フェースを使ってみたかった♡」ずっ
「そろそろウェッジを買い替えたい。でも新品は高いし、中古で性能のいいモデルを見つけたい」「ネットで中古ウェッジを買って、溝がすり減っていたり、自分のスイングに合わなかったらどうしよう。試打もできないし、失敗したくない」「クリーブランド、タイトリスト、キャロウェイ……ブランドもモデルも多すぎて、どれが自分に合うのかわからない」この記事では、中古市場で1万円前後から手に入る高性能ウェッジを6モデル厳選しました。選び方の軸と「自分に合う1本」の見つけ方を一緒にお伝えしますので、読み終
テーラーメイドに続いて発表になりましたキャロウェイの2026年モデル『クアンタム』を早速実戦テストいたしましたのでレポートいたします!(^-^)今回はヘッドカバーも質感が良く進化しているようです!d(^_^o)今回テストいたしましたのはメインモデルとなる『クアンタムMAXドライバーです!(^O^)ソールのカラーやデザインはテーラーメイドのQi4Dのデザインの方が個人的には好みかなぁ〜!と思いながらじっくりと観察!👀👀ヘッド形状は前作『エリート』に近い形状ですが艶消しのエリートから光沢のあ
持ち球はフェードなのに、シャフト選びでいつも「これで合っているのかな」と迷っていませんか。フェードヒッターは、つかまりを求めてシャフトを選ぶと、かえって左へ引っかけて崩れてしまうことがあります。大事なのは、フェースが返りすぎず、狙ったところへ運べる「暴れないシャフト」を選ぶことです。この記事では、フェードヒッターに合うシャフトの選び方と、方向性を安定させるおすすめモデルを整理します。先に結論|フェードヒッターに合うシャフト・迷ったらこれ→フジクラベンタス
嬉しそうな、ちいたろう。人の心って、不思議で。どんなに正しく生きようと思っても、ちょっとズルをしてる人のほうが得しているように見えて——なんだか「モヤッ」とすることありませんか。でもね。ユダヤの聖典“タルムード”の中に、こんな話があります。「誠実な商人の話」ある市場に、二人の商人がいました。ひとりは「売ること」ばかり考える商人。もうひとりは「信頼を積み重ねること」だけを考える商人。
こんにちは!PGAティーチングプロの笹川椋平です。「練習場ではまっすぐ飛ぶのに、コースに行くとスライスやフックが止まらない…」「どうすればいつも安定してまっすぐ飛ばせるんだろう?」そんな悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか?実は、ボールがまっすぐ飛ぶかどうかは、スイングの最初の段階である「腰の高さまでクラブを上げた時のフェースの角度」でほとんど決まってしまうんです!今回は、動画でも解説している「まっすぐ飛ばすための超重要なコツ」を詳しくご紹介します。💡まっすぐ飛ばすコツは「前傾角
横田プロがYoutubeで解説されていますが、どこがどうなっていると被っているのか?クラブ設計者としての立場から解説してみようと思います。1、グースの度合い(FPと言います)(横田プロ曰く)グースの方が(FPが小さい)被って見えることが多いがすべてがそうではない。これはソールの形が影響し、ソールがバンスソールだと接地したときフェースが被って見えます。だからFPではなくてソールの話だと思います。2、ネック回りの寸法(横田プロ曰く)鍛造ヘッドでネックがキュッとなっていると被
「フェアウェイウッドが苦手」「ロングアイアンの代わりに飛んで止まる1本がほしい」と思っていませんか。キャロウェイのAPEXUWは、ユーティリティの長さでフェアウェイウッド級の飛距離を出せる新しいクラブです。ただ、ウッド型UTという少し特殊な立ち位置で、自分に合うのか分かりにくいのが正直なところです。この記事では、APEXUWの特徴と、FW・UTとの使い分けや合う人を分かりやすく整理します。先に結論|APEXUWはこんなクラブ・種類→FWとUTの中間のウ
『興味本位で試したら・・本気になってしまった』ドライバーだと曲がる3Wだと飛距離が足らないそんな悩みのちょうど真ん中を埋めてくれるのがミニドライバー一度試すだけのつもりだったのに気が付けばミニドラをバッグに忍ばせていたそんなゴルファーが続出しましたタイトリストからさらに進化したミニドラが登場します【GTS300MiniDriver】前作GT280は280ccのコンパクトヘッドで操作性を重視したモデルとして人気を集めました
弊社のDLCコーティングは基本的にバックフェースに何も無いこと!これが大前提だ!ヘッドは単一素材でバックフェースに”銘鈑”と言われる飾り物がないことがコーティングの条件だ。理由はコーティング時にこの銘鈑が溶けてしまうから。そう、この銘鈑は樹脂製やアルミ、プラスチックなど様々な素材で出来ていることが多いが成膜時には温度250度まで上がる為にこの部品から煙が出ると装置が緊急停止してしまう為だ。DLCは非常に高価な装置を使う。この装置を壊してしまうことは大変な損害に繋がるからだ
1万円のストッキング。履いた瞬間、「あ、これ…」って止まりました。履き心地からシルエットまで目が離れなくなる脚になる。ただ細く見せるストッキングとは、明らかに違って・・・足首は、きゅっと。ふくらはぎは、触れたくなるラインに。太ももは、締めつけないのにだらしなくならないのですよ。不思議なくらい、脚が別物になる感覚。時間が経つほど、差が出ます。普通のストッキ
今年は自分の生き方に合うものをとても大事に選択していてなぜなら・・・“雑に生きたら雑に老けるから”冒頭から切り込みますが誰にどう見られるかじゃなくて、自分の生き方そのものが表情に出る。特に、40歳を超えていくと誤魔化しや惰性って本当に全部、顔に載る。だから私は自分を軽くしないものは全部やめました。・義務感だけで繋いでる関係・違和感を無視しながら選び続ける・それ以上のものがあるのに妥協・