ブログ記事3,436件
【メッセージ動画】反田恭平新作CD・Blu-ray2026年10月21日(水)発売決定!【NEWRELEASE】反田恭平がデビュー10周年を迎えた2026年、約3年ぶりとなる新作CD、そしてBlu-rayの発売が決定!発売決定に際し、反田恭平からのメッセージ動画をお届けいたします✨💿CD「反田恭平(指揮/ピアノ)モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番・第27番」2024年の初共演以来、相思相愛の関係となっているザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団との共演でコンチェルト2曲を収
鈴木愛美・小井土文哉・谷昴登ConcertoFestival@東京オペラシティコンサートホール【本日のプログラム】ラヴェル:ピアノ協奏曲ト短調ピアノ[小井土文哉]R.シューマン:ピアノ協奏曲イ短調作品54ピアノ[谷昴登]ベートーヴェン:ピアノ協奏曲ト長調作品58ピアノ[鈴木愛美][指揮]沼尻竜典[管弦楽]東京交響楽団[コンサートマスター]小林壱成ピアノ協奏曲が3曲ソリストはお若い注目のお3方以前のように頻繁に公演に行けなくなったので行く公演を選
大好きなピアノを中心に、音楽のある幸せな毎日を送っているすす紀です。音を通して誰かの心がふっと軽くなったり、あたたかくなったり、そんな小さな幸せを届けられる存在でありたいと思いながら暮らしています。休み時間に音楽室からピアノの連弾が聴こえてきました。覗いてみると、女の子二人でピアノの前に並んで座って「あ~だこ~だ」楽しそうにおしゃべりしながら一緒に弾いていました。その二人を見て私も中学生の頃、友人といつもそうやってすごしていたなと思い出しました。
今ちょうどワルシャワでは夏のフェスティバル《ChopinandhisEurope2026》が開催されている。8月下旬から9月初旬頃まで開催される毎年恒例のミュージックフェスティバルだ。世界各国で活躍する若手からベテランまでの著名アーティストたちがここワルシャワに招致され、連日ソロや協奏曲、室内楽など多種多様なプログラムを繰り広げる。昨夜は俊才フランス人ピアニスト、アレクサンドル・カントロフがブラームスのピアノ協奏曲第1番をピッツバーグ交響楽団と共演
特級グランド・コンチェルト2026日時:2026年8月30日(日)14:00開演(13:00開場)会場:ザ・シンフォニーホール指揮:藤岡幸夫管弦楽:関西フィルハーモニー管弦楽団プログラム(演奏順)1.片山柊:ピアノ協奏曲(委嘱新作・世界初演)ピアノ・作曲:片山柊2.ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18ピアノ:進藤実優3.チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番変ロ短調作品23ピアノ:黒木雪音大阪の主要な4ホールの収容人数は以下の通りである。1.フェスティバ
あまりよい比較ではないのですが、バイオリンとピアノどっちが好きかと聞かれるとバイオリン協奏曲とピアノ協奏曲を思い出して、ピアノと答えていました。しかし、クラシック番組を見ているうちにバイオリンも悪くはないと思うようになりました。バイオリンとピアノはそれぞれ得手不得手があるのでそれを考えるとピアノができない音の出し方をバイオリンができるし、バイオリンも悪くないと思えるようになりました。昨日のコメントで安心して見ることができる番組がありますかとの質問があり
今夜はピアノ協奏曲のコンサートを聴きに来ている。No全席自由席だったので開場と同時に入るつもりできたら、すでに50m以上は並んでいた。いい席が確保できるか若干心配だったが、中央の8列目が確保できた。最初から横のほうの席に座る人が多いのに驚く。演奏者の手が見たいという人もいるだろうが、聴く専門の私には中央5列目〜10列目くらいがいい。ピアノはやはりスタンウェイだ。選曲はラヴェル、プロコフィエフ、モーツァルト、チャイコフスキーと多彩だ。
