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ということで、パリモーターショーでフィアット・ムルティプリナが出ました。動画はこちら。これはカワイイですねぇ。シトロエンが2CVを復活させましたが、フィアットはムルティプリナを出してきました。これは文字通り1950年代60年代につくられた600ムルティプラをオマージュしたものです。初代ムルティプラは1956年登場なので、70周年記念での登場となりました。フィアットもそれを狙ったんでしょう。初代ムルティプラの復活であるフィアット・ムルティプリナとにかくデザインがカワイイ
2026年6月2日:同じFIAT500でもTWINAIRと4気筒1.2Lではそのキャラクターは大きく異なります。2気筒同爆エンジン+過給、方やコンベンショナルな4気筒NA。1.2Lの息の長い加速感はとても気持ち良いのとイタリアンテイストの高回転までキッチリと回す楽しさ。調律チューニングしますと本当に痛快なホットハッチに変身です。本気でカスタムしたFIAT、ABARTHのカスタム内容をプロのモータージャーナリストは見抜けるか?!(総集編)
昨年、キャンピングカーを手放しました我が家の車は、フジカーズのフィアットデュカト車がベースのキャブコン度重なるエンジントラブルで、いつ治るかわからない状況でした。1ヶ月入院して修理して様子を見てもらい今度こそ大丈夫そうだと連絡が来て早速引き取りに向かいました。そして、購入店より帰る途中でまた同じ症状になりまたしても、レッカー移動またしても、家に辿り着けずこのまま、完全に治るのにどのくらいの時間がかかり、そして費用は?!ローンの支払いもある国産車ではないことが、さらに
続いて500eの試乗へ。現状、フィアットの試乗車がないとのことで、アバルトに乗せてもらいました。フィアットとアバルトの違いFIAT500eは街乗りを重視したおしゃれなコンパクトEV、Abarth500eはそのスポーツモデルという位置付けだ。◾️FIAT500e/Abarth500e(スーパーワン比)デビュー:2020年/2022年日本発売:2022年/2023年(2026年)車両価格:577万円/615万円(342万円)バッテリー:42kWh/42kWh(±
おはよ〜さんです。11/2の日曜日……とうとうこの日がやってきました。【フィアットバルケッタ】とのお別れの時が……。そこに至るまでのこの2ヶ月をサクッと載せていきますね。事の始まりは2ヶ月前……車検の為にいつもの整備工場に持って行くも《部品不具合の為、車検を受けることができない》とのこと。それと何処からともなく滲み出ている《オイル漏れ》……。旧車ではこんな事しょっちゅうなんですが、日本での車検はどうにも融通がきかずでして。後、スタビライザーのゴムの経年劣化とか……ギアボックスの引
ワイパー動作時に右側の中央に拭き残し?筋が残るので確認したらゴムがちぎれてました2年で?日本車ではもっと持ってたような気もしますがで、せこくゴムだけ交換しようとオートバックスへガラコは2000円くらい、店員さんとお話してて、サイズはあるんですが適合表にない、現物も見て、店長も出てきてくれて、これはブレードから交換しないと無理ですってでも、みんカラ等で交換したような記事もチラホラなのでいちばん安い1000円ほどのゴム買ってチャレンジ!!結果、ダメでした💦先端のキャップがどうして
皆さま、遅ればせながら新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。年末は掃除したり30日には主治医のところに行ったり・・・数ヶ月ぶりのいつもの場所で時間調整中の写真。仕事仲間との忘年会があったりで、500が戻って来てからのあれこれの続きができなかったため、年明けからの作業となりました。ということで今回はフロントガラス磨きチャレンジでございます。さて昨年末のクリスマスイブ。関東平野は冷たい雨で・・・
2025/01/252024年式フィアット500e|MotorWeekロードテスト日本語音声トラック有り2025/02/152024年式フィアット500eの1,100マイル走行レポート日本語音声トラック有り2025/03/302025/04/262024年式フィアット500eの1,500マイル走行距離更新日本語音声トラック有り2025/08/26「無料」のフィアット500eはうますぎる?1年経った今、私たちが気に入った点と気に入らなかった点をご紹
