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2026年9月3日14時東京芸術劇場コンサートホール東京都交響楽団定期演奏会Cシリーズ指揮:大野和士ピアノ:シモン・トルプチェスキ*チェロ独奏:伊東裕(都響首席奏者)**ヴィオラ独奏:篠﨑友美(都響首席奏者)**ソロコンサートマスター:矢部達哉**管弦楽:東京都交響楽団プログラムラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番op.30*R.シュトラウス:交響詩《ドン・キホーテ》op.35**ソリストアンコールプロコフィエフ:ピアノソナタ第7番op.83「戦争
みなさんこんにちは😃今空前のバルトークブームがきていまして、先日Xでオススメいただいた名盤の数々も含めて聴きあさっている真っ最中になります。そんな本日ご紹介していくのは、ピアニストゲザ・アンダを迎えたフェレンツ・フリッチャイ&ベルリン放送交響楽団によるバルトークピアノ協奏曲集です。フリッチャイといえばバルトーク作品は何種類か録音を残していますが、その中でもピアノ協奏曲第1番〜第3番は特に有名な録音と言えるでしょう。以前から取り上げようとしていた名盤ですが、今回満を持して取り上げていきたいと思い
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025先日有名なハスキルのモーツァルトの20番がラジオでかかっていて相当久しぶりに聴いたのですが、あれっ?聴きなれないカデンツァだな、っと思って調べたらハスキル作曲のオリジナルでした。モーツァルトやベートーヴェンの時代の作品はカデンツァはソリストの腕の見せ所ですので、どのカデンツァを弾いているかを明記
今日の『豊臣兄弟!』は、いつもと違う雰囲気でしたね。家康が、秀吉と戦う決意に至る心象風景に焦点を当てた感じでした。ドラマティックに描かれているとは言え、家康に同情しちゃいますね。秀吉・秀長にも、天下統一を目指す悲しい過去もあるのでしょうが、、、そして、話は変わって、昨日のNHK『タモリ・山中伸弥のビックリハテナ』も興味深かったです。現代人(新人:ホモ・サピエンス)が、旧人と呼ばれる人類(ネアンデルタール人やデニソワ人)と交雑して今に至っているという最新研究を紹介していました。ホ
今回が初来日のリュー・テンヤオ(ちゃん)漢字では「呂天瑶」だったかな?昨年のショパンコンクール4位確か本戦の結果発表の日だったかに17歳の誕生日を迎えた初々しいピアニストです8月12日第一夜のプログラム『ショパンピアノ協奏曲第2番&第1番』指揮ウカシュ・ボロヴィチ(ポーランド)N響メンバーによるオーケストラピアノはコンクールの時と同じ"FAZIOLI"ユジャワンの折は撮影は全て禁止でしたが今回は演奏開始前やインターバルカーテンコールもOKでした開演