こんにちは、江戸智子です先週末の日曜、大人の生徒さんの演奏会を聴きにいってきました!名曲コンチェルト三昧で、皆さん熱演で、素晴らしかったです👏いい刺激になりました続きはこちら↓社会人アマチュアピアニストによるピアノ協奏曲の饗宴先週末の日曜日、大人の生徒さんが出演する、ピアノ協奏曲の演奏会に行ってきました。ショパン1番2番、シューマン、ブラームス2番、ラフマニノフ2番、グリーグ、ラヴェル、、、と名曲揃いで、それをいろんな方々の演奏で、一気に聴けて、大変刺激になる1日でした!w
2026年8月8日14時東京芸術劇場コンサートホール東京都交響楽団第1049回定期演奏会指揮:尾高忠明ピアノ:北村朋幹*管弦楽:東京都交響楽団コンサートマスター:山本友重プログラム三善晃:オーケストラのための《ノエシス》(1978)松村禎三:ピアノ協奏曲第2番(1978)*エルガー:エニグマ変奏曲op.36●20世紀後半のピアノ協奏曲▶松村禎三(1929-2007)のピアノ協奏曲松村禎三(まつむらていぞう1929-2007)は、20世紀後半の日本
まさか、こんなにたくさんの方に来ていただけるとは思っていませんでした。前職の同僚、直属の上司、現在の職場の方、夫の部署の方、育ててくださった方、Instagramでつながった方、ボクシング仲間……。20人を超える方が私のために足を運んでくださり、会場には400人近くの方が集まってくださいました。本当にありがとうございました😭終演した瞬間、最初に出てきたのは、「申し訳なかったなぁ」という気持ちでした。まずは、今までの自分に対して。自分が恵まれていないことを棚に上げて
写真:©東響東京交響楽団のSNSより転用(8月23日・ミューザ川崎シンフォニーホール)角野隼斗:ピアノとオーケストラのための《無我》(世界初演)2026年作曲。8月22日、23日の公演が世界初演となった。独奏ピアノと2管編成を基本とする管弦楽に、多彩な打楽器を加えた作品である。角野隼斗自身の解説を要約すれば、「弾いている自分が消え、音だけが流れ出していく」という深い没入の瞬間を音楽にしたもので、自我を手放し、響きに身を委ねる境地を描く。曲は静けさの中から立ち上がる気配と、強いパルス
ベートーヴェンのピアノ協奏曲3番を聴きながら、本を読んでいた。グールドの演奏だ。私はそれから少し考えていた。私はいったい何をしているのだろう、ただただ空虚だな、そう思ってしまっていた。自分がやりたいことをやって生きていない、そういう空虚感なのだ。でも、世の中で自分がやりたいことをやって生きている人なんて、とてつもなく才能にめぐまれたほんのわずかな人だけだろう。だから私のような地団駄を踏むような人間は普通なのだけれど、そういうことを考えてしまった。何も才能にめぐまれていなくたって
ピアノの曲の中で、何が一番好きかと聞かれたら、迷わず、ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番と答えると思います。この曲には、昔から特別な思いがあって、浅田真央ちゃんがこの曲で演技をしたとき、その音楽の美しさと演技が重なって、涙したこともありましたラフマニノフの音楽は、なんとも言えない音と音の組み合わせが本当に美しくて、そしてピアノとオーケストラ(特にクラリネット)が絡み合っていくところも、たまらなく好きです。そして、この曲が生まれた背景を知ると、さらに特別な曲に思えてきます。
先日のspiritofturtleのセールから。NativeDXDDownloadsRecording,editing,mixing&masteringinDXD(352.8kHz/24bit)spiritofturtle.com上記のリンクを見てもらうとわかるようにNativeDXDというページが同社のサイトにある。このサイトはchallengeclassicsというレーベルの創業者が運営しているので、同社の作品が多く並べられているが、録音、編集を
<こんにちは!主催者の夫のぷよっちです!おでかけ情報として、クラシックのコンサートのご案内です。9月13日(日曜日)の13時より、正和工業にじいろホール(春日部市民文化会館)大ホールにて春日部交響楽団の定期演奏会があります。私ぷよっちも出演しております!今回は三曲プログラムです。一曲目:ブラームス作曲大学祝典序曲(演奏時間約10分)二曲目:ベートーヴェン作曲ピアノ協奏曲第3番(演奏時間約35~40分)~休憩~三曲目:ブラームス作曲:交響曲第2番(演奏時間約45分)
