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今回はモーニングで連載している「平和の国の島崎へ」がnetflixでドラマ化するかもしれない、という話をしたいと思います。その理由はこちらのsmart-flashの記事からです。綾野剛土砂降りロケでクールな姿をキャッチ!“Netflix俳優”として世界を射程に-SmartFLASH/スマフラ[光文社週刊誌]smart-flash.jp私はこの記事で「平和の国の島崎へ」がドラマ化するのだと感じました。監督は藤井道人と瑠東東一郎の二人のようです。現在もエキスト
今回は観ようと思ってレンタルしいたDVDが読み込まれないため、気になっている今後の劇場公開予定の邦画ホラー映画を備忘録も兼ねて紹介します。ってか、昨年あたりから普段あまり邦画ホラー映画をご覧にならない人も注目するような話題作も公開され、ちょっと勢いを感じていましたが、今年に入ってもそれは止まらない。。。とか思っているのは私だけ?とにかく、今後も夏までは話題になりそうな作品が目白押しなんですよね。とりあえず7月までに公開予定の作品を公開予定日順に並べてみると...4月24日(金)『沢田美由
<ストーリー>かつて、父の経営する不動産会社に勤めていた辻本拓海(綾野剛)は、自身が原因で地面師による不動産詐欺に遭い、それにより破産した父が放火による一家心中を図り、母と妻子を亡くした過去があった。その後、デリヘル嬢の送迎係をしていた拓海は、地面師グループのリーダー・ハリソン山中(豊川悦司)に偶然に出会い、仲間に誘われ「交渉役」として活動することになり、5年の月日が過ぎていた。ハリソンの仕組んだ巧妙な作戦と指揮のもとで、真面目で誠実な印象を与える交渉
レビュー対象:「半分人間だもの」(2008)今回取り上げる楽曲は、説明不要の和製テクノおもしろバンド・電気グルーヴの「半分人間だもの」です。ドイツのエクスペリメンタルバンド・EinstürzendeNeubauten(アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン)の3rdアルバム『HalberMensch【邦題:半分人間】』(1985)と、抜群の知名度を誇る詩人・相田みつをさんの代名詞とも言える詩集『にんげんだもの』(1984)のコンビネーションであろうユニークなタイトルからしても
港のひかり藤井道人さんと木村大作さん、尾上眞秀くんが目当てで観に行ったロケ地ってさ石川県能登、輪島市じゃない?!って観ながら気づいた撮影震災後なわけないから震災前に撮影したのか⋯?それだけでこの映画すごく貴重で価値ある作品だと思うしなんらかの形で能登の復興応援に繋がるかもしれませんねー!!主演の三浦役の舘ひろしさんがめちゃ渋い刑事役のイメージ強いけど元ヤクザ役も合いますねー少年時代の幸太との友情が泣けた⋯鈴の鳴る魚のキーホルダーがいい小道具でね⋯ほろり⋯🐟️🔔少年時代
2025年7月14日、電気グルーヴのライブを恵比寿リキッドルームで見てきました。リキッドルーム21周年記念ライブという事で我ながら出て来たからeプラスで応募したら当たって参戦できた。電気のライブは2月のNewOrderライブ以来5ヶ月ぶりと割と短いスパンでの参加だが、『音楽世界遺産NewOrderLiveinConcert(27.02.2005)&電気グルー』2025年2月27日、遂にNewOrder見てきました。個人的には五大デジタルダンスミュージックの1組で、underwor