しばらく悩まされていた問題に決着がつきました・・・FIAT500Cです。長い期間でしたが、ようやく完了です。事の経緯はコチラのブログをお読みください。『ギア抜けにより走行不能のフィアットさん』今日は大規模に工場内を入れ替え・・・少し前の事、走行不能になってしまった~!とお電話を頂きレッカーで緊急入庫のフィアット500・・・ギアが入らず移動…ameblo.jp直りましたよ~!!ってオーナーさんに報告した翌日・・・トランスミッション警告・・・なん
ということで、こんなフィアット126が出たらいいよね的なCGが載っていました。これはカッコいいですねぇ。以前からフィアット126や127の復活を願うような新たなデザイン案が多く世に出ていましたが、この126もそんな1台です。フィアットが出したものではないので、こんなフィアット126が出るという訳ではありません。このフィアット126はFrancescoSalviaというデザイナーが描いたものだそうです。FrancescoSalviaはカーデザイナーではないですが、ルノー、ダチア、な
ということで、先日ステランティスの中期計画でステランティス各ブランドの今後の計画が発表されました。ステランティスは2030年までに13台の新車を出すと言っています。その中でフィアットは5台の新車を出すことになっています。フィアットは売れ筋が非常に少なく台数を稼ぐクルマがないので、車種が増えるのはなんともありがたいですね。そんなこれから出るフィアットの新車は以下の5台です。これから出るフィアットの新車5台まずはグリズリー。市場的に一番人気がある小型SUVですね。グランデパン
今回は修理開始したフィアットの分解編です。アイドリングでエンジン?ミッション?辺りからキュルキュル鳴くフィアットです。前回はサブフレームを降ろしたところまで。今日は続きです。サブフレームが降りたらいよいよミッションを降ろします。って言うか黒くて汚いね・・・これは綺麗にしておこう。で、降ろす。何台もやってるからサクッと。異音がしているのはもうお馴染みのレリーズベアリング。手で回したら破損寸前ってくらいガタガタでした。危なかったですね~
ということで、先日ステランティスが中期計画としてFASTLANE2030を発表しました。ステランティスは新社長にアントニオ・フィロサが就任して前任のタバレス路線に完全に決別することになりました。この発表においていくつかのポイントがありました。ステランティスが発表した中期経営計画FASTLANE2030まずは市場をアメリカとそれ以外に分け、アメリカに60%、それ以外に40%を投資するとのことです。アメリカはステランティスにとって最大の市場なので、アメリカに注力するというのは理にか
◆新型モデルは「“観音開き”&“6速MT”」のコンパクトカー一時はBEV専用車として舵を切ったフィアットの「新世代チンクエチェント」、まさに同社の看板モデルである「500(チンクエチェント)」シリーズに、新たにマイルドハイブリッド仕様が設定されました。レトロな雰囲気を色濃く残すデザインと、現代の環境要請に応える電動化技術を組み合わせた点が、このモデルの大きな特徴です。生産は2025年11月よりイタリア・トリノのミラフィオーリ工場で始まっており、現在は欧州市場へ向けて順次出荷が進められています
ということで、パッと見ホットウィールなランチア・デルタインテグラーレにしては随分短かいなと思ったら、FIAT126が載ってまして。コレ、写真だとミニカーのように観えますが、実車です。ホットウィールなFIAT126このFIAT126カッコいいですねぇ。これはホットウィール・レジェンド・ツアーEMEA2025で優勝したクルマだそうです。ホットウィール・レジェンド・ツアーは、ホットウィール50周年を記念して2018年から世界各国で実施されているイベントだそうです。こんなイベントやっ
ABARTH695アバルト695の作業の続きです。ガラス全面のウィンドフィルムの施工が完了しましたので、続いてボディの磨き&コーティング施工です。ボディカラーは傷やシミなどのダメージが目立たないホワイトですが、よく見るとダメージは多々ありました。ボンネット研磨前研磨後トランク研磨前研磨後研磨処理後のボディにはデレクトセラミックコーティング3層撥水タイプとホイールコーティング、ガラス全面の撥水加工、樹脂パーツコーテイングを施工しました。外装のコー
こんばんは!北海道札幌市のVW・AUDI・MINI専門ショップ、NEUSPEEDディーラー“GARAGENAZDS(ガレージナッズ)”の木下です。キャンピングカーFIATDUCATOSunLivingS42SLの運転席と助手席に装着しているレカロSR-CUT100Hのカラー「サージグレイ」に合わせ後部座席のシートを張り替えました!レカロシートがこちらターコイズブルーとグレーの中間色のような「サージグレイ」というカラーこのカラーリン