ピアノコンチェルトが、いよいよ近づいてきました🎹ありがたいことに、チケットを買ってくださった方が14人も身内が少ない私にしては、これは上出来ですインスタなどピアノ友達5名、昔の知り合い6名、夫と子供3名もう少し増えそうです。ありがたや〜🙏✨そして、当日来てくださるお友達だけでなく、来られないお友達からも応援メッセージをいただきました。本当にありがたいです。応援が、練習の励みになります。まだまだ以下のサイトの応援メッセージ募集中です!一言でもいただけたら、とっても嬉
HellofromCanada!カナダで音楽活動を展開中☆余田キプファー佳子です。関西出身のピアニスト☆オルガニストです♪カナダに活動の地を移して20年になりました。このブログではカナダの自然や生活の様子カナダでの音楽・教育事情日本とカナダの国際交流をお伝えしています。が、現在一時帰国中、大阪の夏を満喫中!************大阪のあつ~い夏に一日おきに三つのコンサートへ出かけ、心を洗われ、たくさんの刺激を受けたお盆・音楽三昧の
今日は、ピアノ協奏曲のオケ合わせ、最後の日。今日はマエストロともたくさん打ち合わせをすることができました。細かいところまでいろいろ確認していただいて、マエストロからも「かなりいい感じなんじゃないか」とのお言葉をいただきました。ここまで来たんだなぁ……と、ちょっと感慨深いです。そして、ここまで曲を仕上げてこられたのは、3人の先生方のおかげです。まずM先生。最初は、本当に全然弾けないところからのスタート。そんな私に、次のレッスンまでにどう練習したらいいのか、予習的なことから、何をど
来週は日本人作曲家の作品を2つ聴く予定。一つは8/20のシティ定期で、菅野祐悟のVc協《十六夜》。指揮は藤岡さん。《十六夜》は人気チェリストの宮田さんが菅野さんに委嘱した作品。3楽章構成で、各楽章に副題が付いてます。第1楽章はMoon、第2楽章はWoe、第3楽章はRebirth。2021年10月に藤岡関西フィルと初演(ソロはもちろん宮田さん)。その後、2025年3月に川瀬札響(改訂版初演)、2026年2月に大井神奈フィルと再演。そして、今月
今回が初来日のリュー・テンヤオ(ちゃん)漢字では「呂天瑶」だったかな?昨年のショパンコンクール4位確か本戦の結果発表の日だったかに17歳の誕生日を迎えた初々しいピアニストです8月12日第一夜のプログラム『ショパンピアノ協奏曲第2番&第1番』指揮ウカシュ・ボロヴィチ(ポーランド)N響メンバーによるオーケストラピアノはコンクールの時と同じ"FAZIOLI"ユジャワンの折は撮影は全て禁止でしたが今回は演奏開始前やインターバルカーテンコールもOKでした開演
🎹✨これからの演奏予定✨🎹8月は、ありがたいことに演奏の機会が続きます。8月13日2台ピアノのイベントに出演します。今回は、ラフマニノフ《ピアノ協奏曲第2番》第1楽章を演奏します🎹✨8月16日8月23日のピアノ協奏曲本番に向けて、最後のオーケストラ合わせ。8月23日品川・きゅりあん大ホールにて、ラフマニノフ《ピアノ協奏曲第2番》第1楽章を演奏します🎼8月30日そして、ピアニストとの2台ピアノ、ラフマニノフ《ピアノ協奏曲第2番》第1楽章で出演します。📅9月19日お
8月9日に阪田知樹ベートーヴェンピアノ協奏曲リサイタルが、軽井沢大賀ホールで開催されたので、聴いてきました。チラシ表(出演)ピアノ:阪田知樹指揮:大友直人管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団(曲目)モーツァルト/歌劇「皇帝ティートの慈悲」序曲K621ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第4番ト長調作品58第1楽章アレグロ・モデラート第2楽章アンダンテ・コン・モート第3楽章ロン
