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今回はモーニングで連載している「平和の国の島崎へ」がnetflixでドラマ化するかもしれない、という話をしたいと思います。その理由はこちらのsmart-flashの記事からです。綾野剛土砂降りロケでクールな姿をキャッチ!“Netflix俳優”として世界を射程に-SmartFLASH/スマフラ[光文社週刊誌]smart-flash.jp私はこの記事で「平和の国の島崎へ」がドラマ化するのだと感じました。監督は藤井道人と瑠東東一郎の二人のようです。現在もエキスト
今回は観ようと思ってレンタルしいたDVDが読み込まれないため、気になっている今後の劇場公開予定の邦画ホラー映画を備忘録も兼ねて紹介します。ってか、昨年あたりから普段あまり邦画ホラー映画をご覧にならない人も注目するような話題作も公開され、ちょっと勢いを感じていましたが、今年に入ってもそれは止まらない。。。とか思っているのは私だけ?とにかく、今後も夏までは話題になりそうな作品が目白押しなんですよね。とりあえず7月までに公開予定の作品を公開予定日順に並べてみると...4月24日(金)『沢田美由
<ストーリー>かつて、父の経営する不動産会社に勤めていた辻本拓海(綾野剛)は、自身が原因で地面師による不動産詐欺に遭い、それにより破産した父が放火による一家心中を図り、母と妻子を亡くした過去があった。その後、デリヘル嬢の送迎係をしていた拓海は、地面師グループのリーダー・ハリソン山中(豊川悦司)に偶然に出会い、仲間に誘われ「交渉役」として活動することになり、5年の月日が過ぎていた。ハリソンの仕組んだ巧妙な作戦と指揮のもとで、真面目で誠実な印象を与える交渉
2013年9月公開★あらすじ死刑囚の告発をもとに、雑誌ジャーナリストが未解決の殺人事件を暴いていく過程をつづったベストセラーノンフィクション「凶悪ある死刑囚の告発」(新潮45編集部編)を映画化。取材のため東京拘置所でヤクザの死刑囚・須藤(ピエール瀧)と面会した雑誌ジャーナリストの藤井(山田孝之)は、須藤が死刑判決を受けた事件のほかに、3つの殺人に関与しており、そのすべてに「先生」と呼ばれる首謀者がいるという告白を受ける。須藤は「先生」がのうのうと生きていることが許せず、藤井に「先生」
凶悪山田孝之ピエール瀧リリー・フランキー新潮45編集部が上申書殺人事件の首謀者を突き止めた原作「凶悪‐ある死刑囚の告発‐」はノンフィクションベストセラーとなりました上申書殺人事件とは茨城県で発生した「石岡市焼却事件」「北茨城市生き埋め事件」「日立市ウォッカ事件」の事であり、死刑囚から3つの殺人事件に「先生」と呼ぶ者が関わっていると告げられ新潮45編集者が暴き犯人逮捕に至るまで描いた犯罪ドキュメントです。ネタバレあらすじ面会東京拘置所に
思い出したんですが、前回の時かその前の時かのツアーの大阪か神戸だったかのライブ会場で、サポートメンバーの「agraph」牛尾憲輔氏がら体調不良でダウンしたことがあって、その時の代打サポートメンバーが「まりん」だったんですよね。そうだそうだ。そのニュースを聞いた時に「電気のサポートメンバーにまりんって、それはもう電気じゃん!」というフレーズに到達し、興奮したのを思い出しました。人生初の地方公演に行きたかったんですが、流石に無理で。その時のお客さん、羨ましいな