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「KindlePaperwhiteの13世代っていつ出るの?」「12世代を今買うか、次のモデルを待つか迷ってる…」そんなふうに購入タイミングで悩んでいる方は少なくありません。結論からお伝えすると、第13世代の発売は2027年秋頃が最有力で、公式発表はまだ一切ありません。この記事では、歴代モデルの発売サイクルから13世代の発売時期を予想し、今買うべきか・待つべきかの判断基準を分かりやすく解説します。▼KindlePaperwhite(現行12世代)をチェックする▼
「お金の大学の改訂版って、旧版と何が違うの?」と迷っていませんか。結論からお伝えすると、改訂版と旧版はデータの最新化・章の順番変更・52ページの新規追加・QRコード動画の追加など、大きく5つの点で異なります。・「旧版をすでに持っている」なら買い直しは必須ではありませんが、最新情報を取り込みたい方には価値があります・「これから初めて読む」なら迷わず改訂版を選ぶのがおすすめですこの記事では、両者の違いを比較しながら、どちらを選ぶべきかが迷わず分かるようにまとめています。
2026年10月10日(土)午後に東京都内で推し本披露会(読書会)を開催します。今回のテーマは「秋におすすめの本」です。年齢性別等の参加制限はなく、本が好きな方でしたらどなたでも大歓迎です。参加お待ちしております。※推し本披露会、課題本読書会の同時間帯同時開催となりますので、片方のテーブルにしかご参加いただけません。どちらかのテーブルを選びご参加ください。※8月、9月と会場が異なります。ご注意ください。―――――――――――――――――――――――――【詳細】開催日:2026年1
絶対負勉強になり、腑に落ちました「絶対負(ぜったいふ)」とは、ビジネス書作家・執行草舟(しぎょうそうしゅう)氏が提唱する概念で、悲しみや苦しみ、死といった本来「負」とされるものが、人間にとっては生きる力や根源となる、絶対的な価値を持つという思想です。一般的な「負」の概念(相対的なマイナスや敗北)を超え、命の源となる「負のエネルギー」を肯定し、それを自己の根源に据えることで、いかなる困難にも動じない、より高次の生き方を目指すものです。「絶対負」のポイント根源的な「負」の肯定:苦しみ、悲
前職を早期退職して、気がつけばもうすぐ2年。最初の半年は前職関連の仕事を細々と続けていたので、いわゆる「サイドFIRE※」状態。会社員を卒業しても、ちょこちょこ副業で稼ぎながら暮らすスタイルでした。※FIRE:FinancialIndependence,RetireEarly(経済的自立、早期退職)でも今は…完全に「フルFIRE」。もう、労働収入ゼロ。資産運用だけで生きている、いわば“配当の上に立つ男”です(たまにその上で震えていますが)。そんなある日、WEB記事で
◆はじめに:白黒で満足?それともタブレット?で迷うやつ電子書籍リーダーを選ぶときって、だいたいここで詰まりませんか?「白黒EInkで困ってないけど…カラーって必要?」「でもタブレットは目が疲れるし、通知で集中切れるんだよな…」私もまさにこの沼にいました。電子書籍の種類も端末も増えすぎて、何を基準に選べばいいか分からなくなるやつです。そんなときに触ってみたのがKoboLibraColour。派手にドーン!と主張してくる感じじゃないのに、使ってみると「読書の体験」がじわっと
『ザ・ゴール2』を読んでみた|選択に迷ったときに使いたい「対話と思考」の技法こんにちは!今日は、ビジネス小説の名著の続編である、エリヤフ・ゴールドラット著の『ザ・ゴール2—思考プロセス』を読んだので、その感想を書いてみます。前作『ザ・ゴール』も読み応えがありましたが、今作は「工場の改善」からさらに一歩進んで、「人の気持ちや複雑な問題をどう解きほぐすか」というテーマになっており、個人の生き方や人間関係にも通じる深い内容でした。★ざっくりと本の内容は、前作で工