ゴロゴロというか雷⚡️のようなエキゾーストが聞こえて来たと思ったらABARTH595が居ました。『旧車買わないかな〜(自分じゃないですw)』ABARTH595competizioneとの邂逅|趣味のスイフトスポーツ(ZC33S)でヒトリゴト…ameblo.jpこの時、予告していた軽〜い補修を行います。オーナーが佇んでいます給油口を開けてスタンバイ状態既に1本抜けています。抜けている1本は結構サビています。ま、あくまで表面のサビですが見栄えは良くない。そ
続いてプラグとエアクリーナーの交換をしました。この車のプラグは3万キロほど交換してなく、エアクリーナーは新車以来交換した記録が無い状態だったので、この際一緒に交換することにしました。↓届いた部品達。今回もFIAT純正は使わずに互換品を使用しました。エアクリーナー(エレメント)はマン社のC28013プラグはNGKのILKR9G8x2本価格は7500円ほど。交換作業〇エアクリーナーカバーの取り外し10ミリのボックスで2本のボルトを外し、4ミリのヘキサゴンで
お疲れ様です今日もベスコンなOsaka🏯車両を運ぶ予定なので、本日もハイエースくん🚎で出勤そんな本日も本日の占い🔮届きました📢10位……ライムグリーン&ローファーってなかなか僕には難しい組み合わせのラッキーポイント基本ポジティブなんで、トライしまくれということですね了解しましたー目次SAMURAIDesignSAMURAIFACTORYSAMURAIPerformanceSAMURAIDesign8時40分SAMURAIDesign🏭出社Kawasaki
こんにちは。今日もブログをお読みいただきありがとうございます。私たちは毎日、当たり前のように財布からお金を出し、スマートフォンで決済をしています。しかし、ふと立ち止まって考えてみたことはないでしょうか?「この私たちのお金は、一体どこから来て、どうやって生まれているのか?」学校の教科書や一般的な経済の授業では語られない、現代マネーシステムの裏側。実は私たちが使っているお金の仕組みは、すでに歴史上かつてない「限界点」を迎えています。今日は、その衝撃的な舞台裏について紐解いていき
フィアット500とN-ONE…ーーーーーーーーーーーーーーーーーー愛らしいクルマが好き・・・フィアット500VSホンダN-ONEマジに。真剣に悩んでいる人もいます。全然価格違うけど…おそらくN-ONEの新車か、フィアット500の中古って感じかな?日本には軽自動車文化があります!なんと、なんと!新車販売を含め、保有台数全体の4割を占めているそうです。軽自動車は日本規格で造られているため、海外ではほとんど目にすることはありません。も
フィアット600でリコール①ベルト駆動スタータージェネレーター(BSG)の電極保護キャップにおいて、材質検討が不十分なため、絶縁性が不足している。②ガソリン微粒子フィルター(GPF)パイプにおいて、配索指示が不適切なため、BSGの電極保護キャップとの隙間が不足しているものがある。そのため、当該保護キャップからGPFパイプに漏電が発生してBSGの電極保護キャップとGPFパイプが発熱して損傷し、そのまま使用を続けると、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
ということで、今日は知人がオープンした八丁堀ガレージのクリスマスパーティーがあるとのことで行ってきました。場所はこちら。https://maps.app.goo.gl/64qwh1tnqgVTLJP67クルマ好きが集う八丁堀ガレージ八丁堀ガレージは欧州車を中心に中古車販売を行う店です。正式オープンは来年2月とのことですが、すでにプレオープンとして営業されています。オーナーは大手メーカーにお勤めで、サイドビジネスとしてガレージをオープンさせました。メインのビジネスがあるので、お
8月14日。4日目の朝道の駅。8時前に目が覚めてしまった時間を持て余すパン屋さんも併設。9時開店朝にはガラガラになってた山形まで走るか、戻るか関東を抜けるルートだと東京まで渋滞はまる可能性があるので戻りルートで野沢へ抜けて帰る事にしたJA立ち寄り枝豆🫛購入新潟ですね冷凍じゃない笹だんご前日の寝床になる予定だった道の駅ここ役場と隣接しており週末は🅿️スペースあり大きい車のスペースは少ないローソンもあるここでJAで買った枝豆🫛を蒸し茹でひろーい🅿️153円。たっけー