お酒に合うお気に入りのおつまみ教えて!お酒は(最近)全く飲まないので、、、ちょっと分かりませんね〜▼本日限定!ブログスタンプこんばんは今日もあずかった〜〜今日は外出禁止レベルの暑さ🥵また撮りためていたドラマを観ました。ドラマ『マイ・フィ
ベートーヴェンは、25歳の1795年に、自作のピアノ協奏曲2番を初演し、初めて公開の場でデビューを果たしたところを書いた。ウィーン新聞にも掲載され、ベートーヴェンは一躍、有名となったわけです。これにより、さらに、貴族のみならず、市民の間でも名を広める出発となる。まだまだ、音楽を楽しむ平民は金持ちに限られてはいましたが。そして、翌年の1796年。ベートーヴェンは、ピアノ製造業者シュトライヒャー夫妻から、最新のピアノを寄贈されます。それまでのウ
2026年8月2日15時昭和音楽大学ホール(テアトロ・ジーリオ・ショウワ)フェスタサマーミューザKAWASAKI2026出張サマーミューザ@しんゆり!指揮:現田茂夫ピアノ:牛田智大管弦楽:東京交響楽団コンサートマスター:景山昌太郎プログラムラヴェル:組曲クープランの墓(管弦楽版)ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調ガーシュウィン:キューバ序曲ガーシュウィン:パリのアメリカ人ソリストアンコールブラームス:間奏曲op.118-2オーケストラアンコールポーギーと
ここ最近知り合いが出演する音楽会へ聴きに行きました私はクラシック音楽orポピュラー音楽と聴かれると、どちらとも答えられないのですが←なぜならどちらも中途半端だからクラシック音楽には大学生の頃に1番ハマりました聴いたのはチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番変ロ短調第1楽章はあーこれねとなる方、非常に多いのではないでしょうか約35分の大曲なのですが、聴き終わるとあら不思議あれ、第四楽章ないの←ありませんと、まだまだ聴きたくなってしまうという実は、8月はもう1つコンサートに行く予定なの
コンチェルトを弾く仲間から、「エメのドレスは軽くていいよ」と聞いて、サイトを見ていたら……なんだか、素敵なドレスを発見✨しかもセール中でお安くなるらしい。ということで、エメのお店に夫に連れて行ってもらいました。ホルターネックだから、ネックレスもいらないし、これはいいかも!と思って試着。こちら、モデルさん可愛い😍綺麗✨……ところが実際着るとあれ?なんだか思っていたのと違う。腕太😳モデルさんが着ると、ドレスまで美しく見えるんだわ😂ホルターネックのせいなのか、上半身がなんだ
◎初音ミクシンフォニー20262026年6月20日(土)、14時から2時間30分弱(20分の休憩含む)、札幌コンサートホールKitara。グッズ付きのスペシャルシートは17000円、S席は9900円、A席は8800円、P席は6600円、プラス手数料。指揮は佐々木新平、札幌交響楽団、パイプオルガンは吉村怜子、ゲストピアニストは五十嵐薫子、司会は藤田咲。○同じく藤田咲さんが司会の東京公演(7月5日(日)@サントリーホール)にはハズレました。今まで参加したサントリーホ
ピアノソリスト辻󠄀井伸行さん、清水和音さんとARKフィルハーモニックによるベートーヴェンピアノ協奏曲を聴きに行って来ました。4番が清水さん、5番《皇帝》が辻󠄀井さん。ピアノはそれぞれ別のものを使ったようです。辻󠄀井さんは2009年にヴァン・クライバーン国際コンクールで優勝して以来世界で注目され続け多くのメディアにも取り上げられているのせいか、なんだか実際に拝見(拝聴)したことがあるようか気さえしてしまうのが不思議なのですが、今回まさに初めて。初✨辻井さんでした。ピアノ協奏曲第5番は私の
大御所清水和音さん盲目の辻井伸行くん三浦文彰&ARKフィルハーモニック《究極のベートーヴェン》贅沢な組み合わせのコンサートへクラシック音楽はすご〜く久しぶり8年ぶくらいかな東京オペラシティ初台ARKフィルハーモニックエグモンド序曲Op.84清水和音さんピアノ協奏曲第4番ト長調op.58アンコールラフマニノフここは素晴らしい場所安定のピアノの音色細かな音もきれいに流れるように聞こえる指の動きを見たかった辻井