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今回はモーニングで連載している「平和の国の島崎へ」がnetflixでドラマ化するかもしれない、という話をしたいと思います。その理由はこちらのsmart-flashの記事からです。綾野剛土砂降りロケでクールな姿をキャッチ!“Netflix俳優”として世界を射程に-SmartFLASH/スマフラ[光文社週刊誌]smart-flash.jp私はこの記事で「平和の国の島崎へ」がドラマ化するのだと感じました。監督は藤井道人と瑠東東一郎の二人のようです。現在もエキスト
凶悪山田孝之ピエール瀧リリー・フランキー新潮45編集部が上申書殺人事件の首謀者を突き止めた原作「凶悪‐ある死刑囚の告発‐」はノンフィクションベストセラーとなりました上申書殺人事件とは茨城県で発生した「石岡市焼却事件」「北茨城市生き埋め事件」「日立市ウォッカ事件」の事であり、死刑囚から3つの殺人事件に「先生」と呼ぶ者が関わっていると告げられ新潮45編集者が暴き犯人逮捕に至るまで描いた犯罪ドキュメントです。ネタバレあらすじ面会東京拘置所に
ナフサ不足の影響でポテトチップスのパッケージが白黒になっちゃうよ。いよいよヤバいぞ。こんな状況が続いたらそのうちボートレースも1号艇と2号艇しか走れなくなってしまうな。単勝しか発売しませんみたいな。浜名湖・オールスターのイベント情報ですけど、オートレース界から27日森且行選手と29日佐藤摩弥選手がトークショー。その他は初日にジーコとピエール瀧トークショー、最終日橋下徹トークショー・・・橋本徹?なに喋んの?まあジーコ、ピエール瀧、橋下徹って幅が広い意味では確かにオールスターだな笑
今回は観ようと思ってレンタルしいたDVDが読み込まれないため、気になっている今後の劇場公開予定の邦画ホラー映画を備忘録も兼ねて紹介します。ってか、昨年あたりから普段あまり邦画ホラー映画をご覧にならない人も注目するような話題作も公開され、ちょっと勢いを感じていましたが、今年に入ってもそれは止まらない。。。とか思っているのは私だけ?とにかく、今後も夏までは話題になりそうな作品が目白押しなんですよね。とりあえず7月までに公開予定の作品を公開予定日順に並べてみると...4月24日(金)『沢田美由
<ストーリー>かつて、父の経営する不動産会社に勤めていた辻本拓海(綾野剛)は、自身が原因で地面師による不動産詐欺に遭い、それにより破産した父が放火による一家心中を図り、母と妻子を亡くした過去があった。その後、デリヘル嬢の送迎係をしていた拓海は、地面師グループのリーダー・ハリソン山中(豊川悦司)に偶然に出会い、仲間に誘われ「交渉役」として活動することになり、5年の月日が過ぎていた。ハリソンの仕組んだ巧妙な作戦と指揮のもとで、真面目で誠実な印象を与える交渉
2025年:邦画原作:真藤順丈脚本:高田亮・大友啓史・大浦光太監督:大友啓史出演:妻夫木聡・広瀬すず・窪田正孝・永山瑛太・塚本晋也・瀧内公美・ピエール瀧栄莉弥~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~戦後の沖縄を実話ベースで描いた、真藤順丈先生の直木賞受賞小説【宝島】の映画化ですが、この作品、多分色んな賞が貰えるんじゃないかと思います。妻夫木さん最優秀主演男優賞獲るんじゃないかしら?助演も出るだろうし、新人賞に栄莉弥さんもあるでし
最も東映の三角マークが似合うザ昭和な一本高倉健さんがやっていたような役を舘さんが演じ我が地元富山と石川にまたがっての北陸の海中心に綴られた人情と再生の物語#おうちシネマ#港のひかり僕は元来こういうヤクザ又は元ヤクザがヒーロー的に扱われた映画が嫌いだ。昔の任侠ものというのはほとんど観てはいない。「強さっていうのは誰かのために生きられるかってこと」それが館さん演じる元ヤクザの生きる指針になってる言葉なんだけど、そんな言葉をヤクザから聞きたくないって話です😅。じゃあ何故見たかっつうと、ま