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1980年後半のバイク、ハーレーダビッドソンFXR。このバイクのキャッチコピーは「少年と男を別ける」。日本のバイクを中心に海外ブランドの攻勢で苦境にたたされていたハーレーが起死回生を狙って投入したモデルである。「漢ならハーレーに乗れ、ガキは日本車でも乗っていろ」と。このFXRの開発を若き日のエリック・ビューエルが関わっていました。エリックは後にハーレーを退社してビューエルモーターサイクルを設立。ハーレーの傘下に入りハーレーダビッドソンジャパンからビューエルのバイクが買えた時代がありました
J9画伯作夏の日たまにおばさん達に「この子絵がうまいわね」と言われ困ってしまいます(´艸`)しかし暑いねー、北海道で39度っていったい日本の何処に避難すればいいんだよ~ご丁寧にこの暑さの中2日連続で自走の車検ですからねー体がこたえますJ9ビューエルXB12SCG(スイングアームが一番短く、車高が一番低い)車検でお預かりのXB12SS今さらビューエルを購入するような物好きな方は居ないと思いますが、今回とてもよく整備されたSSが入庫しましたので車検業務も兼ねて試乗さ
Z1000MkⅡリアブレーキ作業マスターシリンダー、キャリパーどちらも酷い状態でしたビューエルXB9Rセルフでタイヤ交換、ちょっとお手伝い珍車入庫ヤマハXSイレブンベッター?カウル、リアボックス付き
前回、オイルプレッシャースイッチを交換したのは、2019年11月でした。まぁ、7年はもったということですね。Gさん曰く、壊れるようなスイッチではないらしいですが…『日本中のビューエラーに心配お掛けしました!』先週の名古屋知多PBMの帰りに発症した、オイルチェックランプ点灯事件以前の会社なら、時間休みを取ったりして、早々に対応するのですが、転職後、さすがに休めない…ameblo.jp今日は、本当は名古屋スポスタCCMの日、予定では、スポスタCCMに行く予定でした、、、と