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REVO5VOLTIQこのリールについて聞かれる事が多いので個人的なインプレを書いてみたいと思います。自分が使用しているモデルは「REVO5XVOLTIQHS-L」ギア比7.3:1の左ハンドルモデルです。このリールを初めてキャストした瞬間から使いたい釣りが明確でした。それはPEラインを使ったカエルや羽根モノ。ここまで使ってきてかなりのバスを釣りましたが自分のイメージ通り!明らかに最近の釣果に繋がっていますその理由は・・・REVOベースのボディはMH〜Hのパワーロッドに合
チームダイワと聞くと、このリールを思い出す人も多いと思います。クラッチレバーがリムの上についているので、パーミングしたままクラッチを切って、フリッピングやピッチングができるようになっています。当時はいろんなアイデアを盛り込んで製品化できる時代だったんですね。クラッチレバーの位置が特殊ですが、タコ釣り用のリールによく似ています。当時のノウハウが活きているのかもしれません。ノーマルのTD-Zに比べてフレームやクラッチが専用設計ですから、かなりコストがかかっています。開発者の熱意が伝わっ
9月25日熊本ミーティングレイアウトこれの逆は、この前のYYRCのレイアウトに似ているな。左セクションはまた引っ掛かりそうな突起があるけどENVなら、まっすぐいけるかも。直線長いからミニRCで爆走するにはたまらんレイアウトだな。さっそく監督に相談そして次の熊本レイアウト、画像を見ると今までとは結構性格が違います。右回りですね。熊本レイアウトの印象このレイアウトは大きく分けると、上側の長い高速区間左側の連続90度コーナー中央の細かい切
ピッチャーをやっていると、上手く投げられる時とそうでない時があるのに気づきます。もちろん、疲れや体調不良のほか、いくつかの原因はあると思うのですが、できればコンスタントに良いピッチングをしたいものです。腕の振り方や足の踏み出し方は、一定である方がコントロールは良さそうです。ボールの握りや指先の感覚は、日によって違うことはありますが、ボールの回転はその日の状態を正直に表してくれます。常に自分の身体の状態とボールの行方は観察、点検が必要で、自分自身を感じとる感性を発揮しなければなり
🌀スチールトップデッキマウント(MGRDX27)YD-2Sで好評だったスチール製アッパーデッキジョイントをヒントにRDX用トップデッキマウントを新たに製作しました。スチール特有の剛性と粘りにより、荷重が穏やかに伝達され、ロール・ピッチ挙動を感じ取りやすい特性に。・ロールとピッチを使って走らせられる・姿勢変化が読みやすく操作しやすい・荷重が抜けにくく、結果的にトラクションアップ挙動を楽しみながら前に進むトップデッキマウントです。純正樹脂製トップデッキマウントとの比較。肉抜きでト