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今回はモーニングで連載している「平和の国の島崎へ」がnetflixでドラマ化するかもしれない、という話をしたいと思います。その理由はこちらのsmart-flashの記事からです。綾野剛土砂降りロケでクールな姿をキャッチ!“Netflix俳優”として世界を射程に-SmartFLASH/スマフラ[光文社週刊誌]smart-flash.jp私はこの記事で「平和の国の島崎へ」がドラマ化するのだと感じました。監督は藤井道人と瑠東東一郎の二人のようです。現在もエキスト
寝不足になるぞ!あほやなーーわたし、、、と思いつつ面白すぎて徹夜でNetflixにて地面師を見てしまう各部門のえげつないシーン多いので子供とみてはいけませんあのシーン、このシーンがなければ子供とみても面白いのになぁ仕方ないので深夜に見るしかありません曲とキャストがまず最高日本のテクノシーンを牽引する石野卓球大先生が音楽を担当してるらしく泥臭いシーンもテクノテイストの痺れるサウンドトラックがかかると急に全部かっこよくみえちゃう音楽が最高のドラマでした
忌野清志郎スーパースター烈伝石野卓球編(電気グルーヴ)私が熱烈に応援するJ1清水エスパルス、22年から今年まで毎年国立競技場でリーグ戦主催試合を行っています。23年はJ2降格1年目、苦難の年でしたが、ホームスタジアムであるアイスタを離れて東京にやって来たサポーター達の為に試合前の国立をライブで大いに盛り上げ、OneFamilyで応援する為のムード作りに大いに貢献してくれたのが、地元静岡市出身の電気グルーヴでした。石野卓球さんとピエール瀧さんのお二
<ストーリー>かつて、父の経営する不動産会社に勤めていた辻本拓海(綾野剛)は、自身が原因で地面師による不動産詐欺に遭い、それにより破産した父が放火による一家心中を図り、母と妻子を亡くした過去があった。その後、デリヘル嬢の送迎係をしていた拓海は、地面師グループのリーダー・ハリソン山中(豊川悦司)に偶然に出会い、仲間に誘われ「交渉役」として活動することになり、5年の月日が過ぎていた。ハリソンの仕組んだ巧妙な作戦と指揮のもとで、真面目で誠実な印象を与える交渉
今回は観ようと思ってレンタルしいたDVDが読み込まれないため、気になっている今後の劇場公開予定の邦画ホラー映画を備忘録も兼ねて紹介します。ってか、昨年あたりから普段あまり邦画ホラー映画をご覧にならない人も注目するような話題作も公開され、ちょっと勢いを感じていましたが、今年に入ってもそれは止まらない。。。とか思っているのは私だけ?とにかく、今後も夏までは話題になりそうな作品が目白押しなんですよね。とりあえず7月までに公開予定の作品を公開予定日順に並べてみると...4月24日(金)『沢田美由
最も東映の三角マークが似合うザ昭和な一本高倉健さんがやっていたような役を舘さんが演じ我が地元富山と石川にまたがっての北陸の海中心に綴られた人情と再生の物語#おうちシネマ#港のひかり僕は元来こういうヤクザ又は元ヤクザがヒーロー的に扱われた映画が嫌いだ。昔の任侠ものというのはほとんど観てはいない。「強さっていうのは誰かのために生きられるかってこと」それが館さん演じる元ヤクザの生きる指針になってる言葉なんだけど、そんな言葉をヤクザから聞きたくないって話です😅。じゃあ何故見たかっつうと、ま