ブログ記事2,975件
今回はモーニングで連載している「平和の国の島崎へ」がnetflixでドラマ化するかもしれない、という話をしたいと思います。その理由はこちらのsmart-flashの記事からです。綾野剛土砂降りロケでクールな姿をキャッチ!“Netflix俳優”として世界を射程に-SmartFLASH/スマフラ[光文社週刊誌]smart-flash.jp私はこの記事で「平和の国の島崎へ」がドラマ化するのだと感じました。監督は藤井道人と瑠東東一郎の二人のようです。現在もエキスト
今回は観ようと思ってレンタルしいたDVDが読み込まれないため、気になっている今後の劇場公開予定の邦画ホラー映画を備忘録も兼ねて紹介します。ってか、昨年あたりから普段あまり邦画ホラー映画をご覧にならない人も注目するような話題作も公開され、ちょっと勢いを感じていましたが、今年に入ってもそれは止まらない。。。とか思っているのは私だけ?とにかく、今後も夏までは話題になりそうな作品が目白押しなんですよね。とりあえず7月までに公開予定の作品を公開予定日順に並べてみると...4月24日(金)『沢田美由
感想日本が誇る豪華俳優陣によるバイオレンスで逝かれた人間達によるドラマは最高に面白く没入していった。私の様にストーリーよりも、そのキャラクターの個性を重要視して見てる人達にはオススメ。特にネットミーム化した。ピエール瀧の「もうええでしょう」言い方もそうだが、使うタイミングも「これ以上言及されるとヤバい!」と思うタイミングで使うのが面白かった。関西弁も自然で、本当に関西人の胡散臭い法律屋にしか見えない。そして、北村一輝この人もネットミームになってる。沖縄でホストを殺すシーンがど
<ストーリー>かつて、父の経営する不動産会社に勤めていた辻本拓海(綾野剛)は、自身が原因で地面師による不動産詐欺に遭い、それにより破産した父が放火による一家心中を図り、母と妻子を亡くした過去があった。その後、デリヘル嬢の送迎係をしていた拓海は、地面師グループのリーダー・ハリソン山中(豊川悦司)に偶然に出会い、仲間に誘われ「交渉役」として活動することになり、5年の月日が過ぎていた。ハリソンの仕組んだ巧妙な作戦と指揮のもとで、真面目で誠実な印象を与える交渉
栃木のあしかがフラワーパークの大藤を見たいとずっと思っていて、2年前にやっと行けることになったが…早起きして朝5時半に家を出たらその10分後に信号無視のハイエースにぶつかり、我が家の車が廃車になったという悲しい出来事がありました顛末はこちら『【もらい事故①】楽しいお出かけが一瞬で終了』4月某日その日は前から計画していたあしかがフラワーパークへ夫とドライブすることにしていました前日まで天気はいまいちだったのに、当日は快晴大藤も満開…ameblo.jp
お疲れ様です。ドラクエで言うと、ちょっと前までの私は「呪文使うな!」もしくは「いのち大事に」の設定でしたが🤭今は「ガンガン行こうぜ!」にしています😝今回はサンクチュアリを視ました!※ネタバレ注意です。一ノ瀬ワタルさん演じる猿桜がどうしようもない輩から、改心して相撲に打ち込むようになる感動の作品でした。学生時代どうしようもない毒親のもと、グレていた猿桜は、強ければ金が稼げると舐めきった考えで相撲部屋に入門。礼儀も何もお構いなしで、親方のピエール瀧さんにも楯突くとんでもない新弟子だった
レビュー対象:「半分人間だもの」(2008)今回取り上げる楽曲は、説明不要の和製テクノおもしろバンド・電気グルーヴの「半分人間だもの」です。ドイツのエクスペリメンタルバンド・EinstürzendeNeubauten(アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン)の3rdアルバム『HalberMensch【邦題:半分人間】』(1985)と、抜群の知名度を誇る詩人・相田みつをさんの代名詞とも言える詩集『にんげんだもの』(1984)のコンビネーションであろうユニークなタイトルからしても